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	<title>東京高輪病院実績・情報公開・調達情報 - 東京高輪病院</title>
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	<link>https://takanawa.jcho.go.jp</link>
	<description>〒108-8606東京都港区高輪3-10-11 TEL03-3443-9191 健康診断 TEL03-3443-9555 ・ＪＲ線、京浜急行／品川駅徒歩10分 都営地下鉄浅草線／高輪台駅下車徒歩3分・ちぃばす「せんぽ東京高輪病院」停留所徒歩2分</description>
	<lastBuildDate>Mon, 06 Apr 2026 02:20:27 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
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	<item>
		<title>令和6年度　独立行政法人地域医療機能推進機構東京高輪病院　病院指標</title>
		<link>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/%e8%a8%ba%e7%99%82%e5%ae%9f%e7%b8%be%e3%83%bb%e8%87%a8%e5%ba%8a%e6%8c%87%e6%a8%99%e5%86%85/byouinshihyou_r06/</link>
		<pubDate>Mon, 29 Sep 2025 07:29:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[DPC データによる病院指標]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://takanawa.jcho.go.jp/?p=31747</guid>
		<description><![CDATA[医療法における病院等の広告規制について（厚生労働省） 年齢階級別退院患者数 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数 成人市中肺炎の重症度別患者数等 脳梗塞の患 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<body>
		<div class="out_link"><a href="https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/kokokukisei/" target="_blank" rel="noopener">医療法における病院等の広告規制について（厚生労働省）</a></div><br>
		<ol class="contents">
			<li><a href="#qi01">年齢階級別退院患者数</a></li>
			<li><a href="#qi02">診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</a></li>
			<li><a href="#qi03">初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数</a></li>
			<li><a href="#qi04">成人市中肺炎の重症度別患者数等</a></li>
			<li><a href="#qi05">脳梗塞の患者数等</a></li>
			<li><a href="#qi06">診療科別主要手術別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</a></li>
			<li><a href="#qi07">その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率）</a></li>
		</ol>
		
		<h1 style="margin-bottom:0px;">医療の質指標</h1>
		<ol class="contents">
			<li><a href="#qi08">リスクレベルが「中」以上の手術を施行した患者の肺血栓塞栓症の予防対策の実施率</a></li>
			<li><a href="#qi09">血液培養２セット実施率</a></li>
			<li><a href="#qi10">広域スペクトル抗菌薬使用時の細菌培養実施率</a></li>
			<li><a href="#qi11">転倒・転落発生率</a></li>
			<li><a href="#qi12">転倒転落によるインシデント影響度分類レベル3b以上の発生率</a></li>
			<li><a href="#qi13">手術開始前1時間以内の予防的抗菌薬投与率</a></li>
			<li><a href="#qi14">d2（真皮までの損傷）以上の褥瘡発生率</a></li>
			<li><a href="#qi15">65歳以上の患者の入院早期の栄養アセスメント実施割合</a></li>
			<li><a href="#qi16">身体的拘束の実施率</a></li>
		</ol>
		<!-- 【指標１】年齢階級別退院患者数 -->
		<div class="div-title" id="qi01">年齢階級別退院患者数<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2025/09/qi01_age_series.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table class="template-table" id="age_series">
			<tr>
				<th>年齢区分</th>
				<th>0～</th>
				<th>10～</th>
				<th>20～</th>
				<th>30～</th>
				<th>40～</th>
				<th>50～</th>
				<th>60～</th>
				<th>70～</th>
				<th>80～</th>
				<th>90～</th>
			</tr>
			<tr><!-- 年齢階級別退院患者数はここのtd内に入力してください -->
				<th>患者数</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">63</td>
				<td class="number-cell">164</td>
				<td class="number-cell">144</td>
				<td class="number-cell">228</td>
				<td class="number-cell">425</td>
				<td class="number-cell">410</td>
				<td class="number-cell">674</td>
				<td class="number-cell">868</td>
				<td class="number-cell">357</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- 年齢階級別退院患者数の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment" id="age_series_comment">当院は、交通の要衝でもある品川駅から最も近い総合病院であることから、近隣の住民の皆様だけでなく、かかりつけの先生方、救急隊、企業、公共諸施設やホテルなどからの患者様も多く、また、　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
「地域包括ケア病棟」を開設しており、急性期から回復期さらに在宅まで切れ目のない医療を提供しつつ、「地域包括ケアの要として安心して暮らせる地域作りに貢献する（JCHOの社会的使命）」を目指しています。<br>
新型コロナウイルスの患者様も引き続き多く受け入れています。<br>
年齢別の患者構成としては、今年度は７０歳以上が56.9%を占め、80歳以上で36.7％と高齢者の入院が多くなっています。<br>
60歳未満の患者数の合計を70歳以上の入院患者が数大きく上回る結果となりました。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者であり、一般病棟に１回以上入院した患者。<br>
・入院後24時間以内に死亡した患者（来院時心肺停止を含む）は集計対象外となります。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>

		<!-- 【指標２】診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） -->
		<div class="div-title" id="qi02">診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2025/09/qi02_clinical_departments_top5.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<div id="clinical_departments_top5"><!-- （１）診療科を増やす場合はここから（２）までをコピーして（２）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのdiv内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="cd_top5_nm_0">内科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="010" id="cd_top5_cd_0"/>
			<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_0">
				<tr>
					<th>DPCコード</th>
					<th>DPC名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（自院）</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（全国）</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>060100xx01xxxx</td>
					<td>小腸大腸の良性疾患（良性腫瘍を含む。） 内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術</td>
					<td class="number-cell">95</td>
					<td class="number-cell">2.40</td>
					<td class="number-cell">2.57</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">69.26</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>050130xx9900x0</td>
					<td>心不全 手術なし 手術・処置等1:なし 手術・処置等2:なし 重症度:他の病院・診療所の病棟からの転院以外</td>
					<td class="number-cell">73</td>
					<td class="number-cell">26.62</td>
					<td class="number-cell">17.33</td>
					<td class="number-cell">5.48</td>
					<td class="number-cell">86.00</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>0400802499x0xx</td>
					<td>肺炎等（市中肺炎かつ75歳以上） 手術なし 手術・処置等2:なし</td>
					<td class="number-cell">58</td>
					<td class="number-cell">20.14</td>
					<td class="number-cell">16.40</td>
					<td class="number-cell">6.90</td>
					<td class="number-cell">86.41</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>170020xxxxxx0x</td>
					<td>精神作用物質使用による精神及び行動の障害 　 副傷病:なし</td>
					<td class="number-cell">57</td>
					<td class="number-cell">1.21</td>
					<td class="number-cell">2.68</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">30.56</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>040081xx99x0xx</td>
					<td>誤嚥性肺炎 手術なし 手術・処置等2:なし</td>
					<td class="number-cell">46</td>
					<td class="number-cell">32.59</td>
					<td class="number-cell">20.78</td>
					<td class="number-cell">19.57</td>
					<td class="number-cell">86.00</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="cd_top5_comment_0">内科　　<br>
　循環器内科　対象疾患：狭心症、心筋梗塞、閉塞性動脈硬化症、不整脈、高血圧症、心不全　など<br>
<br>
　消化器内科　対象疾患：消化器疾患（胃・食道・大腸の早期／進行癌、大腸ポリープ、炎症性腸疾患、<br>
　　　　　　　　　　　　大腸憩室出血・憩室炎、腸閉塞<br>
　　　　　　　　　　　　胆膵疾患：胆石症（胆のう、胆管）、胆道癌（肝内、肝外、胆のう）、硬化性胆管炎、<br>
　　　　　　　　　　　　膵炎（急性・慢性・自己免疫性）、膵疾患（IPMN)、膵癌<br>
<br>
　呼吸器内科　対象疾患：閉塞性肺疾患、気管支喘息、慢性咳嗽、びまん性肺疾患、呼吸不全、睡眠時無呼吸症候群、<br>
　　　　　　　　　　　　呼吸器感染症、腫瘍、胸膜炎等<br>
<br>
　腎臓内科　　対象疾患：タンパク尿、血尿、腎炎、ネフローゼ症候群、慢性腎臓病（CKD)、急性腎障害（AKI)、<br>
　　　　　　　　　　　　腎代替療法（血液透析、腹膜透析）、透析アクセス不全<br>
 <br>
　　循環器内科では、虚血性心疾患及び末梢動脈疾患について、カテーテル検査治療はもちろんですが、全身の動脈硬化について評価・治療し、再発及び長期予後の改善に努めています。<br>
　その中でも、心臓カテーテル検査・治療目的の入院が最も多くを占めています。<br>
　　消化器内科では、内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術の患者数も多くの症例を実施しており、内科入院症例の上位を占めています。<br>
　また、胆膵領域を得意としており、ERCP（内視鏡的逆行性胆管膵管造影）下での胆管ドレナージ、　胆管結石治療、超音波内視鏡（ＥＵＳ）、超音波内視鏡下胆道ドレナージ（ＥＵＳ-ＢＤ）、超音波内視鏡下穿刺吸引生検（EUS-FNA)、などの、 内視鏡的な検査や治療を多く行っています。<br>
　さらに、膵石に対するESWL（体外衝撃波結石破砕術）も施行可能です。<br>
　呼吸器内科では、画像による形態、気管支鏡等などと肺機能検査・呼気ガス分析等による機能生理的側面から総合的に確実な診断と適切な治療を目指しています。<br>
　腎臓内科では、腎炎、ネフローゼ症候群が疑われる患者には積極的に腎生検を行っています。<br>
医師だけでなく、診療看護師、特定看護師、糖尿病認定看護師、管理栄養士、薬剤師など各分野のスタッフが協力して患者さんにより良いチーム医療の実践を心がけています。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ＤＰＣコード<br>
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>
・ＤＰＣ名称<br>
　ＤＰＣコードの名称<br>
・平均在院日数（自院）<br>
　入院から退院までの日数の平均値<br>
・平均在院日数（全国）<br>
　厚生労働省より公表されている令和6年度の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</div>
			<!-- （２）ここまで --><!-- （１）診療科を増やす場合はここから（２）までをコピーして（２）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのdiv内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="cd_top5_nm_1">外科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="110" id="cd_top5_cd_1"/>
			<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_1">
				<tr>
					<th>DPCコード</th>
					<th>DPC名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（自院）</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（全国）</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>090010xx010xxx</td>
					<td>乳房の悪性腫瘍 乳腺悪性腫瘍手術　乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴うもの（内視鏡下によるものを含む。））等 手術・処置等1:なし</td>
					<td class="number-cell">31</td>
					<td class="number-cell">9.32</td>
					<td class="number-cell">9.77</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">60.52</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>060160x001xxxx</td>
					<td>鼠径ヘルニア（15歳以上） ヘルニア手術　鼠径ヘルニア等</td>
					<td class="number-cell">29</td>
					<td class="number-cell">6.03</td>
					<td class="number-cell">4.54</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">66.28</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>090010xx02xxxx</td>
					<td>乳房の悪性腫瘍 乳腺悪性腫瘍手術　乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴わないもの）</td>
					<td class="number-cell">23</td>
					<td class="number-cell">7.00</td>
					<td class="number-cell">5.50</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">54.70</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>060150xx03xxxx</td>
					<td>虫垂炎 虫垂切除術　虫垂周囲膿瘍を伴わないもの等</td>
					<td class="number-cell">22</td>
					<td class="number-cell">7.00</td>
					<td class="number-cell">5.32</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">45.55</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>060210xx99000x</td>
					<td>ヘルニアの記載のない腸閉塞 手術なし 手術・処置等1:なし 手術・処置等2:なし 副傷病:なし</td>
					<td class="number-cell">19</td>
					<td class="number-cell">12.00</td>
					<td class="number-cell">9.08</td>
					<td class="number-cell">10.53</td>
					<td class="number-cell">58.84</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="cd_top5_comment_1">外科<br>
　対象疾患：消化器外科（食道、胃、大腸肛門、胆嚢、肝臓、膵臓など）、乳腺･甲状腺外科<br>
　<br>
外科では、乳腺手術目的での入院が多く、よしもとブレストクリニック（吉本賢隆医師・港区赤坂）と手術連携をしており、毎週合同で手術を行なっております。乳房温存手術を中心にすえて、手術侵襲の軽減に努めています。<br>
肝臓がん・膵臓がん・胆道がん疾患では、消化器内科との緊密な連携で、肝胆膵高度技能指導医の資格を有する経験豊富な医師を中心にチーム医療を行います。<br>
腫瘍の進行度から必要な治療と患者さんの状態から治療方針を決定します。<br>
安全性と根治性を考慮のうえ、適応のある方は積極的に腹腔鏡下手術を行っています。<br>
胆嚢胆石症疾患では、患者さんの状態を考慮し、専門的見地から治療方針を決定し、腹腔鏡下手術にも力を入れています。　<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ＤＰＣコード<br>
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>
・ＤＰＣ名称<br>
　ＤＰＣコードの名称<br>
・平均在院日数（自院）<br>
　入院から退院までの日数の平均値<br>
・平均在院日数（全国）<br>
　厚生労働省より公表されている令和6年度の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</div>
			<!-- （２）ここまで --><!-- （１）診療科を増やす場合はここから（２）までをコピーして（２）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのdiv内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="cd_top5_nm_2">整形外科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="120" id="cd_top5_cd_2"/>
			<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_2">
				<tr>
					<th>DPCコード</th>
					<th>DPC名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（自院）</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（全国）</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>160990xx97x0xx</td>
					<td>多部位外傷 手術あり 手術・処置等2:なし</td>
					<td class="number-cell">57</td>
					<td class="number-cell">12.00</td>
					<td class="number-cell">15.39</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">52.04</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>160800xx02xxxx</td>
					<td>股関節・大腿近位の骨折 人工骨頭挿入術　肩、股等</td>
					<td class="number-cell">56</td>
					<td class="number-cell">47.02</td>
					<td class="number-cell">25.29</td>
					<td class="number-cell">32.14</td>
					<td class="number-cell">82.29</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>160610xx01xxxx</td>
					<td>四肢筋腱損傷 関節鏡下肩腱板断裂手術等</td>
					<td class="number-cell">38</td>
					<td class="number-cell">21.42</td>
					<td class="number-cell">16.15</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">67.05</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>160720xx01xxxx</td>
					<td>肩関節周辺の骨折・脱臼 骨折観血的手術　肩甲骨、上腕、大腿等</td>
					<td class="number-cell">33</td>
					<td class="number-cell">27.55</td>
					<td class="number-cell">14.04</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">66.21</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>160760xx01xxxx</td>
					<td>前腕の骨折 骨折観血的手術　前腕、下腿、手舟状骨等</td>
					<td class="number-cell">33</td>
					<td class="number-cell">7.30</td>
					<td class="number-cell">5.95</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">64.33</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="cd_top5_comment_2">整形外科<br>
　対象疾患<br>
　　部位別：腕・肩関節、膝・股関節<br>
　　病態別：外傷（骨折、神経損傷、筋腱損傷など）、変性疾患（変形性（肘・膝・股）関節症、脊椎症、絞扼性神経障害など）、<br>
　　　　　　　スポーツ外傷・障害、骨粗鬆症<br>
　<br>
　整形外科では、救急搬送や他院からの紹介による骨折の患者さんが多く入院しています。高齢者に多い、大腿骨頚部骨折の手術目的や転倒、骨粗鬆症などによる胸腰椎圧迫骨折治療目的患者さんの入院が多くを占めていますが、以前からの手外科、上肢外科の分野においては、関東の広い範囲の診療期間から紹介を頂いており、手術件数も上位を占めています。それに加え、肩関節、スポーツ外傷の紹介症例も増えてきています。<br>
 また、股関節大腿近位骨折の症例については、当院治療終了後もリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ＤＰＣコード<br>
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>
・ＤＰＣ名称<br>
　ＤＰＣコードの名称<br>
・平均在院日数（自院）<br>
　入院から退院までの日数の平均値<br>
・平均在院日数（全国）<br>
　厚生労働省より公表されている令和6年度の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</div>
			<!-- （２）ここまで --><!-- （１）診療科を増やす場合はここから（２）までをコピーして（２）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのdiv内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="cd_top5_nm_3">形成外科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="130" id="cd_top5_cd_3"/>
			<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_3">
				<tr>
					<th>DPCコード</th>
					<th>DPC名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（自院）</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（全国）</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>020230xx97x0xx</td>
					<td>眼瞼下垂 手術あり 手術・処置等2:なし</td>
					<td class="number-cell">15</td>
					<td class="number-cell">4.40</td>
					<td class="number-cell">2.74</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">76.13</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>080150xx97xxxx</td>
					<td>爪の疾患 手術あり</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">3.96</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>160200xx030xxx</td>
					<td>顔面損傷（口腔、咽頭損傷を含む。） 鼻骨骨折整復固定術等 手術・処置等1:なし</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">3.31</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>070570xx010xxx</td>
					<td>瘢痕拘縮 瘢痕拘縮形成手術 手術・処置等1:なし</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">5.31</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>070010xx970xxx</td>
					<td>骨軟部の良性腫瘍（脊椎脊髄を除く。）あり手術処置等1なし</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">5.54</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="cd_top5_comment_3">形成外科<br>
　対象疾患：<br>
    生まれつきの異常（口唇顎口蓋裂、多指(趾)症、合指(趾)症、副耳、耳瘻孔、副乳など）<br>
    体表のけが(擦過創、切創、挫創、動物咬創、熱傷、皮下血腫など)<br>
    顔面骨の骨折(鼻骨、頬骨、眼窩底骨折)<br>
    治りにくいきず(糖尿病性足潰瘍、静脈うっ滞性皮膚潰瘍、壊疽など)<br>
    できもの（母斑、疣贅、粉瘤、脂肪腫、血管腫、皮膚悪性腫瘍など）<br>
    きずあと(肥厚性瘢痕、ケロイド、瘢痕拘縮)<br>
    まぶたが下がって見えづらい(眼瞼下垂)<br>
    わきが(腋臭症)<br>
    爪の食い込みによる炎症(陥入爪)<br>
    ※巻き爪に対するワイヤー治療は当院で扱っていません<br>
    その他(副耳、耳瘻孔、耳垂裂、副乳、毛巣洞、慢性膿皮症など)　等<br>
<br>
　形成外科で取り扱う疾患は、患者様ごとに症状が少しずつ異なることが多く、一人ひとりに適切な治療を選択していく必要があります。<br>
　当院では患者さんに十分な説明の上、その方にとって最良の医療を提案することを基本理念としております。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ＤＰＣコード<br>
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>
・ＤＰＣ名称<br>
　ＤＰＣコードの名称<br>
・平均在院日数（自院）<br>
　入院から退院までの日数の平均値<br>
・平均在院日数（全国）<br>
　厚生労働省より公表されている令和6年度の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>
			<!-- （２）ここまで --><!-- （１）診療科を増やす場合はここから（２）までをコピーして（２）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのdiv内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="cd_top5_nm_4">脳神経外科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="150" id="cd_top5_cd_4"/>
			<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_4">
				<tr>
					<th>DPCコード</th>
					<th>DPC名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（自院）</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（全国）</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>160100xx97x00x</td>
					<td>頭蓋・頭蓋内損傷 その他の手術あり 手術・処置等2:なし 副傷病:なし</td>
					<td class="number-cell">10</td>
					<td class="number-cell">11.80</td>
					<td class="number-cell">9.83</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">74.40</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>010060xx99x20x</td>
					<td>脳梗塞 手術なし 手術・処置等2:２あり 副傷病:なし</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">16.94</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>160100xx99x00x</td>
					<td>頭蓋・頭蓋内損傷 手術なし 手術・処置等2:なし 副傷病:なし</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">7.99</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>010200xx01x00x</td>
					<td>水頭症 水頭症手術　脳室穿破術（神経内視鏡手術によるもの）等 手術・処置等2:なし 副傷病:なし</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">18.56</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>010060xx99x40x</td>
					<td>脳梗塞 手術なし 手術・処置等2:４あり 副傷病:なし</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">16.89</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="cd_top5_comment_4">脳神経外科<br>
　対象疾患：〈脳疾患〉<br>
　　　　　　　　　脳血管障害（くも膜下出血、脳出血、脳梗塞）、脳腫瘍、頭部外傷（脳挫傷、頭蓋内出血）、慢性硬膜下血腫、正常圧水頭症など脳器質的疾患、<br>
　　　　　　　　　頭痛、痙攣、めまい、手足のしびれなど<br>
　　　　　　　〈脊椎脊髄疾患〉<br>
　　　　　　　　　　頸椎変性疾患（頸椎症、頸椎椎間板ヘルニア）、胸腰椎変性疾患（腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症）、外傷（脊髄損傷、脊椎圧迫骨折）、腰痛<br>
<br>
　脳神経外科では、地元救急隊と密接に連絡を取り、他科の協力を得ながら救急医療に鋭意取り組んでおり、症例としては、脳梗塞、頭部外傷の患者さんが最も多く、発症直後の救急隊からの速やかな受け入れと院内のスムーズな連携で早期に治療を開始しています。<br>
超高齢化社会や、心筋梗塞や脳梗塞後の抗血栓療法を受けている患者の増加につれ、慢性硬膜下血腫や頭部外傷後の正常圧水頭症を発症される患者は増加傾向にあり<br>
周術期管理から外来フォローも行っています。<br>
急性期の脳神経リハビリテーションに対応したスタッフを備えており、理学療法、作業療法、言語療養を行い、継続的にリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ＤＰＣコード<br>
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>
・ＤＰＣ名称<br>
　ＤＰＣコードの名称<br>
・平均在院日数（自院）<br>
　入院から退院までの日数の平均値<br>
・平均在院日数（全国）<br>
　厚生労働省より公表されている令和6年度の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>
			<!-- （２）ここまで --><!-- （１）診療科を増やす場合はここから（２）までをコピーして（２）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのdiv内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="cd_top5_nm_5">眼科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="230" id="cd_top5_cd_5"/>
			<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_5">
				<tr>
					<th>DPCコード</th>
					<th>DPC名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（自院）</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（全国）</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>020110xx97xxx0</td>
					<td>白内障、水晶体の疾患 手術あり 重症度:片眼</td>
					<td class="number-cell">76</td>
					<td class="number-cell">1.88</td>
					<td class="number-cell">2.49</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">75.34</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>020110xx97xxx1</td>
					<td>白内障、水晶体の疾患 手術あり 重症度:両眼</td>
					<td class="number-cell">27</td>
					<td class="number-cell">5.00</td>
					<td class="number-cell">4.29</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">79.96</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>020240xx97xxx0</td>
					<td>硝子体疾患 手術あり 重症度:片眼</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>161060xx99x0xx</td>
					<td>詳細不明の損傷等 手術なし 手術・処置等2:なし</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>-</td>
					<td>-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="cd_top5_comment_5">眼科<br>
　対象疾患：白内障、緑内障、糖尿病性網膜症、網膜静脈閉塞症、加齢黄斑変性、ぶどう膜炎、眼科一般<br>
<br>
　　眼科では、超高齢化社会を迎えるにあたり、加齢による眼の病気である白内障や緑内障を発生している人は増加しており、診断と治療に注力しています。<br>
　　術後は早期にご紹介の医療機関へ逆紹介させていただいています。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ＤＰＣコード<br>
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>
・ＤＰＣ名称<br>
　ＤＰＣコードの名称<br>
・平均在院日数（自院）<br>
　入院から退院までの日数の平均値<br>
・平均在院日数（全国）<br>
　厚生労働省より公表されている令和6年度の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>
			<!-- （２）ここまで --><!-- （１）診療科を増やす場合はここから（２）までをコピーして（２）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのdiv内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="cd_top5_nm_6">皮膚科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="300" id="cd_top5_cd_6"/>
			<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_6">
				<tr>
					<th>DPCコード</th>
					<th>DPC名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（自院）</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（全国）</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>080020xxxxxxxx</td>
					<td>帯状疱疹 </td>
					<td class="number-cell">10</td>
					<td class="number-cell">9.00</td>
					<td class="number-cell">9.33</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">69.20</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>080010xxxx0xxx</td>
					<td>膿皮症  手術・処置等1:なし</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">12.98</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>050180xx99xxxx</td>
					<td>静脈・リンパ管疾患 手術なし</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">14.41</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>080030xxxxxxxx</td>
					<td>疱疹（帯状疱疹を除く。）、その類症</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">7.67</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>080080xxxxxx0x</td>
					<td>痒疹、蕁麻疹　副傷病なし</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">4.40</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="cd_top5_comment_6">皮膚科<br>
　対象疾患：アトピー性皮膚炎、接触皮膚炎（かぶれ）、皮脂欠乏性湿疹（乾燥性湿疹）、乾癬、尋常性座そう（にきび）、蕁麻疹、帯状疱疹（ヘルペス）、真菌症（水虫など）、いぼ、熱傷、皮膚腫瘍（ほくろ、老人性ゆうぜい、粉瘤、前癌症など）、水疱症、ウィルス性発疹症、中毒疹、蜂か織炎、褥瘡、巻き爪・陥入爪　など<br>
<br>
　皮膚科では、四肢のその他の部位の蜂巣炎及び帯状疱疹での点滴治療目的での入院が多くを占めています。<br>
　膿皮症は、皮膚の深いところから皮下脂肪組織にかけての細菌感染症である蜂巣炎や丹毒などです。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ＤＰＣコード<br>
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>
・ＤＰＣ名称<br>
　ＤＰＣコードの名称<br>
・平均在院日数（自院）<br>
　入院から退院までの日数の平均値<br>
・平均在院日数（全国）<br>
　厚生労働省より公表されている令和6年度の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>
			<!-- （２）ここまで --><!-- （１）診療科を増やす場合はここから（２）までをコピーして（２）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのdiv内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="cd_top5_nm_7">泌尿器科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="310" id="cd_top5_cd_7"/>
			<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_7">
				<tr>
					<th>DPCコード</th>
					<th>DPC名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（自院）</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（全国）</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>11012xxx03xxxx</td>
					<td>上部尿路疾患 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術（一連につき）</td>
					<td class="number-cell">48</td>
					<td class="number-cell">1.92</td>
					<td class="number-cell">2.40</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">58.75</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>110080xx991xxx</td>
					<td>前立腺の悪性腫瘍 手術なし 手術・処置等1:あり</td>
					<td class="number-cell">36</td>
					<td class="number-cell">3.25</td>
					<td class="number-cell">2.45</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">69.92</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>110200xx02xxxx</td>
					<td>前立腺肥大症等 経尿道的前立腺手術等</td>
					<td class="number-cell">20</td>
					<td class="number-cell">8.35</td>
					<td class="number-cell">7.77</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">73.45</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>110070xx03x0xx</td>
					<td>膀胱腫瘍 膀胱悪性腫瘍手術　経尿道的手術 手術・処置等2:なし</td>
					<td class="number-cell">16</td>
					<td class="number-cell">10.06</td>
					<td class="number-cell">6.81</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">80.00</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>110310xx99xxxx</td>
					<td>腎臓又は尿路の感染症 手術なし</td>
					<td class="number-cell">10</td>
					<td class="number-cell">24.60</td>
					<td class="number-cell">13.66</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">79.40</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="cd_top5_comment_7">泌尿器科<br>
　対象疾患：尿路系疾患、男性性器系疾患全般<br>
<br>
　前立腺癌の確定診断のための前立腺生検の入院が上位を占め、前立腺特異抗原（ＰＳＡ）の測定により自覚症状を伴わない早期がんも診断可能となっています。　　<br>
早期がんに対しては、前立腺癌のみならず腎癌、腎盂尿管癌、膀胱癌においても積極的に根治術を施行しています。進行がんに対しては手術以外にも癌化学療法（一部は外来で）を施行しています。<br>
尿路結石症については、自然排石不可能なものに対しては、体外衝撃波結石破砕術（ＥＳＷＬ）を施行しています。2日間の入院治療で当日手術し翌日退院後の出勤も可能です。一部の破砕困難例や下部尿管結石には、尿管鏡を用いた経尿道的尿路結石破砕術（ＴＵＬ）を併用することで、ほぼ全例の結石に対応可能です。<br>
 また頻尿、排尿困難、尿失禁、尿閉などの下部尿路症状、排尿異常・排尿障害症状は必ずしも単一の疾患のみが原因とは限らず、種々の要因が関与していると考え細かな対応を心がけています。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ＤＰＣコード<br>
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>
・ＤＰＣ名称<br>
　ＤＰＣコードの名称<br>
・平均在院日数（自院）<br>
　入院から退院までの日数の平均値<br>
・平均在院日数（全国）<br>
　厚生労働省より公表されている令和6年度の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>
			<!-- （２）ここまで --><!-- （１）診療科を増やす場合はここから（２）までをコピーして（２）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのdiv内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="cd_top5_nm_8">婦人科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="330" id="cd_top5_cd_8"/>
			<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_8">
				<tr>
					<th>DPCコード</th>
					<th>DPC名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（自院）</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（全国）</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>12002xxx99x41x</td>
					<td>子宮頸・体部の悪性腫瘍 手術なし 手術・処置等2:４あり 副傷病:あり</td>
					<td class="number-cell">22</td>
					<td class="number-cell">6.27</td>
					<td class="number-cell">7.00</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">54.64</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>12002xxx02xxxx</td>
					<td>子宮頸・体部の悪性腫瘍 子宮頸部（腟部）切除術等</td>
					<td class="number-cell">20</td>
					<td class="number-cell">3.00</td>
					<td class="number-cell">2.92</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">41.15</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>120060xx02xxxx</td>
					<td>子宮の良性腫瘍 腹腔鏡下腟式子宮全摘術等</td>
					<td class="number-cell">17</td>
					<td class="number-cell">3.29</td>
					<td class="number-cell">5.88</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">45.71</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>12002xxx03xxxx</td>
					<td>子宮頸・体部の悪性腫瘍 子宮内膜掻爬術</td>
					<td class="number-cell">10</td>
					<td class="number-cell">1.90</td>
					<td class="number-cell">2.69</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">47.90</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>120010xx99x31x</td>
					<td>卵巣・子宮附属器の悪性腫瘍 手術なし 手術・処置等2:３あり 副傷病:あり</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">7.82</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="cd_top5_comment_8">婦人科<br>
　対象疾患：<br>
    子宮腫瘍<br>
    　良性：子宮頚部異形成、子宮頚管ポリープ、子宮内膜ポリープ、子宮筋腫、子宮腺筋症<br>
    　悪性：子宮頸がん、子宮内膜がん、子宮肉腫<br>
    卵巣腫瘍<br>
   　良性：卵巣嚢腫、卵巣内膜症性嚢胞<br>
    　悪性：卵巣がん<br>
    骨盤臓器脱<br>
<br>
 婦人科がんの診断、治療を得意としていることから、悪性腫瘍の疾患が多くを占めています。<br>
子宮頸がんでは、通常であれば子宮全摘出が必要な子宮頸がんに対し、子宮を残し妊娠の可能性を温存できる手術（広汎子宮頚部摘出術）を選択し、円錐切除で病変を取り切れる大きさに限って実施します。　<br>
卵巣がんについては、子宮を残すことが非常に大切な方、挙児希望のある方については、通常の最終病理診断が確定してから、がんであった場合には、再度手術を行うという二期的手術を行っています。<br>
良性疾患で子宮摘出が必要な場合は、可能な限り膣式子宮全摘術を選択します。当院では腹壁に傷が残らず従来の腹腔鏡手術よりさらに低侵襲で、早期社会復帰が可能な経膣的腹腔鏡手術（vNOTES）に取り組んでいます。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ＤＰＣコード<br>
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>
・ＤＰＣ名称<br>
　ＤＰＣコードの名称<br>
・平均在院日数（自院）<br>
　入院から退院までの日数の平均値<br>
・平均在院日数（全国）<br>
　厚生労働省より公表されている令和6年度の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>
			<!-- （２）ここまで --></div>

		<!-- 【指標３】初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数 -->
		<div class="div-title" id="qi03">初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2025/09/qi03_uicc_type.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table class="template-table" id="uicc_type">
			<tr>
				<th rowspan="2"></th>
				<th colspan="5">初発</th>
				<th rowspan="2">再発</th>
				<th rowspan="2">病期分類<br/>基準<span class="kome">（※）</span></th>
				<th rowspan="2">版数</th>
			</tr>
			<tr>
				<th>Stage I</th>
				<th>Stage II</th>
				<th>Stage III</th>
				<th>Stage IV</th>
				<th>不明</th>
			</tr>
			<tr><!-- 胃癌の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>胃癌</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">1</td>
				<td class="number-cell">8</td>
			</tr>
			<tr><!-- 大腸癌の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>大腸癌</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">11</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">1</td>
				<td class="number-cell">8</td>
			</tr>
			<tr><!-- 乳癌の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>乳癌</th>
				<td class="number-cell">17</td>
				<td class="number-cell">22</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">1</td>
				<td class="number-cell">8</td>
			</tr>
			<tr><!-- 肺癌の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>肺癌</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">1</td>
				<td class="number-cell">8</td>
			</tr>
			<tr><!-- 肝癌の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>肝癌</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">1</td>
				<td class="number-cell">8</td>
			</tr>
		</table>
		<span>※&nbsp;1：UICC TNM分類，2：癌取扱い規約</span>
		<!-- 初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment" id="uicc_type_comment">当院では、消化器内科、外科で大腸癌、胃癌、大腸癌、肝癌,の患者さんを、呼吸器内科で肺癌を,外科で、乳癌の患者さんを主に診療しています。<br>
特に乳癌では、早期であるStageⅠおよびⅡの患者さんの割合が高くなっており、積極的な手術治療を行っています。<br>
胃癌、大腸癌では、通常のスクリーニング内視鏡から早期がんの発見に力を入れ、隙のない内視鏡診断を行うとともに、診断した早期がんに対しては、内視鏡下治療を行っています。また、外科では腹腔鏡下治療、外科的手術及び化学療法などあらゆるステージにおいて、患者・ご家族の希望に応えられるよう、ガイドラインに沿った手術・抗がん剤治療・緩和医療を切れ目なく行っています。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
がん登録等の推進に関する法律（平成28年1月施行）により、全国の病院に登録が義務づけられた<br>
日本で現在最も多い５つの癌（胃癌、大腸癌、乳癌、肺癌、肝癌）の患者さんの人数を、<br>
病期ステージごとの症例数を集計しました。なお、再発がんは症例数のみを別に集計しています。<br>
※UICCステージ8版（UICC病期分類）<br>
　国際対がん連合（UICC）によって定められた、①腫瘍の大きさと進展度（T）、②所属リンパ節への転移の状況（N）、③遠隔転移の有無（M）の３つの要素によって、０期、Ⅰ期（早期）からⅣ期（末期）までの病期（ステージ）に分類しています。（０期は公表対象外です）<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>

		<!-- 【指標４】成人市中肺炎の重症度別患者数等 -->
		<div class="div-title" id="qi04">成人市中肺炎の重症度別患者数等<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2025/09/qi04_com_acquired.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table class="template-table" id="com_acquired">
			<tr>
				<th></th>
				<th>患者数</th>
				<th>平均<br/>在院日数</th>
				<th>平均年齢</th>
			</tr>
			<tr><!-- 重症度 軽症の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>軽症</th>
				<td class="number-cell">20</td>
				<td class="number-cell">7.85</td>
				<td class="number-cell">48.15</td>
			</tr>
			<tr><!-- 重症度 中等症の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>中等症</th>
				<td class="number-cell">48</td>
				<td class="number-cell">20.90</td>
				<td class="number-cell">83.40</td>
			</tr>
			<tr><!-- 重症度 重症の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>重症</th>
				<td class="number-cell">13</td>
				<td class="number-cell">33.46</td>
				<td class="number-cell">87.00</td>
			</tr>
			<tr><!-- 重症度 超重症の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>超重症</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
			</tr>
			<tr><!-- 重症度 不明の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>不明</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- 成人市中肺炎の重症度別患者数等の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment" id="com_acquired_comment">患者数が最も多いのは、中等度の患者さんです。軽症から重症の患者さんを含め、平均年齢は75歳を超えており高齢者の患者さんが多くを占め、平均在院日数も約3倍と長くなっています。<br>
成人市中肺炎診療ガイドラインでは、軽症の患者さんは外来治療となっており、入院加療の適応ではないことがありますが、軽症の患者さんであっても、既往症や一人暮らしなど、自宅での生活環境などにより重症化が危惧される場合などで、医師の判断により入院治療を行っています。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
成人（20歳以上）の成人市中肺炎（病院外で日常生活をしていた人に発症する肺炎）の人数を、日本呼吸器学会が刊行した『成人市中肺炎診療ガイドライン』に掲載されている、A-DROP（市中肺炎（CAP）の重症度分類）を使用し集計しました。<br>
※ウイルス性肺炎や誤嚥性肺炎などは集計対象外です。<br>
※10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>

		<!-- 【指標５】脳梗塞の患者数等 -->
		<div class="div-title" id="qi05">脳梗塞の患者数等<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2025/09/qi05_ci_icd10.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table class="template-table" id="ci_icd10">
			<tr>
				<th>発症日から</th>
				<th>患者数</th>
				<th>平均在院日数</th>
				<th>平均年齢</th>
				<th>転院率</th>
			</tr>
			<tr><!-- 脳梗塞の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>3日以内</th>
				<td class="number-cell">57</td>
				<td class="number-cell">28.42</td>
				<td class="number-cell">76.47</td>
				<td class="number-cell">38.60</td>
			</tr>
			<tr>
				<th>その他</th>
				<td class="number-cell">11</td>
				<td class="number-cell">27.91</td>
				<td class="number-cell">71.27</td>
				<td class="number-cell">9.09</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- 脳梗塞の患者数等の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment" id="ci_icd10_comment">急性期の脳梗塞による入院患者さんの分類にあたるため、ほとんどが脳神経外科、脳神経内科の入院患者さんになります。<br>
入院経路としては、救急搬送による患者さんが多く、発症直後の救急隊からの速やかな受け入れと院内のスムーズな連携で早期に治療を開始しています。<br>
そのため、発症日から３日以内の患者さんが80％を超えており、ｔPAによる血栓溶解治療やカテーテルによる血栓回収療法などを行い、継続的にリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。<br>
<br>
定義<br>
脳梗塞の分類にあたるICD-10コード(I63$)の患者さんを対象としています。<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ICD-10コード<br>
　疾病及び関連保健問題の国際統計分類（ICD）－第10回改定日本語版に基づいて、診断名を、アルファベットと数字でコード化したものです。<br>
　例えば、小脳梗塞では、「心原性小脳梗塞は　I63.4　」に、「血栓性小脳梗塞は　I63.3」のように小脳梗塞の原因によって分類されます。<br>
　また、この分類は、人口動態統計や死因統計などの分類にも使用されています。<br>
・平均在院日数（自院）<br>
　入院から退院までの日数の平均値<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</div>

		<!-- 【指標６】診療科別主要手術別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） -->
		<div class="div-title" id="qi06">診療科別主要手術別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2025/09/qi06_ope_days_top5.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<div id="ope_days_top5"><!-- （３）診療科を増やす場合はここから（４）までをコピーして（４）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのDIV内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="ope_top5_nm_0">内科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="010" id="ope_top5_cd_0"/>
			<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_0">
				<tr>
					<th>Kコード</th>
					<th>名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>術前日数</th>
					<th>平均<br/>術後日数</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K7211</td>
					<td>内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術（長径２ｃｍ未満）</td>
					<td class="number-cell">120</td>
					<td class="number-cell">0.72</td>
					<td class="number-cell">1.24</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">70.53</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K5493</td>
					<td>経皮的冠動脈ステント留置術（その他）</td>
					<td class="number-cell">36</td>
					<td class="number-cell">1.97</td>
					<td class="number-cell">7.56</td>
					<td class="number-cell">2.78</td>
					<td class="number-cell">68.25</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K682-3</td>
					<td>内視鏡的経鼻胆管ドレナージ術（ＥＮＢＤ）</td>
					<td class="number-cell">32</td>
					<td class="number-cell">1.72</td>
					<td class="number-cell">9.94</td>
					<td class="number-cell">3.13</td>
					<td class="number-cell">78.69</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K616-41</td>
					<td>経皮的シャント拡張術・血栓除去術（初回）</td>
					<td class="number-cell">20</td>
					<td class="number-cell">2.50</td>
					<td class="number-cell">8.70</td>
					<td class="number-cell">5.00</td>
					<td class="number-cell">75.65</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K654</td>
					<td>内視鏡的消化管止血術</td>
					<td class="number-cell">18</td>
					<td class="number-cell">7.17</td>
					<td class="number-cell">20.39</td>
					<td class="number-cell">16.67</td>
					<td class="number-cell">75.44</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診療科別主要手術別患者数等… 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="ope_top5_comment_0"> 消化器領域では、通常のスクリーニング内視鏡から早期がんの発見に力を入れ、隙のない内視鏡診断および治療を行っています。<br>
　循環器領域では、虚血性心疾患及び末梢動脈疾患について、カテーテル検査治療を行い、全身の動脈硬化について評価・治療し、再発及び長期予後の改善に努めております。<br>
　胆膵領域を得意としており、ERCP（内視鏡的逆行性胆管膵管造影）下での内視鏡的な検査や治療を多く行っており、さらに、膵石に対するESWL（体外衝撃波結石破砕術）も施行可能です。<br>
　腎臓内科領域では、慢性腎臓病（CKD)、血液透析、腹膜透析の導入と管理、透析アクセストラブルの全てに対応しています。<br>
<br>
定義<br>
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・Kコード<br>
　診療報酬点数表の手術術式コード<br>
・名称<br>
　診療報酬点数表の手術術式名称<br>
・平均術前日数<br>
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>
・平均術後日数<br>
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</div>
			<!-- （４）ここまで --><!-- （３）診療科を増やす場合はここから（４）までをコピーして（４）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのDIV内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="ope_top5_nm_1">外科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="110" id="ope_top5_cd_1"/>
			<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_1">
				<tr>
					<th>Kコード</th>
					<th>名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>術前日数</th>
					<th>平均<br/>術後日数</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K4762</td>
					<td>乳腺悪性腫瘍手術（乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴わない））</td>
					<td class="number-cell">23</td>
					<td class="number-cell">0.91</td>
					<td class="number-cell">5.09</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">54.70</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K718-21</td>
					<td>腹腔鏡下虫垂切除術（虫垂周囲膿瘍を伴わないもの）</td>
					<td class="number-cell">23</td>
					<td class="number-cell">0.70</td>
					<td class="number-cell">5.26</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">44.61</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K672-2</td>
					<td>腹腔鏡下胆嚢摘出術</td>
					<td class="number-cell">21</td>
					<td class="number-cell">1.67</td>
					<td class="number-cell">5.48</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">59.24</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K6335</td>
					<td>鼠径ヘルニア手術</td>
					<td class="number-cell">16</td>
					<td class="number-cell">1.25</td>
					<td class="number-cell">4.81</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">73.06</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K7211</td>
					<td>内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術（長径２ｃｍ未満）</td>
					<td class="number-cell">16</td>
					<td class="number-cell">1.44</td>
					<td class="number-cell">1.63</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">76.88</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診療科別主要手術別患者数等… 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="ope_top5_comment_1">乳腺悪性腫瘍手術では、乳房温存手術を中心にすえて、手術侵襲の軽減に努めています。<br>
また、術式として腹腔鏡下手術が増えており、胃、結腸及び直腸の悪性腫瘍手術、胆のう結石症、鼡径ヘルニア、虫垂炎（高度炎症症例を除く）などに対して多くの腹腔鏡下手術を行っています。<br>
胆のう炎、胆のう結石に対する手術では、腹腔鏡下胆のう摘出術の傷を少なくしていく取り組みを行っています。お腹の中に強度の癒着がある方、また胆嚢に炎症が強度にある場合は従来の4つの傷で行う腹腔鏡下胆嚢摘出術あるいは開腹での手術もおこなっています。<br>
<br>
定義<br>
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・Kコード<br>
　診療報酬点数表の手術術式コード<br>
・名称<br>
　診療報酬点数表の手術術式名称<br>
・平均術前日数<br>
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>
・平均術後日数<br>
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</div>
			<!-- （４）ここまで --><!-- （３）診療科を増やす場合はここから（４）までをコピーして（４）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのDIV内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="ope_top5_nm_2">整形外科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="120" id="ope_top5_cd_2"/>
			<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_2">
				<tr>
					<th>Kコード</th>
					<th>名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>術前日数</th>
					<th>平均<br/>術後日数</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K0462</td>
					<td>骨折観血的手術（前腕）</td>
					<td class="number-cell">66</td>
					<td class="number-cell">2.02</td>
					<td class="number-cell">13.09</td>
					<td class="number-cell">1.52</td>
					<td class="number-cell">59.58</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K0461</td>
					<td>骨折観血的手術（大腿）</td>
					<td class="number-cell">61</td>
					<td class="number-cell">3.74</td>
					<td class="number-cell">29.66</td>
					<td class="number-cell">21.31</td>
					<td class="number-cell">72.77</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K080-51</td>
					<td>関節鏡下肩関節唇形成術（腱板断裂を伴う）</td>
					<td class="number-cell">46</td>
					<td class="number-cell">1.00</td>
					<td class="number-cell">11.70</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">53.57</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K0821</td>
					<td>人工関節置換術（膝）</td>
					<td class="number-cell">44</td>
					<td class="number-cell">2.61</td>
					<td class="number-cell">34.27</td>
					<td class="number-cell">2.27</td>
					<td class="number-cell">75.02</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K0483</td>
					<td>骨内異物（挿入物を含む）除去術（前腕）</td>
					<td class="number-cell">38</td>
					<td class="number-cell">1.18</td>
					<td class="number-cell">3.05</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">51.55</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診療科別主要手術別患者数等… 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="ope_top5_comment_2">高齢者に多い、大腿骨頸部・転子部骨折等の骨折観血的手術やスポーツ外傷の紹介症例も多く、各部位の骨折観血的手術が多い症例となります。肩関節、上肢外科の分野においては、多くの診療機関から患者様を紹介いただいており、関節鏡下の手術も増えています。<br>
また、大腿骨頸部・転子部骨折等の症例については、当院治療終了後もリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っているため、転院率が高くなっています。<br>
<br>
定義<br>
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・Kコード<br>
　診療報酬点数表の手術術式コード<br>
・名称<br>
　診療報酬点数表の手術術式名称<br>
・平均術前日数<br>
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>
・平均術後日数<br>
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</div>
			<!-- （４）ここまで --><!-- （３）診療科を増やす場合はここから（４）までをコピーして（４）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのDIV内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="ope_top5_nm_3">形成外科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="130" id="ope_top5_cd_3"/>
			<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_3">
				<tr>
					<th>Kコード</th>
					<th>名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>術前日数</th>
					<th>平均<br/>術後日数</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K2191</td>
					<td>眼瞼下垂症手術（眼瞼挙筋前転法）</td>
					<td class="number-cell">13</td>
					<td class="number-cell">0.77</td>
					<td class="number-cell">2.15</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">75.31</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K0912</td>
					<td>陥入爪手術（爪床爪母の形成を伴う複雑）</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K333</td>
					<td>鼻骨骨折整復固定術</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K0301</td>
					<td>四肢・躯幹軟部腫瘍摘出術（躯幹）</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K0101</td>
					<td>瘢痕拘縮形成手術（顔面）</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診療科別主要手術別患者数等… 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="ope_top5_comment_3">形成外科では、身体外表の外科的疾患に幅広く対応しています。<br>
眼瞼下垂症手術や外来手術では難しい陥入爪手術、腫瘍径の大きい、四肢・躯幹軟部腫瘍摘出手術を入院手術で行っており件数の多い症例です。<br>
その他では、院内の各診療科との連携により、頭部外傷のうち顔面の複雑な骨折に対し整復術を行っています。<br>
<br>
定義<br>
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・Kコード<br>
　診療報酬点数表の手術術式コード<br>
・名称<br>
　診療報酬点数表の手術術式名称<br>
・平均術前日数<br>
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>
・平均術後日数<br>
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>
			<!-- （４）ここまで --><!-- （３）診療科を増やす場合はここから（４）までをコピーして（４）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのDIV内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="ope_top5_nm_4">眼科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="230" id="ope_top5_cd_4"/>
			<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_4">
				<tr>
					<th>Kコード</th>
					<th>名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>術前日数</th>
					<th>平均<br/>術後日数</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K2821ﾛ</td>
					<td>水晶体再建術（眼内レンズを挿入）（その他）</td>
					<td class="number-cell">103</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">1.70</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">76.55</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K279</td>
					<td>硝子体切除術</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>-</td>
					<td>-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>-</td>
					<td>-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>-</td>
					<td>-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診療科別主要手術別患者数等… 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="ope_top5_comment_4">超高齢化社会を迎えるにあたり、白内障を発生している人は増加しており、診断と治療に注力しております。白内障手術は、片眼ずつ１泊２日での短期入院での手術を原則としています。<br>
一部、地域包括ケア病棟での入院による手術も行っているため集計対象外となっており、地域包括ケア病棟での手術を含む、水晶体再建術（眼内レンズを挿入する場合）は、276件施行しています。<br>
<br>
定義<br>
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・Kコード<br>
　診療報酬点数表の手術術式コード<br>
・名称<br>
　診療報酬点数表の手術術式名称<br>
・平均術前日数<br>
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>
・平均術後日数<br>
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>
			<!-- （４）ここまで --><!-- （３）診療科を増やす場合はここから（４）までをコピーして（４）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのDIV内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="ope_top5_nm_5">泌尿器科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="310" id="ope_top5_cd_5"/>
			<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_5">
				<tr>
					<th>Kコード</th>
					<th>名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>術前日数</th>
					<th>平均<br/>術後日数</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K768</td>
					<td>体外衝撃波腎・尿管結石破砕術</td>
					<td class="number-cell">48</td>
					<td class="number-cell">0.27</td>
					<td class="number-cell">0.65</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">58.75</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K8411</td>
					<td>経尿道的前立腺手術（電解質溶液利用）</td>
					<td class="number-cell">21</td>
					<td class="number-cell">1.33</td>
					<td class="number-cell">10.81</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">73.10</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K8036ｲ</td>
					<td>膀胱悪性腫瘍手術（経尿道的手術）（電解質溶液利用）</td>
					<td class="number-cell">17</td>
					<td class="number-cell">1.76</td>
					<td class="number-cell">9.35</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">80.71</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K7981</td>
					<td>膀胱結石摘出術（経尿道的手術）</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K805</td>
					<td>膀胱瘻造設術</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診療科別主要手術別患者数等… 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="ope_top5_comment_5">症例数の多い尿路結石症については、自然排石できない症例に対して対外衝撃波結石破砕術（ESWL）を施行しています。２日間の入院治療で入院当日に手術し翌日退院予定のため退院後の出勤も可能です。一部の破砕困難例や下部尿管結石には、尿管鏡を用いた経尿道的尿路結石破砕術（TUL）を併用することで、ほぼ全例の結石に対応可能です。<br>
早期がんに対しては、膀胱癌、精巣癌、その他前立腺癌のみならず腎癌、腎盂尿管癌においても積極的に根治術を施行しています。<br>
<br>
定義<br>
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・Kコード<br>
　診療報酬点数表の手術術式コード<br>
・名称<br>
　診療報酬点数表の手術術式名称<br>
・平均術前日数<br>
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>
・平均術後日数<br>
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>
			<!-- （４）ここまで --><!-- （３）診療科を増やす場合はここから（４）までをコピーして（４）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのDIV内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="ope_top5_nm_6">婦人科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="330" id="ope_top5_cd_6"/>
			<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_6">
				<tr>
					<th>Kコード</th>
					<th>名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>術前日数</th>
					<th>平均<br/>術後日数</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K867</td>
					<td>子宮頸部（腟部）切除術</td>
					<td class="number-cell">20</td>
					<td class="number-cell">1.00</td>
					<td class="number-cell">1.00</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">41.15</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K861</td>
					<td>子宮内膜掻爬術</td>
					<td class="number-cell">17</td>
					<td class="number-cell">0.65</td>
					<td class="number-cell">0.29</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">47.76</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K8731</td>
					<td>子宮鏡下子宮筋腫摘出術（電解質溶液利用）</td>
					<td class="number-cell">17</td>
					<td class="number-cell">0.88</td>
					<td class="number-cell">1.41</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">45.71</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K877</td>
					<td>子宮全摘術</td>
					<td class="number-cell">10</td>
					<td class="number-cell">1.10</td>
					<td class="number-cell">5.50</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">57.00</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K8881</td>
					<td>子宮附属器腫瘍摘出術（両側）（開腹）</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診療科別主要手術別患者数等… 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="ope_top5_comment_6">子宮頸がんでは、通常であれば子宮全摘出が必要な子宮頸がんに対し、子宮を残し妊娠の可能性を温存できる手術（広汎子宮頚部摘出術）を選択し、円錐切除で病変を取り切れる大きさに限って実施します。　<br>
卵巣がんについては、子宮を残すことが非常に大切な方、挙児希望のある方については、通常の最終病理診断が確定してから、がんであった場合には、再度手術を行うという二期的手術を行っています。<br>
良性疾患で子宮摘出が必要な場合は、可能な限り膣式子宮全摘術を選択します。当院では腹壁に傷が残らず従来の腹腔鏡手術よりさらに低侵襲で、早期社会復帰が可能な経膣的腹腔鏡手術（vNOTES）に取り組んでいます。<br>
<br>
定義<br>
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・Kコード<br>
　診療報酬点数表の手術術式コード<br>
・名称<br>
　診療報酬点数表の手術術式名称<br>
・平均術前日数<br>
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>
・平均術後日数<br>
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>
			<!-- （４）ここまで --></div>

		<!-- 【指標７】その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率） -->
		<div class="div-title" id="qi07">その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率）<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2025/09/qi07_dic_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table class="template-table" id="dic_rate">
			<tr>
				<th>DPC</th>
				<th>傷病名</th>
				<th>入院契機</th>
				<th>症例数</th>
				<th>発生率</th>
			</tr>
			<tr><!-- 130100の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th rowspan="2">130100</th>
				<th rowspan="2" class="left_align">播種性血管内凝固症候群</th>
				<th>同一</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
			</tr>
			<tr>
				<th>異なる</th>
				<td class="number-cell">23</td>
				<td class="number-cell">0.69</td>
			</tr>
			<tr><!-- 180010の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th rowspan="2">180010</th>
				<th rowspan="2" class="left_align">敗血症</th>
				<th>同一</th>
				<td class="number-cell">10</td>
				<td class="number-cell">0.30</td>
			</tr>
			<tr>
				<th>異なる</th>
				<td class="number-cell">15</td>
				<td class="number-cell">0.45</td>
			</tr>
			<tr><!-- 180035の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th rowspan="2">180035</th>
				<th rowspan="2" class="left_align">その他の真菌感染症</th>
				<th>同一</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
			</tr>
			<tr>
				<th>異なる</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
			</tr>
			<tr><!-- 180040の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th rowspan="2">180040</th>
				<th rowspan="2" class="left_align">手術・処置等の合併症</th>
				<th>同一</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
			</tr>
			<tr>
				<th>異なる</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率）の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment" id="dic_rate_comment">播種性血管内凝固症候群、敗血症、真菌症及び手術・処置等の合併症の症例数と発生率を集計しました。<br>
<br>
播種性血管内凝固症候群では、入院契機名と異なる23症例中、急性胆管炎、急性膵炎などの炎症性疾患や膵癌などを契機として入院された患者さんが上位を占めています。<br>
敗血症では、入院契機病名と異なる15症例中、急性腎盂腎炎、腹膜炎などの感染症を契機としての入院が多くを占めています。<br>
その他、循環器疾患などで入院した患者さんで入院後も全身状態の悪化により、播種性血管内凝固症候群や敗血症といった重症な病態と診断された患者さんです。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ＤＰＣコード<br>
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類のうち<br>
　病名をあらわす6桁を使用しています。<br>
・入院契機とは、入院診療計画書の病名欄に記載されている病名をDPCコードで分類したものになります。<br>
　「同一」と「異なる」とは、退院時までに主として治療した傷病名が入院診療計画書の病名欄に記載された<br>
　傷病名と同一であったか、または、併存症や入院後に新たに発症した「合併症（播種性血管内凝固、敗血症、<br>
　真菌症など）」であったかを表しています。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>
		
		<!-- 【指標１】リスクレベルが「中」以上の手術を施行した患者の肺血栓塞栓症の予防対策の実施率 -->
		<div class="div-title-shitsu" id="qi08">リスクレベルが「中」以上の手術を施行した患者の肺血栓塞栓症の予防対策の実施率<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2025/09/qi08_embolism_prev_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table width=800 class="template-table-shitsu" id="embolism_prev_rate">
			<tr>
					<th>肺血栓塞栓症発症のリスクレベルが<br>「中」以上の手術を施行した<br>退院患者数（分母）</th>
					<th>分母のうち、肺血栓塞栓症の<br>予防対策が実施された患者数（分子）</th>
					<th>リスクレベルが「中」以上の手術を<br>施行した患者の肺血栓塞栓症の<br>予防対策の実施率</th>
			</tr>
			<tr><!-- リスクレベルが「中」以上の手術を施行した患者の肺血栓塞栓症の予防対策の実施率はここのtd内に入力してください -->
				<td class="number-cell">368</td>
				<td class="number-cell">353</td>
				<td class="number-cell">95.92</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- リスクレベルが「中」以上の手術を施行した患者の肺血栓塞栓症の予防対策の実施率の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment-shitsu" id="embolism_prev_rate_comment">リスクレベルが「中」以上の手術を施行した患者の肺血栓塞栓症の予防対策の実施率を集計しました。<br>
<br>
当院では、「肺血栓塞栓症及び深部静脈血栓症の予防に関するガイドライン」に準拠し、全入院患者にスクリーニングを実施しすることで、肺血栓塞栓症及び深部静脈血栓症の予防に努めています。<br>
今年度では、リスクレベルが「中」以上の手術を施行した患者数368人のうち、353人に対し予防対策が実施され、95.92％の実施率となりました。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・集計値は次の式で算出した値とする 。<br>
（分母のうち、 肺血栓塞栓症の予防対策が実施された患者数/肺血栓塞栓症発症のリスクレベルが「中」以上の手術を施行した退院患者数） × 100<br>
・リスクレベルが「中」以上の手術は、「肺血栓塞栓症および深部静脈血栓症の診断，治療，予防に関するガイドライン 2017 年改訂版 」（日本循環器学会等）に準じて抽出<br>
</div>

		<!-- 【指標２】血液培養２セット実施率 -->
		<div class="div-title-shitsu" id="qi09">血液培養２セット実施率<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2025/09/qi09_blood_cul_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table width=800 class="template-table-shitsu" id="blood_cul_rate">
			<tr>
					<th>血液培養オーダー日数（分母）</th>
					<th>血液培養オーダーが１日に<br>２件以上ある日数（分子）</th>
					<th>血液培養２セット実施率</th>
			</tr>
			<tr><!-- 血液培養２セット実施率はここのtd内に入力してください -->
				<td class="number-cell">723</td>
				<td class="number-cell">530</td>
				<td class="number-cell">73.31</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- 血液培養２セット実施率の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment-shitsu" id="blood_cul_rate_comment">血液培養２セット実施率を集計しました。<br>
<br>
昨年度当初の血液培養ボトルの世界的不足により一時原則1セットでの検査をせざるを得ない状況が続いたが、抗菌薬適正使用支援チームの活動により、血液培養2セット実施率は　73.31％と高い数値を維持しています。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・集計値は次の式で算出した値とする 。<br>
（血液培養オーダーが１日に２ 件以上ある日数/血液培養オーダー日数) × 100</div>

		<!-- 【指標３】広域スペクトル抗菌薬使用時の細菌培養実施率 -->
		<div class="div-title-shitsu" id="qi10">広域スペクトル抗菌薬使用時の細菌培養実施率<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2025/09/qi10_bacteria_cul_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table width=800 class="template-table-shitsu" id="bacteria_cul_rate">
			<tr>
					<th>広域スペクトルの抗菌薬が<br>処方された退院患者数（分母）</th>
					<th>分母のうち、入院日以降抗菌薬処方日<br>までの間に細菌培養同定検査が<br>実施された患者数（分子）</th>
					<th>広域スペクトル抗菌薬使用時の<br>細菌培養実施率</th>
			</tr>
			<tr><!-- 広域スペクトル抗菌薬使用時の細菌培養実施率はここのtd内に入力してください -->
				<td class="number-cell">154</td>
				<td class="number-cell">140</td>
				<td class="number-cell">90.91</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- 広域スペクトル抗菌薬使用時の細菌培養実施率の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment-shitsu" id="bacteria_cul_rate_comment">広域スペクトル抗菌薬使用時の細菌培養実施率を集計しました。<br>
<br>
広域スペクトル抗菌薬使用時の細菌培養実施率は90.91％と高い数値を維持しています。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・集計値は次の式で算出した値とする。<br>
（分母のうち、入院日以降抗菌薬処方日までの間に細菌培養同定検査が実施された患者数/広域スペクトルの抗菌薬が処方された退院患者数） × 100<br>
</div>
		
		<!-- 【指標４】転倒・転落発生率 -->
		<div class="div-title-shitsu" id="qi11">転倒・転落発生率<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2025/09/qi11_fall_incidence_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table width=800 class="template-table-shitsu" id="fall_incidence_rate">
			<tr>
					<th>退院患者の在院日数の総和<br>もしくは入院患者延べ数（分母）</th>
					<th>退院患者に発生した転倒・転落件数<br>（分子）</th>
					<th>転倒・転落発生率</th>
			</tr>
			<tr><!-- 転倒・転落発生率はここのtd内に入力してください -->
				<td class="number-cell">45842</td>
				<td class="number-cell">232</td>
				<td class="number-cell">5.06</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- 転倒・転落発生率の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment-shitsu" id="fall_incidence_rate_comment">退院患者に発生した転倒・転落件数に対する転倒・転落発生率を集計しました。<br>
<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・集計値は次の式で算出した値とする。<br>
（退院患者に発生した転倒・転落件数/ 退院患者の在院日数の総和） × 1000<br>
</div>
		
		<!-- 【指標５】転倒転落によるインシデント影響度分類レベル3b以上の発生率 -->
		<div class="div-title-shitsu" id="qi12">転倒転落によるインシデント影響度分類レベル3b以上の発生率<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2025/09/qi12_fall3b_incidence_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table width=800 class="template-table-shitsu" id="fall3b_incidence_rate">
			<tr>
					<th>退院患者の在院日数の総和<br>もしくは入院患者延べ数（分母）</th>
					<th>退院患者に発生したインシデント<br>影響度分類レベル3b以上の<br>転倒・転落の発生件数（分子）</th>
					<th>転倒転落によるインシデント影響度<br>分類レベル3b以上の発生率</th>
			</tr>
			<tr><!-- 転倒転落によるインシデント影響度分類レベル3b以上の発生率はここのtd内に入力してください -->
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- 転倒転落によるインシデント影響度分類レベル3b以上の発生率の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment-shitsu" id="fall3b_incidence_rate_comment">転倒転落によるインシデント影響度分類レベル3b以上の発生率を集計しました。<br>
<br>
昨年度は、10件未満の発生であったため、良好な結果となりました。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・集計値は次の式で算出した値とする。<br>
（退院患者に発生したインシデント影響度分類レベル3b 以上の転倒・転落の発生件数/退院患者の在院日数の総和） × 1000<br>
・分子が10 件未満の場合は、分母、分子、割合の全ての項目で「－」を表示する。<br>
</div>
		
		<!-- 【指標６】手術開始前1時間以内の予防的抗菌薬投与率 -->
		<div class="div-title-shitsu" id="qi13">手術開始前1時間以内の予防的抗菌薬投与率<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2025/09/qi13_preop_anti_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table width=800 class="template-table-shitsu" id="preop_anti_rate">
			<tr>
					<th>全身麻酔手術で、<br>予防的抗菌薬投与が実施された<br>手術件数（分母）</th>
					<th>分母のうち、手術開始前<br>１時間以内に予防的抗菌薬が<br>投与開始された手術件数（分子）</th>
					<th>手術開始前1時間以内の<br>予防的抗菌薬投与率</th>
			</tr>
			<tr><!-- 手術開始前1時間以内の予防的抗菌薬投与率はここのtd内に入力してください -->
				<td class="number-cell">891</td>
				<td class="number-cell">891</td>
				<td class="number-cell">100</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- 手術開始前1時間以内の予防的抗菌薬投与率の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment-shitsu" id="preop_anti_rate_comment">手術開始前1時間以内の予防的抗菌薬投与率を集計しました。<br>
<br>
昨年度は全身麻酔手術で、予防的抗菌薬投与が実施された手術件数891件の全てにおいて、手術開始前１時間以内に予防的抗菌薬が投与開始されており、投与率は100％となりました。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・集計値は次の式で算出した値とする。<br>
（分母のうち、手術開始前1 時間以内に予防的抗菌薬が投与開始された手術件数/全身麻酔手術で、予防的抗菌薬投与が実施された手術件数） × 100</div>
		
		<!-- 【指標７】d2（真皮までの損傷）以上の褥瘡発生率 -->
		<div class="div-title-shitsu" id="qi14">d2（真皮までの損傷）以上の褥瘡発生率<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2025/09/qi14_dec_incidence_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table width=800 class="template-table-shitsu" id="dec_incidence_rate">
			<tr>
					<th>退院患者の在院日数の総和もしくは<br>除外条件に該当する患者を除いた<br>入院患者延べ数（分母）</th>
					<th>褥瘡（d2（真皮までの損傷）以上<br>の褥瘡）の発生患者数（分子）</th>
					<th>d2（真皮までの損傷）以上の<br>褥瘡発生率</th>
			</tr>
			<tr><!-- d2（真皮までの損傷）以上の褥瘡発生率はここのtd内に入力してください -->
				<td class="number-cell">43547</td>
				<td class="number-cell">37</td>
				<td class="number-cell">0.08</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- d2（真皮までの損傷）以上の褥瘡発生率の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment-shitsu" id="dec_incidence_rate_comment">d2（真皮までの損傷）以上の褥瘡発生率を集計しました。<br>
<br>
対象の入院患者延べ数に対し、ｄ2以上の褥瘡発生は37名となりましたので、発生率は0.08％となりました。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・集計値は次の式で算出した値とする。<br>
（褥瘡（d2真皮までの損傷以上の褥瘡の発生患者数 / 退院患者の在院日数の総和）× 100</div>
		
		<!-- 【指標８】65歳以上の患者の入院早期の栄養アセスメント実施割合 -->
		<div class="div-title-shitsu" id="qi15">65歳以上の患者の入院早期の栄養アセスメント実施割合<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2025/09/qi15_nut_asse_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table width=800 class="template-table-shitsu" id="nut_asse_rate">
			<tr>
				<th>65歳以上の退院患者数<br>（分母）</th>
				<th>分母のうち、入院後48時間以内に<br>栄養アセスメントが実施された<br>患者数（分子）</th>
				<th>65歳以上の患者の入院早期の<br>栄養アセスメント実施割合</th>
			</tr>
			<tr><!-- 65歳以上の患者の入院早期の栄養アセスメント実施割合はここのtd内に入力してください -->
				<td class="number-cell">1972</td>
				<td class="number-cell">1390</td>
				<td class="number-cell">70.49</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- 65歳以上の患者の入院早期の栄養アセスメント実施割合の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment-shitsu" id="nut_asse_rate_comment">65歳以上の患者の入院早期(入院後48時間以内）の栄養アセスメント実施割合を集計しました。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・集計値は次の式で算出した値とする。<br>
（分母のうち、入院後48時間以内に栄養アセスメントが実施された患者数/65歳以上の退院患者数） × 100<br>
</div>
		
		<!-- 【指標９】身体的拘束の実施率 -->
		<div class="div-title-shitsu" id="qi16">身体的拘束の実施率<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2025/09/qi16_physical_restraint_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table width=800 class="template-table-shitsu" id="physical_restraint_rate">
			<tr>
				<th>退院患者の在院日数の総和<br>（分母）</th>
				<th>分母のうち、身体的拘束日数の総和<br>（分子）</th>
				<th>身体的拘束の実施率</th>
			</tr>
			<tr><!-- 身体的拘束の実施率はここのtd内に入力してください -->
				<td class="number-cell">45842</td>
				<td class="number-cell">5087</td>
				<td class="number-cell">11.10</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- 身体的拘束の実施率の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment-shitsu" id="physical_restraint_rate_comment">身体的拘束の実施率を集計しました。<br>
<br>
当院では、身体拘束最小化チームの活動により「身体的拘束最小化のための指針」を定め、研修会の開催など身体的拘束の最小化に取り組んでいます。<br>
昨年度は、5,087日の拘束日があり、身体的拘束の実施率は11.10％となりました。<br>
<br>
定義<br>
・令和6年6月1日～令和7年5月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・集計値は次の式で算出した値とする。<br>
（分母のうち、身体的拘束日数の総和/ 退院患者の在院日数の総和） × 100<br>
</div>
		<br>
		<!-- 【更新履歴】 -->
		<div class="div-title-hist" id="up_hist">更新履歴</div>
		<dl class="hist_list" id="up_hist_list">
			<!-- 更新履歴を追加する場合は、下記のdtタグ、ddタグをセットでコピーして（５）の下もしくは（６）の上に張り付けてください -->
			<!-- （５） -->
			<!-- 更新履歴の日付をdt内に入力してください。 -->
			<dt>2025年9月30日</dt>
			<!-- 更新履歴の詳細をdd内に入力してください。 -->
			<dd>初版：令和6年度（令和6年6月1日～令和7年5月31日）の病院指標を公開しました。</dd>
			<!-- （６） -->
		</dl>
	</body>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/%e8%a8%ba%e7%99%82%e5%ae%9f%e7%b8%be%e3%83%bb%e8%87%a8%e5%ba%8a%e6%8c%87%e6%a8%99%e5%86%85/byouinshihyou_r06/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>診療実績・臨床指標</title>
		<link>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/jouhou-koukai/%e8%a8%ba%e7%99%82%e5%ae%9f%e7%b8%be%e3%83%bb%e8%87%a8%e5%ba%8a%e6%8c%87%e6%a8%99/</link>
		<pubDate>Tue, 04 Oct 2016 00:50:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[情報公開]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://takanawa.jcho.go.jp/?p=9823</guid>
		<description><![CDATA[QIP（Quality Indicator/Improvement Project)「医療の質の指標」 2024年度 2023年度 2022年度 2021年度 2020年度 総合指数 2020年度2021年度2022年度 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<h3 class="wp-block-heading">QIP（Quality Indicator/Improvement Project)「医療の質の指標」</h3>



<p><a href="/wp-content/uploads/2025/08/2024年度QIP.pdf">2024年度</a></p>
<p><a href="/wp-content/uploads/2025/08/2023_QIP.pdf">2023年度</a></p>
<p><a href="/wp-content/uploads/2025/08/2022_QIP.pdf">2022年度</a></p>
<p><a href="/wp-content/uploads/2025/08/2021_QIP.pdf">2021年度</a></p>
<p><a href="/wp-content/uploads/2025/08/2020_QIP.pdf">2020年度</a></p>



<h3 class="wp-block-heading has-text-align-center">総合指数</h3>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th class="has-text-align-center" data-align="center"></th><th class="has-text-align-right" data-align="right">2020年度</th><th class="has-text-align-right" data-align="right">2021年度</th><th class="has-text-align-right" data-align="right">2022年度</th><th class="has-text-align-right" data-align="right">2023年度</th><th class="has-text-align-right" data-align="right">2024年度</th></tr></thead><tbody><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">外来患者延べ数</td><td class="has-text-align-right" data-align="right">96,888</td><td class="has-text-align-right" data-align="right">109,961</td><td class="has-text-align-right" data-align="right">109,307</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 103,033</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 100,554</td></tr><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">新入院患者数</td><td class="has-text-align-right" data-align="right">3,259 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">3,776</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 4,123</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 4,072 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">4,084</td></tr><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">入院患者延べ数</td><td class="has-text-align-right" data-align="right">47,617</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 54,799</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 56,330</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 55,739</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 55,568</td></tr><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">平均在院日数(全体）</td><td class="has-text-align-right" data-align="right">14.6</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 14.5</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 13.7</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 13.7</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 13.6</td></tr><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">病床利用率（全体）</td><td class="has-text-align-right" data-align="right">56.5%</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 65.0%</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 66.8%</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 72.0% </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">79.3%</td></tr></tbody></table></figure>



<h3 class="wp-block-heading">DPC医療機関別係数</h3>



<figure class="wp-block-table aligncenter"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th class="has-text-align-center" data-align="center"></th><th class="has-text-align-right" data-align="right">2020年4月1日時点 </th><th class="has-text-align-right" data-align="right">2021年4月1日時点 </th><th class="has-text-align-right" data-align="right">2022年4月1日時点 </th><th class="has-text-align-right" data-align="right">2023年4月1日時点 </th><th class="has-text-align-right" data-align="right">2024年6月1日時点 </th><th class="has-text-align-right" data-align="right">2025年6月1日時点</th></tr></thead><tbody><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">基礎係数 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">1.0404 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">1.0404 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">1.0395</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 1.0395 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">1.0451 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">1.0451</td></tr><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">救急補正係数</td><td class="has-text-align-right" data-align="right">-</td><td class="has-text-align-right" data-align="right">-</td><td class="has-text-align-right" data-align="right">-</td><td class="has-text-align-right" data-align="right">-</td><td class="has-text-align-right" data-align="right">0.0287</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 0.0240</td></tr><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">機能評価係数Ⅰ</td><td class="has-text-align-right" data-align="right">0.2512</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 0.2591 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">0.2728 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">0.2727 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">0.2515</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 0.2466</td></tr><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">機能評価係数Ⅱ</td><td class="has-text-align-right" data-align="right">0.0704 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">0.0704 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">0.0888 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">0.0841 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">0.0464 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">0.0495</td></tr></tbody></table></figure>



<h3 class="wp-block-heading">救急医療</h3>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th class="has-text-align-center" data-align="center"></th><th class="has-text-align-right" data-align="right">2020年度 </th><th class="has-text-align-right" data-align="right">2021年度 </th><th class="has-text-align-right" data-align="right">2022年度  </th><th class="has-text-align-right" data-align="right">2023年度</th><th class="has-text-align-right" data-align="right">2024年度</th></tr></thead><tbody><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">救急患者数 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">2,366 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">3,213</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 4,470</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 4,164</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 3,295</td></tr><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">救急車受入件数 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">1,705</td><td class="has-text-align-right" data-align="right"> 2,315 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">3,102 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">3,173 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">2,800</td></tr><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">救急車からの入院件数</td><td class="has-text-align-right" data-align="right">704 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">1,078 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">1,167 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">1,216 </td><td class="has-text-align-right" data-align="right">1,110</td></tr></tbody></table></figure>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/jouhou-koukai/%e8%a8%ba%e7%99%82%e5%ae%9f%e7%b8%be%e3%83%bb%e8%87%a8%e5%ba%8a%e6%8c%87%e6%a8%99/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>患者満足度調査結果</title>
		<link>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/jouhou-koukai/%e6%82%a3%e8%80%85%e6%ba%80%e8%b6%b3%e5%ba%a6%e8%aa%bf%e6%9f%bb%e7%b5%90%e6%9e%9c/</link>
		<pubDate>Fri, 11 Oct 2024 04:42:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[情報公開]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://takanawa.jcho.go.jp/?p=28507</guid>
		<description><![CDATA[当院では、地域の皆様に信頼される病院となることを目的として、患者様を対象に、年１回、患者満足度調査（アンケート調査）を実施しております。ご協力をいただきました皆様には心よりお礼申し上げます。また、調査結果は以下のとおり公 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<div class="wp-block-columns is-layout-flex wp-container-core-columns-layout-1 wp-block-columns-is-layout-flex">
<div class="wp-block-column is-layout-flow wp-block-column-is-layout-flow">
<p>当院では、地域の皆様に信頼される病院となることを目的として、患者様を対象に、年１回、患者満足度調査（アンケート調査）を実施しております。<br>ご協力をいただきました皆様には心よりお礼申し上げます。<br>また、調査結果は以下のとおり公表しており、今後も継続的に公表してまいります。</p>
</div>
</div>



<h3 class="wp-block-heading">2024年度結果</h3>



<p><a href="/wp-content/uploads/2025/10/chosa_gairai_2024.pdf" target="_blank" rel="noopener">外来・調査結果</a><br><a href="/wp-content/uploads/2025/10/chosa_nyuin_2024.pdf" target="_blank" rel="noopener">入院・調査結果</a></p>



<h3 class="wp-block-heading">2023年度結果</h3>



<p><a href="/wp-content/uploads/2024/10/20241011_manzoku_gairai.pdf" target="_blank" rel="noopener">外来・調査結果</a><br><a href="/wp-content/uploads/2024/10/20241011_manzoku_nyuin.pdf" target="_blank" rel="noopener">入院・調査結果</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/jouhou-koukai/%e6%82%a3%e8%80%85%e6%ba%80%e8%b6%b3%e5%ba%a6%e8%aa%bf%e6%9f%bb%e7%b5%90%e6%9e%9c/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>令和5年度　独立行政法人地域医療機能推進機構東京高輪病院　病院指標</title>
		<link>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/%e8%a8%ba%e7%99%82%e5%ae%9f%e7%b8%be%e3%83%bb%e8%87%a8%e5%ba%8a%e6%8c%87%e6%a8%99%e5%86%85/byouinshihyou_r05/</link>
		<pubDate>Thu, 26 Sep 2024 00:42:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[DPC データによる病院指標]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://takanawa.jcho.go.jp/?p=28309</guid>
		<description><![CDATA[医療法における病院等の広告規制について（厚生労働省） 年齢階級別退院患者数 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数 成人市中肺炎の重症度別患者数等 脳梗塞の患 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="out_link"><a href="https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/kokokukisei/" target="_blank" rel="noopener">医療法における病院等の広告規制について（厚生労働省）</a></p>
		<ol class="contents">
			<li><a href="#qi01">年齢階級別退院患者数</a></li>
			<li><a href="#qi02">診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</a></li>
			<li><a href="#qi03">初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数</a></li>
			<li><a href="#qi04">成人市中肺炎の重症度別患者数等</a></li>
			<li><a href="#qi05">脳梗塞の患者数等</a></li>
			<li><a href="#qi06">診療科別主要手術別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</a></li>
			<li><a href="#qi07">その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率）</a></li>
		</ol>
		
		<h1 style="margin-bottom:0px;">医療の質指標</h1>
		<ol class="contents">
			<li><a href="#qi08">リスクレベルが「中」以上の手術を施行した患者の肺血栓塞栓症の予防対策の実施率</a></li>
			<li><a href="#qi09">血液培養２セット実施率</a></li>
			<li><a href="#qi10">広域スペクトル抗菌薬使用時の細菌培養実施率</a></li>
		</ol>
		<!-- 【指標１】年齢階級別退院患者数 -->
		<div class="div-title" id="qi01">年齢階級別退院患者数<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2024/09/qi01_age_series.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table class="template-table" id="age_series">
			<tr>
				<th>年齢区分</th>
				<th>0～</th>
				<th>10～</th>
				<th>20～</th>
				<th>30～</th>
				<th>40～</th>
				<th>50～</th>
				<th>60～</th>
				<th>70～</th>
				<th>80～</th>
				<th>90～</th>
			</tr>
			<tr><!-- 年齢階級別退院患者数はここのtd内に入力してください -->
				<th>患者数</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">52</td>
				<td class="number-cell">117</td>
				<td class="number-cell">144</td>
				<td class="number-cell">264</td>
				<td class="number-cell">414</td>
				<td class="number-cell">463</td>
				<td class="number-cell">688</td>
				<td class="number-cell">805</td>
				<td class="number-cell">386</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- 年齢階級別退院患者数の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment" id="age_series_comment">当院は、交通の要衝でもある品川駅から最も近い総合病院であることから、近隣の住民の皆様だけでなく、かかりつけの先生方、救急隊、企業、公共諸施設やホテルなどからの患者様も多く、また、　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
「地域包括ケア病棟」を開設しており、急性期から回復期さらに在宅まで切れ目のない医療を提供しつつ、「地域包括ケアの要として安心して暮らせる地域作りに貢献する（JCHOの社会的使命）」を目指しています。<br>
新型コロナウイルスの患者様も引き続き多く受け入れています。<br>
年齢別の患者構成としては、今年度は７０歳以上が56.3%を占め、80歳以上で35.7％と高齢者の入院が多くなっています。<br>
60歳未満の患者数の合計を70歳以上の入院患者が数大きく上回る結果となりました。<br>
<br>
定義<br>
・令和5年4月1日～令和6年3月31日までに退院した患者であり、一般病棟に１回以上入院した患者。<br>
・入院後24時間以内に死亡した患者（来院時心肺停止を含む）は集計対象外となります。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>

		<!-- 【指標２】診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） -->
		<div class="div-title" id="qi02">診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2024/09/qi02_clinical_departments_top5.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<div id="clinical_departments_top5"><!-- （１）診療科を増やす場合はここから（２）までをコピーして（２）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのdiv内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="cd_top5_nm_0">内科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="010" id="cd_top5_cd_0"/>
			<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_0">
				<tr>
					<th>DPCコード</th>
					<th>DPC名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（自院）</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（全国）</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>060100XX01XXXX</td>
					<td>小腸大腸の良性疾患（良性腫瘍を含む。） 内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術</td>
					<td class="number-cell">104</td>
					<td class="number-cell">2.27</td>
					<td class="number-cell">2.61</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">63.82</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>050050XX9910X0</td>
					<td>狭心症、慢性虚血性心疾患 手術なし 手術処置等１ １あり 手術処置等2 なし　他の病院・診療所の病棟からの転院以外</td>
					<td class="number-cell">91</td>
					<td class="number-cell">3.15</td>
					<td class="number-cell">3.05</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">68.21</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>040081XX99X0XX</td>
					<td>誤嚥性肺炎 手術なし 手術処置等2 なし</td>
					<td class="number-cell">75</td>
					<td class="number-cell">28.84</td>
					<td class="number-cell">20.60</td>
					<td class="number-cell">8.00</td>
					<td class="number-cell">88.27</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>110310XX99XXXX</td>
					<td>腎臓又は尿路の感染症 手術なし</td>
					<td class="number-cell">51</td>
					<td class="number-cell">19.25</td>
					<td class="number-cell">13.52</td>
					<td class="number-cell">5.88</td>
					<td class="number-cell">80.41</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>050050XX0200XX</td>
					<td>狭心症、慢性虚血性心疾患 経皮的冠動脈形成術等 手術処置等１ なし、１,２あり 手術処置等2 なし</td>
					<td class="number-cell">46</td>
					<td class="number-cell">4.20</td>
					<td class="number-cell">4.26</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">66.80</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="cd_top5_comment_0">内科　　<br>
　循環器内科　対象疾患：狭心症、心筋梗塞、閉塞性動脈硬化症、不整脈、高血圧症、心不全　など<br>
<br>
　消化器内科　対象疾患：消化器疾患（胃・食道・大腸の早期／進行癌、大腸ポリープ、炎症性腸疾患、大腸憩室出血・憩室炎、腸閉塞<br>
　　　　　　　　　　　        　肝疾患（急性／慢性ウイルス性肝炎、脂肪肝、自己免疫性肝疾患（自己免疫性肝炎・原発性胆汁性肝硬変等）、肝硬変、肝細胞癌<br>
　　　　　　　　　　　        　胆膵疾患：胆石症（胆のう、胆管）、胆道癌（肝内、肝外、胆のう）、硬化性胆管炎、<br>
　　　　　　　　　　　        　膵炎（急性・慢性・自己免疫性）、膵疾患（IPMN)、膵癌<br>
<br>
　呼吸器内科　対象疾患：閉塞性肺疾患、気管支喘息、慢性咳嗽、びまん性肺疾患、呼吸不全、睡眠時無呼吸症候群、呼吸器感染症、腫瘍、胸膜炎等<br>
<br>
　腎臓内科　　対象疾患：腎炎、ネフローゼ症候群、慢性腎臓病（CKD)、急性腎障害（AKI)、高血圧症（本態性、二次性）、電解質異常、その他の血液浄化療法（アフェレーシス）が必要な疾患　等<br>
<br>
　糖尿病・代謝内科　対象疾患：糖尿病、脂質異常症<br>
<br>
　　循環器内科では、虚血性心疾患及び末梢動脈疾患について、カテーテル検査治療はもちろんですが、全身の動脈硬化について評価・治療し、再発及び長期予後の改善に努めています。<br>
　その中でも、心臓カテーテル検査・治療目的の入院が最も多くを占めています。<br>
　　消化器内科では、内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術の患者数も多くの症例を実施しており、内科入院症例の上位を占めています。<br>
　また、肝疾患、胆膵領域を得意としており、ERCP（内視鏡的逆行性胆管膵管造影）下での胆管ドレナージ、胆管結石治療、経皮経胆胆道ドレナージ（PTCD)、超音波内視鏡（ＥＵＳ）、超音波内視鏡下穿刺吸引生検（EUS-FNA)、EUS下での仮性嚢胞ドレナージなどの、 内視鏡的な検査や治療を多く行っています。<br>
　さらに、膵石に対するESWL（体外衝撃波結石破砕術）も施行可能です。<br>
　　呼吸器内科では、画像による形態、気管支鏡等などと肺機能検査・呼気ガス分析等による機能生理的側面から総合的に確実な診断と適切な治療を目指しています。<br>
　　腎臓内科では、腎センター(人工透析室）を併設しており、入院患者さんの多くが当院で維持透析を受けられている患者さんとなります。<br>
　　糖尿病・代謝内科では、糖尿病の教育入院や合併症のインシュリン注射療法入院、血糖値の高い患者さんのコントロール入院目的の症例が多くを占めています。<br>
　　医師だけでなく、診療看護師、特定看護師、糖尿病認定看護師、管理栄養士、薬剤師など各分野のスタッフが協力して患者さんにより良いチーム医療の実践を心がけています。<br>
<br>
定義<br>
・令和5年4月1日～令和6年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ＤＰＣコード<br>
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>
・ＤＰＣ名称<br>
　ＤＰＣコードの名称<br>
・平均在院日数（自院）<br>
　入院から退院までの日数の平均値<br>
・平均在院日数（全国）<br>
　厚生労働省より公表されている令和5年度（令和5年4月1日～令和6年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
</div>
			<!-- （２）ここまで --><!-- （１）診療科を増やす場合はここから（２）までをコピーして（２）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのdiv内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="cd_top5_nm_1">外科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="110" id="cd_top5_cd_1"/>
			<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_1">
				<tr>
					<th>DPCコード</th>
					<th>DPC名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（自院）</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（全国）</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>090010XX02XXXX</td>
					<td>乳房の悪性腫瘍 乳腺悪性腫瘍手術　乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴わないもの）</td>
					<td class="number-cell">50</td>
					<td class="number-cell">6.16</td>
					<td class="number-cell">5.64</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">52.60</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>090010XX010XXX</td>
					<td>乳房の悪性腫瘍 乳腺悪性腫瘍手術　乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴うもの（内視鏡下によるものを含む。））等 手術処置等１ なし</td>
					<td class="number-cell">25</td>
					<td class="number-cell">8.24</td>
					<td class="number-cell">9.88</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">65.80</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>060150XX03XXXX</td>
					<td>虫垂炎 虫垂切除術　虫垂周囲膿瘍を伴わないもの等</td>
					<td class="number-cell">22</td>
					<td class="number-cell">6.50</td>
					<td class="number-cell">5.29</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">40.82</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>060160X01XXXX</td>
					<td>鼠径ヘルニア（15歳以上） ヘルニア手術　鼠径ヘルニア等</td>
					<td class="number-cell">19</td>
					<td class="number-cell">4.89</td>
					<td class="number-cell">4.55</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">68.47</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>060330XX02XXXX</td>
					<td>胆嚢疾患（胆嚢結石など） 腹腔鏡下胆嚢摘出術等</td>
					<td class="number-cell">15</td>
					<td class="number-cell">6.60</td>
					<td class="number-cell">5.98</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">51.60</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="cd_top5_comment_1">外科<br>
　対象疾患：消化器外科（食道、胃、大腸肛門、胆嚢、肝臓、膵臓など）、乳腺･甲状腺外科<br>
　<br>
外科では、乳腺手術目的での入院が多く、よしもとブレストクリニック（吉本賢隆医師・港区赤坂）と手術連携をしており、毎週合同で手術を行なっております。乳房温存手術を中心にすえて、手術侵襲の軽減に努めています。<br>
肝臓がん・膵臓がん・胆道がん疾患では、消化器内科との緊密な連携で、肝胆膵高度技能指導医の資格を有する経験豊富な医師を中心にチーム医療を行います。腫瘍の進行度から必要な治療と患者さんの状態から治療方針を決定します。<br>
安全性と根治性を考慮のうえ、適応のある方は積極的に腹腔鏡下手術を行っています。<br>
胆嚢胆石症疾患では、患者さんの状態を考慮し、専門的見地から治療方針を決定し、腹腔鏡下手術にも力を入れています。　<br>
<br>
定義<br>
・令和5年4月1日～令和6年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ＤＰＣコード<br>
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>
・ＤＰＣ名称<br>
　ＤＰＣコードの名称<br>
・平均在院日数（自院）<br>
　入院から退院までの日数の平均値<br>
・平均在院日数（全国）<br>
　厚生労働省より公表されている令和5年度（令和5年4月1日～令和6年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</div>
			<!-- （２）ここまで --><!-- （１）診療科を増やす場合はここから（２）までをコピーして（２）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのdiv内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="cd_top5_nm_2">整形外科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="120" id="cd_top5_cd_2"/>
			<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_2">
				<tr>
					<th>DPCコード</th>
					<th>DPC名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（自院）</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（全国）</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>160800XX01XXXX</td>
					<td>股関節・大腿近位の骨折 人工骨頭挿入術　肩、股等</td>
					<td class="number-cell">75</td>
					<td class="number-cell">35.69</td>
					<td class="number-cell">25.50</td>
					<td class="number-cell">32.00</td>
					<td class="number-cell">83.39</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>160760XX97XX0X</td>
					<td>前腕の骨折 あり　副傷病なし</td>
					<td class="number-cell">48</td>
					<td class="number-cell">4.52</td>
					<td class="number-cell">4.76</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">50.69</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>160690XX99XXXX</td>
					<td>胸椎、腰椎以下骨折損傷（胸・腰髄損傷を含む。） 手術なし</td>
					<td class="number-cell">37</td>
					<td class="number-cell">31.24</td>
					<td class="number-cell">19.34</td>
					<td class="number-cell">16.22</td>
					<td class="number-cell">82.70</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>160700XX97XX0X</td>
					<td>鎖骨・肩甲骨の骨折 あり　副傷病なし</td>
					<td class="number-cell">26</td>
					<td class="number-cell">3.62</td>
					<td class="number-cell">5.23</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">48.92</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>160610XX01XXXX</td>
					<td>四肢筋腱損傷 靱帯断裂形成手術等</td>
					<td class="number-cell">24</td>
					<td class="number-cell">20.75</td>
					<td class="number-cell">15.58</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">67.08</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="cd_top5_comment_2">整形外科<br>
　対象疾患<br>
　　部位別：手・腕・肩関節、膝・股関節<br>
　　病態別：外傷（骨折、神経損傷、筋腱損傷など）、変性疾患（変形性（肘・膝・股）関節症、脊椎症、絞扼性神経障害など）、<br>
　　　　　　　スポーツ外傷・障害、骨粗鬆症<br>
　<br>
　整形外科では、救急搬送や他院からの紹介による骨折の患者さんが多く入院しています。高齢者に多い、大腿骨頚部骨折の手術目的や転倒、骨粗鬆症などによる胸腰椎圧迫骨折治療目的患者さんの入院が多くを占めていますが、以前からの手外科、上肢外科の分野においては、多くの医療機関から紹介を頂いており、手術件数も上位を占めています。それに加え、スポーツ外傷の紹介症例も増えてきています。<br>
また、股関節大腿近位骨折の症例については、当院治療終了後もリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。<br>
<br>
定義<br>
・令和5年4月1日～令和6年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ＤＰＣコード<br>
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>
・ＤＰＣ名称<br>
　ＤＰＣコードの名称<br>
・平均在院日数（自院）<br>
　入院から退院までの日数の平均値<br>
・平均在院日数（全国）<br>
　厚生労働省より公表されている令和5年度（令和5年4月1日～令和6年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</div>
			<!-- （２）ここまで --><!-- （１）診療科を増やす場合はここから（２）までをコピーして（２）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのdiv内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="cd_top5_nm_3">脳神経外科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="150" id="cd_top5_cd_3"/>
			<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_3">
				<tr>
					<th>DPCコード</th>
					<th>DPC名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（自院）</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（全国）</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>010060X2990201</td>
					<td>脳梗塞（脳卒中発症3日目以内、かつ、JCS10未満） 手術なし 手術処置等１ なし 手術処置等2 ２あり　副傷病なし　発症前Rankin Scale 0、1又は2</td>
					<td class="number-cell">15</td>
					<td class="number-cell">30.27</td>
					<td class="number-cell">15.57</td>
					<td class="number-cell">13.33</td>
					<td class="number-cell">82.13</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>010060X2990401</td>
					<td>脳梗塞（脳卒中発症3日目以内、かつ、JCS10未満） 手術なし 手術処置等１ なし 手術処置等2 ４あり　副傷病なし　発症前Rankin Scale 0、1又は2</td>
					<td class="number-cell">12</td>
					<td class="number-cell">17.92</td>
					<td class="number-cell">15.70</td>
					<td class="number-cell">25.00</td>
					<td class="number-cell">58.08</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>160100XX97X00X</td>
					<td>頭蓋・頭蓋内損傷 その他の手術あり 手術処置等2 なし　副傷病なし</td>
					<td class="number-cell">12</td>
					<td class="number-cell">12.42</td>
					<td class="number-cell">9.88</td>
					<td class="number-cell">16.67</td>
					<td class="number-cell">81.92</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>160100XX99X00X</td>
					<td>頭蓋・頭蓋内損傷 手術なし 手術処置等2 なし　副傷病なし</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">8.38</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>010061XXXXX0XX</td>
					<td>一過性脳虚血発作  手術処置等2 なし</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">6.25</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="cd_top5_comment_3">脳神経外科<br>
　対象疾患：〈脳疾患〉<br>
　　　　　　　　　脳血管障害（くも膜下出血、脳出血、脳梗塞）、脳腫瘍、頭部外傷（脳挫傷、頭蓋内出血）、慢性硬膜下血腫、正常圧水頭症など脳器質的疾患、<br>
　　　　　　　　　頭痛、痙攣、めまい、手足のしびれなど<br>
　　　　　　　〈脊椎脊髄疾患〉<br>
　　　　　　　　　　頸椎変性疾患（頸椎症、頸椎椎間板ヘルニア）、胸腰椎変性疾患（腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症）、外傷（脊髄損傷、脊椎圧迫骨折）、腰痛<br>
<br>
　脳神経外科では、地元救急隊と密接に連絡を取り、他科の協力を得ながら救急医療に鋭意取り組んでおり、症例としては、脳梗塞、頭部外傷の患者さんが最も多く、発症直後の救急隊からの速やかな受け入れと院内のスムーズな連携で早期に治療を開始しています。<br>
近年普及してきた脳血管内手術に関しては、脳動脈瘤のコイリング術、頭部血管狭窄のステント留置術等も行っています。<br>
急性期の脳神経リハビリテーションに対応したスタッフを備えており、理学療法、作業療法、言語療養を行い、継続的にリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。<br>
<br>
定義<br>
・令和5年4月1日～令和6年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ＤＰＣコード<br>
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>
・ＤＰＣ名称<br>
　ＤＰＣコードの名称<br>
・平均在院日数（自院）<br>
　入院から退院までの日数の平均値<br>
・平均在院日数（全国）<br>
　厚生労働省より公表されている令和5年度（令和5年4月1日～令和6年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>
			<!-- （２）ここまで --><!-- （１）診療科を増やす場合はここから（２）までをコピーして（２）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのdiv内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="cd_top5_nm_4">眼科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="230" id="cd_top5_cd_4"/>
			<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_4">
				<tr>
					<th>DPCコード</th>
					<th>DPC名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（自院）</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（全国）</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>020110XX97XXX0</td>
					<td>白内障、水晶体の疾患 あり　片眼</td>
					<td class="number-cell">62</td>
					<td class="number-cell">1.66</td>
					<td class="number-cell">2.54</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">74.37</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>020110XX97XXX1</td>
					<td>白内障、水晶体の疾患 あり　両眼</td>
					<td class="number-cell">21</td>
					<td class="number-cell">5.00</td>
					<td class="number-cell">4.46</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">79.76</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>02006XXX97XXXX</td>
					<td>眼の良性腫瘍 あり</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">3.33</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>020240XX97XXX0</td>
					<td>硝子体疾患 あり　片眼</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">4.88</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>020320XX99XXXX</td>
					<td>眼瞼、涙器、眼窩の疾患 手術なし</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">8.34</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="cd_top5_comment_4">眼科<br>
　対象疾患：白内障、緑内障、糖尿病性網膜症、網膜静脈閉塞症、加齢黄斑変性、ぶどう膜炎、眼科一般<br>
<br>
　　眼科では、超高齢化社会を迎えるにあたり、加齢による眼の病気である白内障や緑内障を発生している人は増加しており、診断と治療に注力しています。<br>
　　術後は早期にご紹介の医療機関へ逆紹介させていただいています。<br>
<br>
定義<br>
・令和5年4月1日～令和6年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ＤＰＣコード<br>
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>
・ＤＰＣ名称<br>
　ＤＰＣコードの名称<br>
・平均在院日数（自院）<br>
　入院から退院までの日数の平均値<br>
・平均在院日数（全国）<br>
　厚生労働省より公表されている令和5年度（令和5年4月1日～令和6年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>
			<!-- （２）ここまで --><!-- （１）診療科を増やす場合はここから（２）までをコピーして（２）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのdiv内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="cd_top5_nm_5">泌尿器科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="310" id="cd_top5_cd_5"/>
			<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_5">
				<tr>
					<th>DPCコード</th>
					<th>DPC名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（自院）</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（全国）</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>110080XX991XXX</td>
					<td>前立腺の悪性腫瘍 手術なし 手術処置等１ あり</td>
					<td class="number-cell">80</td>
					<td class="number-cell">3.01</td>
					<td class="number-cell">2.44</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">70.46</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>11012XXX03XXXX</td>
					<td>上部尿路疾患 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術（一連につき）</td>
					<td class="number-cell">71</td>
					<td class="number-cell">1.93</td>
					<td class="number-cell">2.43</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">52.99</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>110200XX02XXXX</td>
					<td>前立腺肥大症等 経尿道的前立腺手術等</td>
					<td class="number-cell">26</td>
					<td class="number-cell">10.96</td>
					<td class="number-cell">7.75</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">73.62</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>110070XX03X0XX</td>
					<td>膀胱腫瘍 膀胱悪性腫瘍手術　経尿道的手術 手術処置等2 なし</td>
					<td class="number-cell">12</td>
					<td class="number-cell">7.17</td>
					<td class="number-cell">6.85</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">67.42</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>110310XX99XXXX</td>
					<td>腎臓又は尿路の感染症 手術なし</td>
					<td class="number-cell">11</td>
					<td class="number-cell">11.55</td>
					<td class="number-cell">13.52</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">72.00</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="cd_top5_comment_5">泌尿器科<br>
　対象疾患：尿路系疾患、男性性器系疾患全般<br>
<br>
　前立腺癌の確定診断のための前立腺生検の入院が上位を占め、前立腺特異抗原（ＰＳＡ）の測定により自覚症状を伴わない早期がんも診断可能となっています。　　<br>
早期がんに対しては、前立腺癌のみならず腎癌、腎盂尿管癌、膀胱癌においても積極的に根治術を施行しています。進行がんに対しては<br>
手術以外にも癌化学療法（一部は外来で）を施行しています。<br>
尿路結石症については、自然排石不可能なものに対しては、体外衝撃波結石破砕術（ＥＳＷＬ）を施行しています。2日間の入院治療で当日手術し翌日退院後の出勤も可能です。一部の破砕困難例や下部尿管結石には、尿管鏡を用いた経尿道的尿路結石破砕術（ＴＵＬ）を併用することで、ほぼ全例の結石に対応可能です。<br>
また頻尿、排尿困難、尿失禁、尿閉などの下部尿路症状、排尿異常・排尿障害症状は必ずしも単一の疾患のみが原因とは限らず、種々の要因が関与していると考え細かな対応を心がけています。<br>
<br>
定義<br>
・令和5年4月1日～令和6年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ＤＰＣコード<br>
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>
・ＤＰＣ名称<br>
　ＤＰＣコードの名称<br>
・平均在院日数（自院）<br>
　入院から退院までの日数の平均値<br>
・平均在院日数（全国）<br>
　厚生労働省より公表されている令和5年度（令和5年4月1日～令和6年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
</div>
			<!-- （２）ここまで --><!-- （１）診療科を増やす場合はここから（２）までをコピーして（２）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのdiv内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="cd_top5_nm_6">婦人科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="330" id="cd_top5_cd_6"/>
			<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_6">
				<tr>
					<th>DPCコード</th>
					<th>DPC名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（自院）</th>
					<th>平均<br/>在院日数<br/>（全国）</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>12002XXX02X0XX</td>
					<td>子宮頸・体部の悪性腫瘍 子宮頸部（腟部）切除術等 手術処置等2 なし</td>
					<td class="number-cell">13</td>
					<td class="number-cell">3.08</td>
					<td class="number-cell">2.96</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">43.85</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>12002XXX99X41X</td>
					<td>子宮頸・体部の悪性腫瘍 手術なし 手術処置等2 ４あり　副傷病あり</td>
					<td class="number-cell">13</td>
					<td class="number-cell">4.23</td>
					<td class="number-cell">7.30</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">59.46</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>120060XX02XXXX</td>
					<td>子宮の良性腫瘍 腹腔鏡下腟式子宮全摘術等</td>
					<td class="number-cell">10</td>
					<td class="number-cell">3.20</td>
					<td class="number-cell">5.93</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">48.80</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>12002XXX01X0XX</td>
					<td>子宮頸・体部の悪性腫瘍 子宮悪性腫瘍手術等 手術処置等2 なし</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">10.10</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位である症例数の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>12002XXX99X40X</td>
					<td>子宮頸・体部の悪性腫瘍 手術なし 手術処置等2 ４あり　副傷病なし</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">4.18</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="cd_top5_comment_6">婦人科<br>
　対象疾患：<br>
    子宮腫瘍<br>
    　良性：子宮頚部異形成、子宮頚管ポリープ、子宮内膜ポリープ、子宮筋腫、子宮腺筋症<br>
    　悪性：子宮頸がん、子宮内膜がん、子宮肉腫<br>
    卵巣腫瘍<br>
   　良性：卵巣嚢腫、卵巣内膜症性嚢胞<br>
    　悪性：卵巣がん<br>
    骨盤臓器脱<br>
<br>
　現在の日本は平均初婚年齢が上昇し、晩婚化、未婚化の傾向にあります。晩婚化は晩産化につながります。年齢が高まるとがん発症も高まり、その場合妊娠できるかどうかが大きな問題になります。<br>
子宮頸がんでは、通常であれば子宮全摘出が必要な子宮頸がんに対し、子宮を残し妊娠の可能性を温存できる手術（広汎子宮頚部摘出術）を選択し、円錐切除で病変を取り切れる大きさに限って実施します。　<br>
卵巣がんについては、子宮を残すことが非常に大切な方、挙児希望のある方については、通常の最終病理診断が確定してから、がんであった場合には、再度手術を行うという二期的手術を行っています。<br>
良性疾患で子宮摘出が必要な場合は、可能な限り膣式子宮全摘術を選択します。当院では腹壁に傷が残らず従来の腹腔鏡手術よりさらに低侵襲で、早期社会復帰が可能な経膣的腹腔鏡手術（vNOTES）に取り組んでいます。<br>
<br>
定義<br>
・令和5年4月1日～令和6年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ＤＰＣコード<br>
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>
・ＤＰＣ名称<br>
　ＤＰＣコードの名称<br>
・平均在院日数（自院）<br>
　入院から退院までの日数の平均値<br>
・平均在院日数（全国）<br>
　厚生労働省より公表されている令和5年度（令和5年4月1日～令和6年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>
			<!-- （２）ここまで --></div>

		<!-- 【指標３】初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数 -->
		<div class="div-title" id="qi03">初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2024/09/qi03_uicc_type.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table class="template-table" id="uicc_type">
			<tr>
				<th rowspan="2"></th>
				<th colspan="5">初発</th>
				<th rowspan="2">再発</th>
				<th rowspan="2">病期分類<br/>基準<span class="kome">（※）</span></th>
				<th rowspan="2">版数</th>
			</tr>
			<tr>
				<th>Stage I</th>
				<th>Stage II</th>
				<th>Stage III</th>
				<th>Stage IV</th>
				<th>不明</th>
			</tr>
			<tr><!-- 胃癌の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>胃癌</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">1</td>
				<td class="number-cell">8</td>
			</tr>
			<tr><!-- 大腸癌の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>大腸癌</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">11</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">12</td>
				<td class="number-cell">1</td>
				<td class="number-cell">8</td>
			</tr>
			<tr><!-- 乳癌の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>乳癌</th>
				<td class="number-cell">36</td>
				<td class="number-cell">21</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">1</td>
				<td class="number-cell">8</td>
			</tr>
			<tr><!-- 肺癌の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>肺癌</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">1</td>
				<td class="number-cell">8</td>
			</tr>
			<tr><!-- 肝癌の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>肝癌</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">1</td>
				<td class="number-cell">8</td>
			</tr>
		</table>
		<span>※&nbsp;1：UICC TNM分類，2：癌取扱い規約</span>
		<!-- 初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment" id="uicc_type_comment">当院では、消化器内科、外科で大腸癌、胃癌、大腸癌、肝癌,の患者さんを、呼吸器内科で肺癌を、外科で、乳癌の患者さんを主に診療しています。<br>
特に乳癌では、早期であるStageⅠおよびⅡの患者さんの割合が高くなっており、積極的な手術治療を行っています。<br>
胃癌、大腸癌では、通常のスクリーニング内視鏡から早期がんの発見に力を入れ、隙のない内視鏡診断を行うとともに、診断した早期がんに対しては、内視鏡下治療を行っています。また、外科では腹腔鏡下治療、外科的手術及び化学療法などあらゆるステージにおいて、患者・ご家族の希望に応えられるよう、ガイドラインに沿った手術・抗がん剤治療・緩和医療を切れ目なく行っています。<br>
肺癌では、画像診断、肺機能検査、気管支鏡等で診断、診療を行っています。<br>
肝臓癌は治療後に再発することが多い病気です。当院では、腫瘍の悪性度、患者様の状態を考慮し、ガイドラインに沿って専門的見地から治療方針を決定し、消化器内科、外科で治療方針を決定し外科的手術などの治療をおこなっています。<br>
<br>
定義<br>
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
がん登録等の推進に関する法律（平成28年1月施行）により、全国の病院に登録が義務づけられた日本で現在最も多い５つの癌（胃癌、大腸癌、乳癌、肺癌、肝癌）の患者さんの人数を、病期ステージごとの症例数を集計しました。なお、再発がんは症例数のみを別に集計しています。<br>
※UICCステージ8版（UICC病期分類）<br>
　国際対がん連合（UICC）によって定められた、①腫瘍の大きさと進展度（T）、②所属リンパ節への転移の状況（N）、③遠隔転移の有無（M）の３つの要素によって、０期、Ⅰ期（早期）からⅣ期（末期）までの病期（ステージ）に分類しています。（０期は公表対象外です）<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>

		<!-- 【指標４】成人市中肺炎の重症度別患者数等 -->
		<div class="div-title" id="qi04">成人市中肺炎の重症度別患者数等<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2024/09/qi04_com_acquired.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table class="template-table" id="com_acquired">
			<tr>
				<th></th>
				<th>患者数</th>
				<th>平均<br/>在院日数</th>
				<th>平均年齢</th>
			</tr>
			<tr><!-- 重症度 軽症の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>軽症</th>
				<td class="number-cell">13</td>
				<td class="number-cell">8.38</td>
				<td class="number-cell">53.62</td>
			</tr>
			<tr><!-- 重症度 中等症の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>中等症</th>
				<td class="number-cell">30</td>
				<td class="number-cell">15.13</td>
				<td class="number-cell">82.37</td>
			</tr>
			<tr><!-- 重症度 重症の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>重症</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
			</tr>
			<tr><!-- 重症度 超重症の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>超重症</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
			</tr>
			<tr><!-- 重症度 不明の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>不明</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- 成人市中肺炎の重症度別患者数等の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment" id="com_acquired_comment">患者数が最も多いのは、中等度の患者さんです。軽症から重症の患者さんを含め、平均年齢は65歳を超えており高齢者の患者さんが多くを占め、平均在院日数も倍と長くなっています。<br>
成人市中肺炎診療ガイドラインでは、軽症の患者さんは外来治療となっており、入院加療の適応ではないことがありますが、軽症の患者さんであっても、既往症や一人暮らしなど、自宅での生活環境などにより重症化が危惧される場合などで、医師の判断により入院治療を行っています。<br>
<br>
定義<br>
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
成人（20歳以上）の成人市中肺炎（病院外で日常生活をしていた人に発症する肺炎）の人数を、日本呼吸器学会が刊行した『成人市中肺炎診療ガイドライン』に掲載されている、A-DROP（市中肺炎（CAP）の重症度分類）を使用し集計しました。<br>
・ウイルス性肺炎や誤嚥性肺炎などは集計対象外です。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>

		<!-- 【指標５】脳梗塞の患者数等 -->
		<div class="div-title" id="qi05">脳梗塞の患者数等<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2024/09/qi05_ci_icd10.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table class="template-table" id="ci_icd10">
			<tr>
				<th>発症日から</th>
				<th>患者数</th>
				<th>平均在院日数</th>
				<th>平均年齢</th>
				<th>転院率</th>
			</tr>
			<tr><!-- 脳梗塞の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th>3日以内</th>
				<td class="number-cell">48</td>
				<td class="number-cell">23.13</td>
				<td class="number-cell">72.27</td>
				<td class="number-cell">20.83</td>
			</tr>
			<tr>
				<th>その他</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- 脳梗塞の患者数等の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment" id="ci_icd10_comment">急性期の脳梗塞による入院患者さんの分類にあたるため、ほとんどが脳神経外科、内科の入院患者さんになります。<br>
入院経路としては、救急搬送による患者さんが多く、発症直後の救急隊からの速やかな受け入れと院内のスムーズな連携で早期に治療を開始しています。<br>
そのため、発症日から３日以内の患者さんが90％を超えており、ｔPAによる血栓溶解治療やカテーテルによる血栓回収療法などを行い、継続的にリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。<br>
<br>
定義<br>
脳梗塞の分類にあたるICD-10コード(I63$)の患者さんを対象としています。<br>
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ICD-10コード<br>
　疾病及び関連保健問題の国際統計分類（ICD）－第10回改定日本語版に基づいて、診断名を、アルファベットと数字でコード化したものです。<br>
　例えば、小脳梗塞では、「心原性小脳梗塞は　I63.4　」に、「血栓性小脳梗塞は　I63.3」のように小脳梗塞の原因によって分類されます。<br>
　また、この分類は、人口動態統計や死因統計などの分類にも使用されています。<br>
・平均在院日数（自院）<br>
　入院から退院までの日数の平均値<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>

		<!-- 【指標６】診療科別主要手術別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） -->
		<div class="div-title" id="qi06">診療科別主要手術別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2024/09/qi06_ope_days_top5.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<div id="ope_days_top5"><!-- （３）診療科を増やす場合はここから（４）までをコピーして（４）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのDIV内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="ope_top5_nm_0">内科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="010" id="ope_top5_cd_0"/>
			<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_0">
				<tr>
					<th>Kコード</th>
					<th>名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>術前日数</th>
					<th>平均<br/>術後日数</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>Ｋ7211</td>
					<td>内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術（長径２センチメートル未満）</td>
					<td class="number-cell">97</td>
					<td class="number-cell">0.96</td>
					<td class="number-cell">1.77</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">65.73</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K5493</td>
					<td>経皮的冠動脈ステント留置術（その他のもの）</td>
					<td class="number-cell">32</td>
					<td class="number-cell">2.56</td>
					<td class="number-cell">2.78</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">66.28</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K688</td>
					<td>内視鏡的胆道ステント留置術</td>
					<td class="number-cell">21</td>
					<td class="number-cell">3.10</td>
					<td class="number-cell">12.52</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">76.67</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K616</td>
					<td>四肢の血管拡張術・血栓除去術</td>
					<td class="number-cell">19</td>
					<td class="number-cell">2.11</td>
					<td class="number-cell">6.21</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">74.79</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K661-41</td>
					<td>経皮的シャント拡張術・血栓除去術（初回）</td>
					<td class="number-cell">18</td>
					<td class="number-cell">2.78</td>
					<td class="number-cell">2.83</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">79.89</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診療科別主要手術別患者数等… 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="ope_top5_comment_0"> 消化器領域では、通常のスクリーニング内視鏡から早期がんの発見に力を入れ、隙のない内視鏡診断および治療を行っています。<br>
　循環器領域では、虚血性心疾患及び末梢動脈疾患について、カテーテル検査治療を行い、全身の動脈硬化について評価・治療し、再発及び長期予後の改善に努めております。<br>
　胆膵領域を得意としており、ERCP（内視鏡的逆行性胆管膵管造影）下での内視鏡的な検査や治療を多く行っており、さらに、膵石に対するESWL（体外衝撃波結石破砕術）も施行可能です。<br>
<br>
定義<br>
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>
・令和5年4月1日～令和6年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・Kコード<br>
　診療報酬点数表の手術術式コード<br>
・名称<br>
　診療報酬点数表の手術術式名称<br>
・平均術前日数<br>
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>
・平均術後日数<br>
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</div>
			<!-- （４）ここまで --><!-- （３）診療科を増やす場合はここから（４）までをコピーして（４）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのDIV内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="ope_top5_nm_1">外科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="110" id="ope_top5_cd_1"/>
			<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_1">
				<tr>
					<th>Kコード</th>
					<th>名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>術前日数</th>
					<th>平均<br/>術後日数</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>Ｋ4762</td>
					<td>乳腺悪性腫瘍手術（乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴わないもの））</td>
					<td class="number-cell">50</td>
					<td class="number-cell">0.84</td>
					<td class="number-cell">4.32</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">52.60</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K672-2</td>
					<td>腹腔鏡下胆嚢摘出術</td>
					<td class="number-cell">24</td>
					<td class="number-cell">2.38</td>
					<td class="number-cell">4.88</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">52.79</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K718-21</td>
					<td>腹腔鏡下虫垂切除術（虫垂周囲膿瘍を伴わないもの）</td>
					<td class="number-cell">22</td>
					<td class="number-cell">0.41</td>
					<td class="number-cell">5.09</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">40.82</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K4763</td>
					<td>乳腺悪性腫瘍手術（乳房切除術（腋窩部郭清を伴わないもの））</td>
					<td class="number-cell">16</td>
					<td class="number-cell">1.13</td>
					<td class="number-cell">5.81</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">69.25</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K672</td>
					<td>胆嚢摘出術</td>
					<td class="number-cell">11</td>
					<td class="number-cell">4.45</td>
					<td class="number-cell">14.73</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">73.00</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診療科別主要手術別患者数等… 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="ope_top5_comment_1">乳腺悪性腫瘍手術では、乳房温存手術を中心にすえて、手術侵襲の軽減に努めています。<br>
また、術式として腹腔鏡下手術が増えており、胃、結腸及び直腸の悪性腫瘍手術、胆のう結石症、鼡径ヘルニア、虫垂炎（高度炎症症例を除く）などに対して多くの腹腔鏡下手術を行っています。<br>
胆のう炎、胆のう結石に対する手術では、腹腔鏡下胆のう摘出術の傷を少なくしていく取り組みを行っています。お腹の中に強度の癒着がある方、また胆嚢に炎症が強度にある場合は従来の4つの傷で行う腹腔鏡下胆嚢摘出術あるいは開腹での手術もおこなっています。<br>
<br>
定義<br>
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>
・令和5年4月1日～令和6年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・Kコード<br>
　診療報酬点数表の手術術式コード<br>
・名称<br>
　診療報酬点数表の手術術式名称<br>
・平均術前日数<br>
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>
・平均術後日数<br>
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</div>
			<!-- （４）ここまで --><!-- （３）診療科を増やす場合はここから（４）までをコピーして（４）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのDIV内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="ope_top5_nm_2">整形外科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="120" id="ope_top5_cd_2"/>
			<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_2">
				<tr>
					<th>Kコード</th>
					<th>名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>術前日数</th>
					<th>平均<br/>術後日数</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K0461</td>
					<td>骨折観血的手術（肩甲骨、上腕、大腿）</td>
					<td class="number-cell">65</td>
					<td class="number-cell">3.11</td>
					<td class="number-cell">27.22</td>
					<td class="number-cell">21.54</td>
					<td class="number-cell">74.20</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K0462</td>
					<td>骨折観血的手術（前腕、下腿、手舟状骨）</td>
					<td class="number-cell">53</td>
					<td class="number-cell">1.87</td>
					<td class="number-cell">8.19</td>
					<td class="number-cell">1.89</td>
					<td class="number-cell">57.55</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K0811</td>
					<td>人工骨頭挿入術（肩、股）</td>
					<td class="number-cell">39</td>
					<td class="number-cell">4.08</td>
					<td class="number-cell">32.26</td>
					<td class="number-cell">33.33</td>
					<td class="number-cell">84.77</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K0483</td>
					<td>骨内異物（挿入物を含む。）除去術（前腕、下腿）</td>
					<td class="number-cell">38</td>
					<td class="number-cell">1.00</td>
					<td class="number-cell">1.16</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">52.50</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K080-41</td>
					<td>関節鏡下肩腱板断裂手術（簡単なもの）</td>
					<td class="number-cell">21</td>
					<td class="number-cell">1.19</td>
					<td class="number-cell">16.62</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">66.86</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診療科別主要手術別患者数等… 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="ope_top5_comment_2">高齢者に多い、大腿骨頸部・転子部骨折等の骨折観血的手術やスポーツ外傷の紹介症例も多く、各部位の骨折観血的手術が多い症例となります。手外科、上肢外科の分野においては、以前より多くの診療機関から患者様を紹介いただいており、関節鏡下の手術も増えています。<br>
また、大腿骨頸部・転子部骨折等の症例については、当院治療終了後もリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っているため、転院率が高くなっています。<br>
<br>
定義<br>
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>
・令和5年4月1日～令和6年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・Kコード<br>
　診療報酬点数表の手術術式コード<br>
・名称<br>
　診療報酬点数表の手術術式名称<br>
・平均術前日数<br>
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>
・平均術後日数<br>
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</div>
			<!-- （４）ここまで --><!-- （３）診療科を増やす場合はここから（４）までをコピーして（４）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのDIV内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="ope_top5_nm_3">脳神経外科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="150" id="ope_top5_cd_3"/>
			<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_3">
				<tr>
					<th>Kコード</th>
					<th>名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>術前日数</th>
					<th>平均<br/>術後日数</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>Ｋ164-2</td>
					<td>慢性硬膜下血腫穿孔洗浄術</td>
					<td class="number-cell">12</td>
					<td class="number-cell">1.67</td>
					<td class="number-cell">11.83</td>
					<td class="number-cell">16.67</td>
					<td class="number-cell">81.33</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K142-4</td>
					<td>経皮的椎体形成術</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K1692</td>
					<td>頭蓋内腫瘍摘出術（その他のもの）</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K664</td>
					<td>胃瘻造設術（経皮的内視鏡下胃瘻造設術、腹腔鏡下胃瘻造設術を含む。）</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K1742</td>
					<td>水頭症手術（シャント手術）</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診療科別主要手術別患者数等… 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="ope_top5_comment_3">脳神経外科では、超高齢社会や、心筋梗塞や脳梗塞後の抗血栓療法を受けていらっしゃる方が増えるにつけ、慢性硬膜下血腫や頭部外傷後の正常圧水頭症を発症される方は増加傾向にありますが、手術で症状の改善が得られるため積極的に手術を行っています。<br>
<br>
<br>
定義<br>
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>
・令和5年4月1日～令和6年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・Kコード<br>
　診療報酬点数表の手術術式コード<br>
・名称<br>
　診療報酬点数表の手術術式名称<br>
・平均術前日数<br>
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>
・平均術後日数<br>
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>
			<!-- （４）ここまで --><!-- （３）診療科を増やす場合はここから（４）までをコピーして（４）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのDIV内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="ope_top5_nm_4">眼科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="230" id="ope_top5_cd_4"/>
			<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_4">
				<tr>
					<th>Kコード</th>
					<th>名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>術前日数</th>
					<th>平均<br/>術後日数</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>Ｋ2821ロ</td>
					<td>水晶体再建術（眼内レンズを挿入する場合）（その他のもの）</td>
					<td class="number-cell">83</td>
					<td class="number-cell">0.40</td>
					<td class="number-cell">1.11</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">75.73</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K225-2</td>
					<td>結膜腫瘍摘出術</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K279</td>
					<td>硝子体切除術</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>-</td>
					<td>-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>-</td>
					<td>-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell"></td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診療科別主要手術別患者数等… 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="ope_top5_comment_4">超高齢化社会を迎えるにあたり、白内障を発生している人は増加しており、診断と治療に注力しております。白内障手術は、片眼ずつ１泊２日での短期入院での手術を原則としています。<br>
令和5年度は、地域包括ケア病棟での入院による手術を原則としているため集計対象外となっており、地域包括ケア病棟での手術を含む、水晶体再建術（眼内レンズを挿入する場合）は、276件施行しています。<br>
<br>
定義<br>
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>
・令和5年4月1日～令和6年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・Kコード<br>
　診療報酬点数表の手術術式コード<br>
・名称<br>
　診療報酬点数表の手術術式名称<br>
・平均術前日数<br>
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>
・平均術後日数<br>
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>
			<!-- （４）ここまで --><!-- （３）診療科を増やす場合はここから（４）までをコピーして（４）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのDIV内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="ope_top5_nm_5">泌尿器科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="310" id="ope_top5_cd_5"/>
			<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_5">
				<tr>
					<th>Kコード</th>
					<th>名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>術前日数</th>
					<th>平均<br/>術後日数</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>Ｋ768</td>
					<td>体外衝撃波腎・尿管結石破砕術（一連につき）</td>
					<td class="number-cell">76</td>
					<td class="number-cell">0.13</td>
					<td class="number-cell">1.03</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">53.33</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K8411</td>
					<td>経尿道的前立腺手術（電解質溶液利用のもの）</td>
					<td class="number-cell">26</td>
					<td class="number-cell">1.69</td>
					<td class="number-cell">8.27</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">73.62</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K8036イ</td>
					<td>膀胱悪性腫瘍手術（経尿道的手術）（電解質溶液利用のもの）</td>
					<td class="number-cell">12</td>
					<td class="number-cell">1.00</td>
					<td class="number-cell">5.17</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">67.42</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K783-2</td>
					<td>経尿道的尿管ステント留置術</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K830</td>
					<td>精巣摘出術</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診療科別主要手術別患者数等… 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="ope_top5_comment_5">症例数の多い尿路結石症については、自然排石できない症例に対して対外衝撃波結石破砕術（ESWL）を施行しています。２日間の入院治療で入院当日に手術し翌日退院予定のため退院後の出勤も可能です。一部の破砕困難例や下部尿管結石には、尿管鏡を用いた経尿道的尿路結石破砕術（TUL）を併用することで、ほぼ全例の結石に対応可能です。<br>
早期がんに対しては、膀胱癌、精巣癌、その他前立腺癌のみならず腎癌、腎盂尿管癌においても積極的に根治術を施行しています。<br>
<br>
定定義<br>
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>
・令和5年4月1日～令和6年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・Kコード<br>
　診療報酬点数表の手術術式コード<br>
・名称<br>
　診療報酬点数表の手術術式名称<br>
・平均術前日数<br>
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>
・平均術後日数<br>
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>
			<!-- （４）ここまで --><!-- （３）診療科を増やす場合はここから（４）までをコピーして（４）の下に張り付けてください。 -->
			<!-- ここのDIV内には診療科名を入力してください。 -->
			<div id="ope_top5_nm_6">婦人科</div>
			<!-- ここのhiddenのvalue値に診療科コードを入力してください。 -->
			<input type="hidden" value="330" id="ope_top5_cd_6"/>
			<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_6">
				<tr>
					<th>Kコード</th>
					<th>名称</th>
					<th>患者数</th>
					<th>平均<br/>術前日数</th>
					<th>平均<br/>術後日数</th>
					<th>転院率</th>
					<th>平均年齢</th>
					<th>患者用パス</th>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位１位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K867</td>
					<td>子宮頸部（腟部）切除術</td>
					<td class="number-cell">13</td>
					<td class="number-cell">1.00</td>
					<td class="number-cell">1.08</td>
					<td class="number-cell">0.00</td>
					<td class="number-cell">43.85</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位２位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K861</td>
					<td>子宮内膜掻爬術</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位３位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K8731</td>
					<td>子宮鏡下子宮筋腫摘出術（電解質溶液利用のもの）</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位４位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K877</td>
					<td>子宮全摘術</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
				<tr><!-- 診療科別患者数上位５位の情報はここのtd内に入力してください -->
					<td>K879</td>
					<td>子宮悪性腫瘍手術</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td class="number-cell">-</td>
					<td></td>
				</tr>
			</table>
			<!-- 診療科別主要手術別患者数等… 診療科別の解説はこのdiv内に入力してください -->
			<div class="comment" id="ope_top5_comment_6">子宮頸がんでは、通常であれば子宮全摘出が必要な子宮頸がんに対し、子宮を残し妊娠の可能性を温存できる手術（広汎子宮頚部摘出術）を選択し、円錐切除で病変を取り切れる大きさに限って実施します。　<br>
卵巣がんについては、子宮を残すことが非常に大切な方、挙児希望のある方については、通常の最終病理診断が確定してから、がんであった場合には、再度手術を行うという二期的手術を行っています。<br>
良性疾患で子宮摘出が必要な場合は、可能な限り膣式子宮全摘術を選択します。当院では腹壁に傷が残らず従来の腹腔鏡手術よりさらに低侵襲で、早期社会復帰が可能な経膣的腹腔鏡手術（vNOTES）に取り組んでいます。<br>
<br>
定義<br>
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>
・令和5年4月1日～令和6年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・Kコード<br>
　診療報酬点数表の手術術式コード<br>
・名称<br>
　診療報酬点数表の手術術式名称<br>
・平均術前日数<br>
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>
・平均術後日数<br>
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>
・転院率<br>
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>
			<!-- （４）ここまで --></div>

		<!-- 【指標７】その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率） -->
		<div class="div-title" id="qi07">その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率）<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2024/09/qi07_dic_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table class="template-table" id="dic_rate">
			<tr>
				<th>DPC</th>
				<th>傷病名</th>
				<th>入院契機</th>
				<th>症例数</th>
				<th>発生率</th>
			</tr>
			<tr><!-- 130100の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th rowspan="2">130100</th>
				<th rowspan="2" class="left_align">播種性血管内凝固症候群</th>
				<th>同一</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
			</tr>
			<tr>
				<th>異なる</th>
				<td class="number-cell">13</td>
				<td class="number-cell">0.39</td>
			</tr>
			<tr><!-- 180010の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th rowspan="2">180010</th>
				<th rowspan="2" class="left_align">敗血症</th>
				<th>同一</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
			</tr>
			<tr>
				<th>異なる</th>
				<td class="number-cell">20</td>
				<td class="number-cell">0.60</td>
			</tr>
			<tr><!-- 180035の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th rowspan="2">180035</th>
				<th rowspan="2" class="left_align">その他の真菌感染症</th>
				<th>同一</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
			</tr>
			<tr>
				<th>異なる</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
			</tr>
			<tr><!-- 180040の情報はここのtd内に入力してください -->
				<th rowspan="2">180040</th>
				<th rowspan="2" class="left_align">手術・処置等の合併症</th>
				<th>同一</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
			</tr>
			<tr>
				<th>異なる</th>
				<td class="number-cell">-</td>
				<td class="number-cell">-</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率）の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment" id="dic_rate_comment">播種性血管内凝固症候群、敗血症、真菌症及び手術・処置等の合併症の症例数と発生率を集計しました。<br>
<br>
播種性血管内凝固症候群では、入院契機名と異なる13症例中、尿路感染症、腹膜炎などの炎症性疾患などを契機として入院された患者さんが上位を占めています。<br>
敗血症では、入院契機病名と異なる20症例中、中心静脈カテーテル感染、下肢蜂巣炎や肺炎などの感染症を契機としての入院が多くを占めています。<br>
その他、癌や循環器疾患で入院した患者さんで入院後も全身状態の悪化により、播種性血管内凝固症候群や敗血症といった重症な病態と診断された患者さんです。<br>
<br>
定義<br>
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・ＤＰＣコード<br>
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類のうち病名をあらわす6桁を使用しています。<br>
・入院契機とは、入院診療計画書の病名欄に記載されている病名をDPCコードで分類したものになります。<br>
　「同一」と「異なる」とは、退院時までに主として治療した傷病名が入院診療計画書の病名欄に記載された傷病名と同一であったか、または、併存症や入院後に新たに発症した「合併症（播種性血管内凝固、敗血症、真菌症など）」であったかを表しています。<br>
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</div>
		
		<!-- 【指標１】リスクレベルが「中」以上の手術を施行した患者の肺血栓塞栓症の予防対策の実施率 -->
		<div class="div-title-shitsu" id="qi08">リスクレベルが「中」以上の手術を施行した患者の肺血栓塞栓症の予防対策の実施率<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2024/09/qi08_embolism_prev_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table width=800 class="template-table-shitsu" id="embolism_prev_rate">
			<tr>
					<th>肺血栓塞栓症発症のリスクレベルが<br>「中」以上の手術を施行した<br>退院患者数（分母）</th>
					<th>分母のうち、肺血栓塞栓症の<br>予防対策が実施された患者数（分子）</th>
					<th>リスクレベルが「中」以上の手術を<br>施行した患者の肺血栓塞栓症の<br>予防対策の実施率</th>
			</tr>
			<tr><!-- リスクレベルが「中」以上の手術を施行した患者の肺血栓塞栓症の予防対策の実施率はここのtd内に入力してください -->
				<td class="number-cell">380</td>
				<td class="number-cell">350</td>
				<td class="number-cell">92.11</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- リスクレベルが「中」以上の手術を施行した患者の肺血栓塞栓症の予防対策の実施率の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment-shitsu" id="embolism_prev_rate_comment">リスクレベルが「中」以上の手術を施行した患者の肺血栓塞栓症の予防対策の実施率を集計しました。<br>
<br>
当院では、「肺血栓塞栓症及び深部静脈血栓症の予防に関するガイドライン」に準拠し、全入院患者にスクリーニングを実施することで、肺血栓塞栓症及び深部静脈血栓症の予防に努めています。<br>
令和5年度では、リスクレベルが「中」以上の手術を施行した患者数380人のうち、350人に対し予防対策が実施され、92.11％の実施率となりました。<br>
<br>
定義<br>
・令和5年4月1日～令和6年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・集計 値は次の式で算出した値とする 。<br>
（分母のうち、 肺血栓塞栓症の予防対策が実施された患者数/肺血栓塞栓症発症のリスクレベルが「中」以上の手術を施行した退院患者数） × 100<br>
・リスクレベルが「中」以上の手術は、「肺血栓塞栓症および深部静脈血栓症の診断，治療，予防に関するガイドライン 2017 年改訂版 」（日本循環器学会等）に準じて抽出<br>
</div>

		<!-- 【指標２】血液培養２セット実施率 -->
		<div class="div-title-shitsu" id="qi09">血液培養２セット実施率<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2024/09/qi09_blood_cul_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table width=800 class="template-table-shitsu" id="blood_cul_rate">
			<tr>
					<th>血液培養オーダー日数（分母）</th>
					<th>血液培養オーダーが１日に<br>２件以上ある日数（分子）</th>
					<th>血液培養２セット実施率</th>
			</tr>
			<tr><!-- 血液培養２セット実施率はここのtd内に入力してください -->
				<td class="number-cell">694</td>
				<td class="number-cell">665</td>
				<td class="number-cell">95.82</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- 血液培養２セット実施率の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment-shitsu" id="blood_cul_rate_comment">血液培養２セット実施率を集計しました。<br>
抗菌薬適正使用支援チームの活動により、血液培養2セット実施率は　95.82％と高い数値を維持しています。<br>
<br>
定義<br>
・令和5年4月1日～令和6年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・集計 値は次の式で算出した値とする 。<br>
（血液培養オーダ ー が １ 日に ２ 件以上ある日数/血液培養オーダ ー 日数) × 100</div>

		<!-- 【指標３】広域スペクトル抗菌薬使用時の細菌培養実施率 -->
		<div class="div-title-shitsu" id="qi10">広域スペクトル抗菌薬使用時の細菌培養実施率<a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2024/09/qi10_bacteria_cul_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></div>
		<table width=800 class="template-table-shitsu" id="bacteria_cul_rate">
			<tr>
					<th>広域スペクトルの抗菌薬が<br>処方された退院患者数（分母）</th>
					<th>分母のうち、入院日以降抗菌薬処方日<br>までの間に細菌培養同定検査が<br>実施された患者数（分子）</th>
					<th>広域スペクトル抗菌薬使用時の<br>細菌培養実施率</th>
			</tr>
			<tr><!-- 広域スペクトル抗菌薬使用時の細菌培養実施率はここのtd内に入力してください -->
				<td class="number-cell">121</td>
				<td class="number-cell">114</td>
				<td class="number-cell">94.21</td>
			</tr>
		</table>
		<!-- 広域スペクトル抗菌薬使用時の細菌培養実施率の解説はこのdiv内に入力してください -->
		<div class="comment-shitsu" id="bacteria_cul_rate_comment">広域スペクトル抗菌薬使用時の細菌培養実施率を集計しました。<br>
抗菌薬適正使用支援チームの活動により、広域抗菌薬使用時の細菌培養実施率は　94.21％です。<br>
<br>
定義<br>
・令和5年4月1日～令和6年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>
・集計 値は次の式で算出した値とする 。<br>
（分母のうち、入院日以降抗菌薬処方日までの間に細菌培養同定検査が実施された患者数/広域スペクトルの抗菌薬が処方された退院患者数） × 100</div><br />
更新履歴<br />
2024年9月30日<br />
初版：令和5年度（令和5年4月1日～令和6年3月31日）の病院指標を公開しました。
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/%e8%a8%ba%e7%99%82%e5%ae%9f%e7%b8%be%e3%83%bb%e8%87%a8%e5%ba%8a%e6%8c%87%e6%a8%99%e5%86%85/byouinshihyou_r05/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>令和4年度　独立行政法人地域医療機能推進機構東京高輪病院　病院指標</title>
		<link>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/%e8%a8%ba%e7%99%82%e5%ae%9f%e7%b8%be%e3%83%bb%e8%87%a8%e5%ba%8a%e6%8c%87%e6%a8%99%e5%86%85/byouinshihyou_r04/</link>
		<pubDate>Thu, 28 Sep 2023 02:26:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[DPC データによる病院指標]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://takanawa.jcho.go.jp/?p=25234</guid>
		<description><![CDATA[医療法における病院等の広告規制について（厚生労働省） 年齢階級別退院患者数 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数 成人市中肺炎の重症度別患者数等 脳梗塞の患 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="out_link"><a href="https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/kokokukisei/" target="_blank" rel="noopener">医療法における病院等の広告規制について（厚生労働省）</a></p>
<ol class="contents">
<li><a href="#qi01">年齢階級別退院患者数</a></li>
<li><a href="#qi02">診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</a></li>
<li><a href="#qi03">初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数</a></li>
<li><a href="#qi04">成人市中肺炎の重症度別患者数等</a></li>
<li><a href="#qi05">脳梗塞の患者数等</a></li>
<li><a href="#qi06">診療科別主要手術別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</a></li>
<li><a href="#qi07">その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率）</a></li>
</ol>
<h4 class="div-title" id="qi01">年齢階級別退院患者数</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2023/09/qi01_age_series.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table class="template-table" id="age_series">
<tr>
<th>年齢区分</th>
<th>0～</th>
<th>10～</th>
<th>20～</th>
<th>30～</th>
<th>40～</th>
<th>50～</th>
<th>60～</th>
<th>70～</th>
<th>80～</th>
<th>90～</th>
</tr>
<tr>
<th>患者数</th>
<td class="number-cell">11</td>
<td class="number-cell">44</td>
<td class="number-cell">101</td>
<td class="number-cell">139</td>
<td class="number-cell">216</td>
<td class="number-cell">334</td>
<td class="number-cell">423</td>
<td class="number-cell">812</td>
<td class="number-cell">847</td>
<td class="number-cell">389</td>
</tr>
</table>
<div class="comment" id="age_series_comment">
<p>当院は、交通の要衝でもある品川駅から最も近い総合病院であることから、近隣の住民の皆様だけでなく、かかりつけの先生方、救急隊、企業、公共諸施設やホテルなどからの患者様も多く、また、「地域包括ケア病棟」を開設しており、急性期から回復期さらに在宅まで切れ目のない医療を提供しつつ、「地域包括ケアの要として安心して暮らせる地域作りに貢献する（JCHOの社会的使命）」を目指しています。<br />
今年度は、新型コロナウイルスの患者様も多く受け入れました。<br />
年齢別の患者構成としては、今年度は７０歳以上が61.8%を占め、80歳以上で37.3％と高齢者の入院が多くなっています。60歳未満の患者数の合計を80歳以上の入院患者が数大きく上回る結果となりました。</p>
<p>定義<br />
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者であり、一般病棟に１回以上入院した患者。<br />
・入院後24時間以内に死亡した患者（来院時心肺停止を含む）は集計対象外となります。<br />
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。
</p>
</div>
<h4 class="div-title" id="qi02">診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2023/09/qi02_clinical_departments_top5.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<div id="clinical_departments_top5">
<h5 id="cd_top5_nm_0">内科</h5>
<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_0">
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（自院）</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>040081XX99X0XX</td>
<td>誤嚥性肺炎 手術なし 手術処置等2なし</td>
<td class="number-cell">86</td>
<td class="number-cell">26.85</td>
<td class="number-cell">21.11</td>
<td class="number-cell">6.98</td>
<td class="number-cell">86.95</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>060100XX01XXXX</td>
<td>小腸大腸の良性疾患（良性腫瘍を含む。） 内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術</td>
<td class="number-cell">86</td>
<td class="number-cell">2.49</td>
<td class="number-cell">2.64</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">65.91</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>050050XX9910X0</td>
<td>狭心症、慢性虚血性心疾患 手術なし 手術処置等１１あり 手術処置等2なし　副傷病他の病院・診療所の病棟からの転院以外</td>
<td class="number-cell">80</td>
<td class="number-cell">3.15</td>
<td class="number-cell">3.04</td>
<td class="number-cell">1.25</td>
<td class="number-cell">71.10</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>110310XX99XXXX</td>
<td>腎臓又は尿路の感染症 手術なし</td>
<td class="number-cell">71</td>
<td class="number-cell">18.65</td>
<td class="number-cell">13.61</td>
<td class="number-cell">5.63</td>
<td class="number-cell">80.89</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>050130XX9900X0</td>
<td>心不全 手術なし 手術処置等１なし 手術処置等2なし　副傷病他の病院・診療所の病棟からの転院以外</td>
<td class="number-cell">54</td>
<td class="number-cell">23.26</td>
<td class="number-cell">17.54</td>
<td class="number-cell">1.85</td>
<td class="number-cell">83.13</td>
<td></td>
</tr>
</table>
<div class="comment" id="cd_top5_comment_0">
<p>内科<br />
循環器内科　対象疾患：狭心症、心筋梗塞、閉塞性動脈硬化症、不整脈、高血圧症、心不全　など<br />
消化器内科　対象疾患：消化器疾患（胃・食道・大腸の早期／進行癌、大腸ポリープ、炎症性腸疾患、大腸憩室出血・憩室炎、腸閉塞<br />
肝疾患（急性／慢性ウイルス性肝炎、脂肪肝、自己免疫性肝疾患（自己免疫性肝炎・原発性胆汁性肝硬変等）、肝硬変、肝細胞癌<br />
胆膵疾患：胆石症（胆のう、胆管）、胆道癌（肝内、肝外、胆のう）、硬化性胆管炎、膵炎（急性・慢性・自己免疫性）、膵疾患（IPMN)、膵癌<br />
呼吸器内科　対象疾患：閉塞性肺疾患、気管支喘息、慢性咳嗽、びまん性肺疾患、呼吸不全、睡眠時無呼吸症候群、<br />
呼吸器感染症、腫瘍、胸膜炎等<br />
腎臓内科　対象疾患：腎炎、ネフローゼ症候群、慢性腎臓病（CKD)、急性腎障害（AKI)、高血圧症（本態性、二次性）、電解質異常、その他の血液浄化療法（アフェレーシス）が必要な疾患　等<br />
糖尿病・代謝内科　対象疾患：糖尿病、脂質異常症</p>
<p>循環器内科では、虚血性心疾患及び末梢動脈疾患について、カテーテル検査治療はもちろんですが、全身の動脈硬化について評価・治療し、再発及び長期予後の改善に努めています。その中でも、心臓カテーテル検査・治療目的の入院が最も多くを占めています。<br />
消化器内科では、内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術の患者数も多くの症例を実施しており、内科入院症例の上位を占めています。また、肝疾患、胆膵領域を得意としており、ERCP（内視鏡的逆行性胆管膵管造影）下での胆管ドレナージ、胆管結石治療、経皮経胆胆道ドレナージ（PTCD)、超音波内視鏡（ＥＵＳ）、超音波内視鏡下穿刺吸引生検（EUS-FNA)、EUS下での仮性嚢胞ドレナージなどの、 内視鏡的な検査や治療を多く行っています。<br />
さらに、膵石に対するESWL（体外衝撃波結石破砕術）も施行可能です。呼吸器内科では、画像による形態、気管支鏡等などと肺機能検査・呼気ガス分析等による機能生理的側面から総合的に確実な診断と適切な治療を目指しています。<br />
腎臓内科では、腎センター(人工透析室）を併設しており、入院患者さんの多くが当院で維持透析を受けられている患者さんとなります。<br />
糖尿病・代謝内科では、糖尿病の教育入院や合併症のインシュリン注射療法入院、血糖値の高い患者さんのコントロール入院目的の症例が多くを占めています。医師だけでなく、診療看護師、特定看護師、糖尿病認定看護師、管理栄養士、薬剤師など各分野のスタッフが協力して患者さんにより良いチーム医療の実践を心がけています。</p>
<p>定義<br />
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />
・ＤＰＣコード<br />
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />
・ＤＰＣ名称<br />
　ＤＰＣコードの名称<br />
・平均在院日数（自院）<br />
　入院から退院までの日数の平均値<br />
・平均在院日数（全国）<br />
　厚生労働省より公表されている令和4年度（令和4年4月1日～令和5年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />
・転院率<br />
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_1">外科</h5>
<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_1">
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（自院）</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>090010XX02XXXX</td>
<td>乳房の悪性腫瘍 乳腺悪性腫瘍手術　乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴わないもの）</td>
<td class="number-cell">44</td>
<td class="number-cell">6.14</td>
<td class="number-cell">5.67</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">57.18</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>060150XX03XXXX</td>
<td>虫垂炎 虫垂切除術　虫垂周囲膿瘍を伴わないもの等</td>
<td class="number-cell">36</td>
<td class="number-cell">6.19</td>
<td class="number-cell">5.32</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">40.28</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>090010XX010XXX</td>
<td>乳房の悪性腫瘍 乳腺悪性腫瘍手術　乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴うもの（内視鏡下によるものを含む。））等 手術処置等１なし</td>
<td class="number-cell">34</td>
<td class="number-cell">8.00</td>
<td class="number-cell">9.99</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">58.97</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>060160X001XXXX</td>
<td>鼠径ヘルニア（15歳以上） ヘルニア手術　鼠径ヘルニア等</td>
<td class="number-cell">20</td>
<td class="number-cell">5.15</td>
<td class="number-cell">4.59</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">71.75</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>060330XX02XXXX</td>
<td>胆嚢疾患（胆嚢結石など） 腹腔鏡下胆嚢摘出術等</td>
<td class="number-cell">15</td>
<td class="number-cell">5.87</td>
<td class="number-cell">6.07</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">51.40</td>
<td></td>
</tr>
</table>
<div class="comment" id="cd_top5_comment_1">
<p>外科<br />
対象疾患：消化器外科（食道、胃、大腸肛門、胆嚢、肝臓、膵臓など）、乳腺･甲状腺外科</p>
<p>外科では、乳腺手術目的での入院が多く、よしもとブレストクリニック（吉本賢隆医師・港区赤坂）と手術連携をしており、毎週合同で手術を行なっております。乳房温存手術を中心にすえて、手術侵襲の軽減に努めています。<br />
消化器疾患では、消化器内科との緊密な連携で肝胆膵チームとして迅速な判断・治療を心がけており、安全性と根治性を考慮のうえ、適応のある方は積極的に腹腔鏡下手術を行っています。<br />
胆嚢胆石症疾患では、腫瘍の悪性度、患者さんの状態を考慮し、専門的見地から治療方針を決定し、腹腔鏡下手術もに力を入れています。　</p>
<p>定義<br />
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />
・ＤＰＣコード<br />
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />
・ＤＰＣ名称<br />
　ＤＰＣコードの名称<br />
・平均在院日数（自院）<br />
　入院から退院までの日数の平均値<br />
・平均在院日数（全国）<br />
　厚生労働省より公表されている令和4年度（令和4年4月1日～令和5年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />
・転院率<br />
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5>整形外科</h5>
<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_2">
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（自院）</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>160800XX01XXXX</td>
<td>股関節・大腿近位の骨折 人工骨頭挿入術　肩、股等</td>
<td class="number-cell">84</td>
<td class="number-cell">37.61</td>
<td class="number-cell">26.42</td>
<td class="number-cell">38.10</td>
<td class="number-cell">82.68</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>160760XX97XX0X</td>
<td>前腕の骨折 あり　副傷病なし</td>
<td class="number-cell">68</td>
<td class="number-cell">4.07</td>
<td class="number-cell">4.86</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">52.94</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>160690XX99XXXX</td>
<td>胸椎、腰椎以下骨折損傷（胸・腰髄損傷を含む。） 手術なし</td>
<td class="number-cell">42</td>
<td class="number-cell">33.36</td>
<td class="number-cell">20.09</td>
<td class="number-cell">7.14</td>
<td class="number-cell">80.45</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>160700XX97XX0X</td>
<td>鎖骨・肩甲骨の骨折 あり　副傷病なし</td>
<td class="number-cell">24</td>
<td class="number-cell">3.63</td>
<td class="number-cell">5.37</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">52.17</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>160740XX01XX0X</td>
<td>肘関節周辺の骨折・脱臼 骨折観血的手術　肩甲骨、上腕、大腿等　副傷病なし</td>
<td class="number-cell">22</td>
<td class="number-cell">4.32</td>
<td class="number-cell">5.61</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">42.18</td>
<td></td>
</tr>
</table>
<div class="comment" id="cd_top5_comment_2">整形外科<br />
対象疾患：外傷（骨折、神経損傷、筋腱損傷、切断指など）、運動器の変性疾患（変形性関節症、脊椎症、絞扼性神経障害、肩関節周囲炎、テニス肘など）、スポーツ外傷・障害、骨粗鬆症</p>
<p>整形外科では、救急搬送や他院からの紹介による骨折の患者さんが多く入院しています。高齢者に多い、大腿骨頚部骨折の手術目的や転倒、骨粗鬆症などによる胸腰椎圧迫骨折治療目的患者さんの入院が多くを占めていますが、以前からの手外科、上肢外科の分野においては、関東の広い範囲の診療期間から紹介を頂いており、手術件数も上位を占めています。それに加え、スポーツ外傷の紹介症例も増えてきています。<br />
また、股関節大腿近位骨折の症例については、当院治療終了後もリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。</p>
<p>定義<br />
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />
・ＤＰＣコード<br />
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />
・ＤＰＣ名称<br />
　ＤＰＣコードの名称<br />
・平均在院日数（自院）<br />
　入院から退院までの日数の平均値<br />
・平均在院日数（全国）<br />
　厚生労働省より公表されている令和4年度（令和4年4月1日～令和5年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />
・転院率<br />
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。
</p></div>
<h5 id="cd_top5_nm_3">脳神経外科</h5>
<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_3">
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（自院）</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>160100XX99X00X</td>
<td>頭蓋・頭蓋内損傷 手術なし 手術処置等2なし　副傷病なし</td>
<td class="number-cell">26</td>
<td class="number-cell">10.46</td>
<td class="number-cell">8.54</td>
<td class="number-cell">3.85</td>
<td class="number-cell">67.35</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>160100XX97X00X</td>
<td>頭蓋・頭蓋内損傷 その他の手術あり 手術処置等なし2　副傷病なし</td>
<td class="number-cell">18</td>
<td class="number-cell">13.28</td>
<td class="number-cell">10.14</td>
<td class="number-cell">11.11</td>
<td class="number-cell">80.06</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>010060X2990401</td>
<td>脳梗塞（脳卒中発症3日目以内、かつ、JCS10未満） 手術なし 手術処置等１なし 手術処置等2４あり　副傷病なし　副傷病発症前Rankin Scale 0、1又は2</td>
<td class="number-cell">10</td>
<td class="number-cell">41.70</td>
<td class="number-cell">15.97</td>
<td class="number-cell">40.00</td>
<td class="number-cell">72.80</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>010040X099000X</td>
<td>非外傷性頭蓋内血腫（非外傷性硬膜下血腫以外）（JCS10未満） 手術なし 手術処置等１なし 手術処置等2なし　副傷病なし</td>
<td class="number-cell">8</td>
<td class="number-cell">20.50</td>
<td class="number-cell">19.58</td>
<td class="number-cell">50.00</td>
<td class="number-cell">72.38</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>010060X2990201</td>
<td>脳梗塞（脳卒中発症3日目以内、かつ、JCS10未満） 手術なし 手術処置等１なし 手術処置等2２あり　副傷病なし　副傷病発症前Rankin Scale 0、1又は2</td>
<td class="number-cell">6</td>
<td class="number-cell">25.13</td>
<td class="number-cell">16.01</td>
<td class="number-cell">25.00</td>
<td class="number-cell">70.50</td>
<td></td>
</tr>
</table>
<div class="comment" id="cd_top5_comment_3">脳神経外科<br />
対象疾患：＜脳疾患＞脳血管障害（くも膜下出血、脳出血、脳梗塞）、脳腫瘍、頭部外傷（脳挫傷、頭蓋内出血）、慢性硬膜下血腫、正常圧水頭症など脳器質的疾患、頭痛、めまい、手足のしびれなど<br />
頚椎変性疾患（頚椎症、頚椎椎間板ヘルニア）、胸腰椎変性疾患（腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症）、外傷（脊椎損傷、脊椎圧迫骨折）</p>
<p>脳神経外科では、地元救急隊と密接に連絡を取り、他科の協力を得ながら救急医療に鋭意取り組んでおり、症例としては、脳梗塞、頭部外傷の患者さんが最も多く、発症直後の救急隊からの速やかな受け入れと院内のスムーズな連携で早期に治療を開始しています。<br />
近年普及してきた脳血管内手術に関しては、脳動脈瘤のコイリング術、頭部血管狭窄のステント留置術等も行っています。<br />
急性期の脳神経リハビリテーションに対応したスタッフを備えており、理学療法、作業療法、言語療養を行い、継続的にリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。</p>
<p>定義<br />
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />
・ＤＰＣコード<br />
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />
・ＤＰＣ名称<br />
　ＤＰＣコードの名称<br />
・平均在院日数（自院）<br />
　入院から退院までの日数の平均値<br />
・平均在院日数（全国）<br />
　厚生労働省より公表されている令和4年度（令和4年4月1日～令和5年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />
・転院率<br />
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p></div>
<h5 id="cd_top5_nm_4">眼科</h5>
<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_4">
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（自院）</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>020110XX97XXX0</td>
<td>白内障、水晶体の疾患 あり　副傷病片眼</td>
<td class="number-cell">73</td>
<td class="number-cell">1.77</td>
<td class="number-cell">2.63</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">73.88</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>020110XX97XXX1</td>
<td>白内障、水晶体の疾患 あり　副傷病両眼</td>
<td class="number-cell">13</td>
<td class="number-cell">5.15</td>
<td class="number-cell">4.67</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">79.31</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>020240XX97XXX0</td>
<td>硝子体疾患 あり　副傷病片眼</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">5.07</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
</table>
<div class="comment" id="cd_top5_comment_4">
<p>眼科<br />
対象疾患：白内障、緑内障、糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症、閉塞隅角症、他</p>
<p>眼科では、超高齢化社会を迎えるにあたり、加齢による眼の病気である白内障や緑内障を発生している人は増加しており、診断と治療に注力しています。<br />
術後は早期にご紹介の医療機関へ逆紹介させていただいています。</p>
<p>定義<br />
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />
・ＤＰＣコード<br />
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />
・ＤＰＣ名称<br />
　ＤＰＣコードの名称<br />
・平均在院日数（自院）<br />
　入院から退院までの日数の平均値<br />
・平均在院日数（全国）<br />
　厚生労働省より公表されている令和4年度（令和4年4月1日～令和5年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />
・転院率<br />
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_5">皮膚科</h5>
<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_5">
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（自院）</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>080010XXXX0XXX</td>
<td>膿皮症  手術処置等１なし</td>
<td class="number-cell">12</td>
<td class="number-cell">10.33</td>
<td class="number-cell">13.50</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">67.92</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>080020XXXXXXXX</td>
<td>帯状疱疹 </td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">9.25</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>080100XXXX0X0X</td>
<td>薬疹、中毒疹  手術処置等１なし　副傷病なし</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">10.74</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>080110XXXXX0XX</td>
<td>水疱症  手術処置等2なし</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">28.56</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>161000X299X0XX</td>
<td>熱傷・化学熱傷・凍傷・電撃傷（Burn Index10以上） 手術なし 手術処置等2なし</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">17.88</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
</table>
<div class="comment" id="cd_top5_comment_5">
<p>皮膚科<br />
対象疾患：アトピー性皮膚炎、帯状疱疹（ヘルペス）、接触皮膚炎（かぶれ）、皮脂欠乏性湿疹（乾燥性湿疹）、乾癬、脱毛症、尋常性ざ瘡（にきび）、真菌症（水虫など）、いぼ、熱傷、皮膚良性・悪性腫瘍（ほくろ、老人性ゆうぜい、粉瘤、日光角化症、基底細胞癌、Bowen病など）、水疱症、ウィルス性発疹症、中毒疹、薬疹、蜂巣炎、褥瘡、血管炎、しみ、腋窩多汗症　など</p>
<p>皮膚科では、四肢のその他の部位の蜂巣炎及び帯状疱疹での点滴治療目的での入院が多くを占めています。<br />
膿皮症は、皮膚の深いところから皮下脂肪組織にかけての細菌感染症である蜂巣炎や丹毒などです。</p>
<p>定義<br />
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />
・ＤＰＣコード<br />
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />
・ＤＰＣ名称<br />
　ＤＰＣコードの名称<br />
・平均在院日数（自院）<br />
　入院から退院までの日数の平均値<br />
・平均在院日数（全国）<br />
　厚生労働省より公表されている令和4年度（令和4年4月1日～令和5年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />
・転院率<br />
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_6">泌尿器科</h5>
<table class="template-table" id="cd_top5_tbl_6">
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（自院）</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>110080XX991XXX</td>
<td>前立腺の悪性腫瘍 手術なし 手術処置等１あり</td>
<td class="number-cell">76</td>
<td class="number-cell">3.70</td>
<td class="number-cell">2.45</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">74.82</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>11012XXX03XXXX</td>
<td>上部尿路疾患 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術（一連につき）</td>
<td class="number-cell">44</td>
<td class="number-cell">2.34</td>
<td class="number-cell">2.49</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">54.25</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>110070XX03X0XX</td>
<td>膀胱腫瘍 膀胱悪性腫瘍手術　経尿道的手術 手術処置等2なし</td>
<td class="number-cell">34</td>
<td class="number-cell">7.50</td>
<td class="number-cell">6.85</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">76.47</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>110200XX02XXXX</td>
<td>前立腺肥大症等 経尿道的前立腺手術等</td>
<td class="number-cell">14</td>
<td class="number-cell">9.71</td>
<td class="number-cell">7.82</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">75.29</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>11022XXX01XXXX</td>
<td>男性生殖器疾患 精索捻転手術等</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">3.73</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
</table>
<div class="comment" id="cd_top5_comment_6">
<p>泌尿器科<br />
対象疾患：尿路系疾患、男性性器系疾患全般<br />
泌尿器科では、前立腺癌の確定診断のための前立腺生検の入院が上位を占め、前立腺特異抗原（ＰＳＡ）の測定により自覚症状を伴わない早期がんも診断可能となっています。<br />
また、尿路結石症については自然排石不可能なものに対しては、体外衝撃波結石破砕術（ＥＳＷＬ）を施行しています。<br />
2日間の入院治療で当日手術し翌日退院後の出勤も可能です。<br />
一部の破砕困難例や下部尿管結石には、尿管鏡を用いた経尿道的尿路結石破砕術（ＴＵＬ）を併用することで、ほぼ全例の結石に対応可能です。<br />
また、早期がんに対しては、膀胱癌、精巣癌、その他前立腺癌のみならず腎癌、腎盂尿管癌においても根治術を施行しています。進行癌に対しては手術以外にも癌化学療法（一部は外来で）を施行しています。<br />
なお、腹腔鏡による手術及び放射線治療には対応できませんので、他院を紹介させていただき連携を行っています。</p>
<p>定義<br />
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />
・ＤＰＣコード<br />
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />
・ＤＰＣ名称<br />
　ＤＰＣコードの名称<br />
・平均在院日数（自院）<br />
　入院から退院までの日数の平均値<br />
・平均在院日数（全国）<br />
　厚生労働省より公表されている令和4年度（令和4年4月1日～令和5年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />
・転院率<br />
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<div class="comment" id="cd_top5_comment_7"></div>
</div>
<h4 class="div-title" id="qi03">初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2023/09/qi03_uicc_type.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table class="template-table" id="uicc_type">
<tr>
<th rowspan="2"></th>
<th colspan="5">初発</th>
<th rowspan="2">再発</th>
<th rowspan="2">病期分類<br />基準<span class="kome">（※）</span></th>
<th rowspan="2">版数</th>
</tr>
<tr>
<th>Stage I</th>
<th>Stage II</th>
<th>Stage III</th>
<th>Stage IV</th>
<th>不明</th>
</tr>
<tr>
<th>胃癌</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">1</td>
<td class="number-cell">8</td>
</tr>
<tr>
<th>大腸癌</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">12</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">17</td>
<td class="number-cell">1</td>
<td class="number-cell">8</td>
</tr>
<tr>
<th>乳癌</th>
<td class="number-cell">36</td>
<td class="number-cell">21</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">1</td>
<td class="number-cell">8</td>
</tr>
<tr>
<th>肺癌</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">1</td>
<td class="number-cell">8</td>
</tr>
<tr>
<th>肝癌</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">1</td>
<td class="number-cell">8</td>
</tr>
</table>
<p><span>※&nbsp;1：UICC TNM分類，2：癌取扱い規約</span></p>
<div class="comment" id="uicc_type_comment">
<p>当院では、消化器内科、外科で胃癌、大腸癌、肝癌,の患者さんを、呼吸器内科で肺癌を、外科で、乳癌の患者さんを主に診療しています。<br />
特に乳癌では、早期であるStageⅠおよびⅡの患者さんの割合が高くなっており、積極的な手術治療を行っています。<br />
胃癌、大腸癌では、通常のスクリーニング内視鏡から早期がんの発見に力を入れ、隙のない内視鏡診断を行うとともに、診断した早期がんに対しては、内視鏡下治療を行っています。また、外科では腹腔鏡下治療、外科的手術及び化学療法などあらゆるステージにおいて、患者・ご家族の希望に応えられるよう、ガイドラインに沿った手術・抗がん剤治療・緩和医療を切れ目なく行っています。<br />
肺癌では、画像診断、肺機能検査、気管支鏡等で診断、診療を行っています。<br />
肝臓癌は治療後に再発することが多い病気です。当院では、腫瘍の悪性度、患者様の状態を考慮し、ガイドラインに沿って専門的見地から治療方針を決定し、消化器内科、外科で治療方針を決定し外科的手術などの治療をおこなっています。</p>
<p>定義<br />
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />
がん登録等の推進に関する法律（平成28年1月施行）により、全国の病院に登録が義務づけられた日本で現在最も多い５つの癌（胃癌、大腸癌、乳癌、肺癌、肝癌）の患者さんの人数を、病期ステージごとの症例数を集計しました。なお、再発がんは症例数のみを別に集計しています。<br />
※UICCステージ8版（UICC病期分類）<br />
国際対がん連合（UICC）によって定められた、①腫瘍の大きさと進展度（T）、②所属リンパ節への転移の状況（N）、③遠隔転移の有無（M）の３つの要素によって、０期、Ⅰ期（早期）からⅣ期（末期）までの病期（ステージ）に分類しています。（０期は公表対象外です）<br />
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 class="div-title" id="qi04">成人市中肺炎の重症度別患者数等</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2023/09/qi04_com_acquired.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table class="template-table" id="com_acquired">
<tr>
<th></th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数</th>
<th>平均年齢</th>
</tr>
<tr>
<th>軽症</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
<tr>
<th>中等症</th>
<td class="number-cell">20</td>
<td class="number-cell">9.75</td>
<td class="number-cell">82.40</td>
</tr>
<tr>
<th>重症</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
<tr>
<th>超重症</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
<tr>
<th>不明</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
</table>
<div class="comment" id="com_acquired_comment">
<p>患者数が最も多いのは、中等度の患者さんです。軽症から重症の患者さんを含め、平均年齢は60歳を超えており高齢者の患者さんが多くを占め、平均在院日数も倍と長くなっています。<br />
成人市中肺炎診療ガイドラインでは、軽症の患者さんは外来治療となっており、入院加療の適応ではないことがありますが、軽症の患者さんであっても、既往症や一人暮らしなど、自宅での生活環境などにより重症化が危惧される場合などで、医師の判断により入院治療を行っています。</p>
<p>定義<br />
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />
成人（20歳以上）の成人市中肺炎（病院外で日常生活をしていた人に発症する肺炎）の人数を、日本呼吸器学会が刊行した『成人市中肺炎診療ガイドライン』に掲載されている、A-DROP（市中肺炎（CAP）の重症度分類）を使用し集計しました。<br />
※ウイルス性肺炎や誤嚥性肺炎などは集計対象外です。<br />
※10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 class="div-title" id="qi05">脳梗塞の患者数等</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2023/09/qi05_ci_icd10.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table class="template-table" id="ci_icd10">
<tr>
<th>発症日から</th>
<th>患者数</th>
<th>平均在院日数</th>
<th>平均年齢</th>
<th>転院率</th>
</tr>
<tr><!-- 脳梗塞の情報はここのtd内に入力してください --></p>
<th>3日以内</th>
<td class="number-cell">41</td>
<td class="number-cell">23.76</td>
<td class="number-cell">77.54</td>
<td class="number-cell">39.02</td>
</tr>
<tr>
<th>その他</th>
<td class="number-cell">11</td>
<td class="number-cell">21.73</td>
<td class="number-cell">74.73</td>
<td class="number-cell">45.45</td>
</tr>
</table>
<div class="comment" id="ci_icd10_comment">
<p>急性期の脳梗塞による入院患者さんの分類にあたるため、ほとんどが脳神経外科、内科の入院患者さんになります。<br />
入院経路としては、救急搬送による患者さんが多く、発症直後の救急隊からの速やかな受け入れと院内のスムーズな連携で早期に治療を開始しています。<br />
そのため、発症日から３日以内の患者さんが78.8％と多く、ｔPAによる血栓溶解治療やカテーテルによる血栓回収療法などを行い、継続的にリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。</p>
<p>定義<br />
脳梗塞の分類にあたるICD-10コード(I63$)の患者さんを対象としています。<br />
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />
・ICD-10コード<br />
　疾病及び関連保健問題の国際統計分類（ICD）－第10回改定日本語版に基づいて、診断名を、アルファベットと数字でコード化したものです。<br />
　例えば、小脳梗塞では、「心原性小脳梗塞は　I63.4　」に、「血栓性小脳梗塞は　I63.3」のように小脳梗塞の原因によって分類されます。<br />
　また、この分類は、人口動態統計や死因統計などの分類にも使用されています。<br />
・平均在院日数（自院）<br />
　入院から退院までの日数の平均値<br />
・転院率<br />
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。
</p>
</div>
<h4 class="div-title" id="qi06">診療科別主要手術別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2023/09/qi06_ope_days_top5.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<div id="ope_days_top5">
<h5 id="ope_top5_nm_0">内科</h5>
<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_0">
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K7211</td>
<td>内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術（長径２センチメートル未満）</td>
<td class="number-cell">81</td>
<td class="number-cell">0.89</td>
<td class="number-cell">1.47</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">66.74</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K5492</td>
<td>経皮的冠動脈ステント留置術（その他のもの）</td>
<td class="number-cell">30</td>
<td class="number-cell">2.27</td>
<td class="number-cell">5.57</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">72.00</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K688</td>
<td>内視鏡的胆道ステント留置術</td>
<td class="number-cell">28</td>
<td class="number-cell">2.89</td>
<td class="number-cell">10.64</td>
<td class="number-cell">3.57</td>
<td class="number-cell">70.82</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K5463</td>
<td>経皮的冠動脈形成術（その他のもの）</td>
<td class="number-cell">24</td>
<td class="number-cell">4.08</td>
<td class="number-cell">3.79</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">70.13</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K7212</td>
<td>内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術（長径２センチメートル以上）</td>
<td class="number-cell">17</td>
<td class="number-cell">0.53</td>
<td class="number-cell">2.59</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">67.53</td>
<td></td>
</tr>
</table>
<div class="comment" id="ope_top5_comment_0">
<p>消化器領域では、通常のスクリーニング内視鏡から早期がんの発見に力を入れ、隙のない内視鏡診断および治療を行っています。<br />
肝疾患、胆膵領域を得意としており、ERCP（内視鏡的逆行性胆管膵管造影）下での内視鏡的な検査や治療を多く行っており、さらに、膵石に対するESWL（体外衝撃波結石破砕術）も施行可能です。<br />
循環器領域では、虚血性心疾患及び末梢動脈疾患について、カテーテル検査治療を行い、全身の動脈硬化について評価・治療し、再発及び長期予後の改善に努めております。</p>
<p>定義<br />
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />
・Kコード<br />
　診療報酬点数表の手術術式コード<br />
・名称<br />
　診療報酬点数表の手術術式名称<br />
・平均術前日数<br />
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />
・平均術後日数<br />
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />
・転院率<br />
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_1">外科</h5>
<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_1">
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K4762</td>
<td>乳腺悪性腫瘍手術（乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴わないもの））</td>
<td class="number-cell">45</td>
<td class="number-cell">0.93</td>
<td class="number-cell">4.27</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">57.47</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K672-2</td>
<td>腹腔鏡下胆嚢摘出術</td>
<td class="number-cell">37</td>
<td class="number-cell">2.14</td>
<td class="number-cell">6.46</td>
<td class="number-cell">2.70</td>
<td class="number-cell">58.49</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K718-21</td>
<td>腹腔鏡下虫垂切除術（虫垂周囲膿瘍を伴わないもの）</td>
<td class="number-cell">35</td>
<td class="number-cell">0.34</td>
<td class="number-cell">4.86</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">39.69</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K4763</td>
<td>乳腺悪性腫瘍手術（乳房切除術（腋窩部郭清を伴わないもの））</td>
<td class="number-cell">18</td>
<td class="number-cell">0.89</td>
<td class="number-cell">5.56</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">59.89</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K6335</td>
<td>ヘルニア手術（鼠径ヘルニア）</td>
<td class="number-cell">17</td>
<td class="number-cell">0.94</td>
<td class="number-cell">3.29</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">70.53</td>
<td></td>
</tr>
</table>
<div class="comment" id="ope_top5_comment_1">
<p>乳腺悪性腫瘍手術では、乳房温存手術を中心にすえて、手術侵襲の軽減に努めています。<br />
また、術式として腹腔鏡下手術が増えており、胃、結腸及び直腸の悪性腫瘍手術、胆のう結石症、鼡径ヘルニア、虫垂炎（高度炎症症例を除く）などに対して多くの腹腔鏡下手術を行っています。<br />
急性胆のう炎に対する緊急手術を麻酔科・消化器内科との連携で行っており、さらに創を小さく、少なくしていく取り組みを行っています。</p>
<p>定義<br />
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />
・Kコード<br />
　診療報酬点数表の手術術式コード<br />
・名称<br />
　診療報酬点数表の手術術式名称<br />
・平均術前日数<br />
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />
・平均術後日数<br />
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />
・転院率<br />
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_2">整形外科</h5>
<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_2">
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K0462</td>
<td>骨折観血的手術（前腕、下腿、手舟状骨）</td>
<td class="number-cell">74</td>
<td class="number-cell">2.34</td>
<td class="number-cell">9.88</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">57.76</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K0461</td>
<td>骨折観血的手術（肩甲骨、上腕、大腿）</td>
<td class="number-cell">63</td>
<td class="number-cell">2.76</td>
<td class="number-cell">31.35</td>
<td class="number-cell">28.57</td>
<td class="number-cell">76.03</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K0483</td>
<td>骨内異物（挿入物を含む。）除去術（前腕、下腿）</td>
<td class="number-cell">51</td>
<td class="number-cell">1.10</td>
<td class="number-cell">1.25</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">53.61</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K0811</td>
<td>人工骨頭挿入術（肩、股）</td>
<td class="number-cell">40</td>
<td class="number-cell">4.45</td>
<td class="number-cell">30.55</td>
<td class="number-cell">45.00</td>
<td class="number-cell">84.13</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K0463</td>
<td>骨折観血的手術（鎖骨、膝蓋骨、手（舟状骨を除く。）、足、指（手、足）その他）</td>
<td class="number-cell">35</td>
<td class="number-cell">1.94</td>
<td class="number-cell">4.69</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">53.31</td>
<td></td>
</tr>
</table>
<div class="comment" id="ope_top5_comment_2">
<p>高齢者に多い、大腿骨頸部・転子部骨折等の骨折観血的手術やスポーツ外傷の紹介症例も多く、各部位の骨折観血的手術が多い症例となります。手外科、上肢外科の分野においては、関東の広い範囲の診療機関から患者様を紹介いただいております。<br />
また、大腿骨頸部・転子部骨折等の症例については、当院治療終了後もリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っているため、転院率が高くなっています。</p>
<p>定義<br />
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />
・Kコード<br />
　診療報酬点数表の手術術式コード<br />
・名称<br />
　診療報酬点数表の手術術式名称<br />
・平均術前日数<br />
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です。<br />
・平均術後日数<br />
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />
・転院率<br />
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_3">脳神経外科</h5>
<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_3">
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K164-2</td>
<td>慢性硬膜下血腫穿孔洗浄術</td>
<td class="number-cell">14</td>
<td class="number-cell">0.21</td>
<td class="number-cell">13.43</td>
<td class="number-cell">14.29</td>
<td class="number-cell">81.71</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K609-2</td>
<td>経皮的頸動脈ステント留置術</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K664</td>
<td>胃瘻造設術（経皮的内視鏡下胃瘻造設術、腹腔鏡下胃瘻造設術を含む。）</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K1742</td>
<td>水頭症手術（シャント手術）</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K1781</td>
<td>脳血管内手術（１箇所）</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
</table>
<div class="comment" id="ope_top5_comment_3">
<p>脳神経外科では、超高齢社会や、心筋梗塞や脳梗塞後の抗血栓療法を受けていらっしゃる方が増えるにつけ、慢性硬膜下血腫や頭部外傷後の正常圧水頭症を発症される方は増加傾向にありますが、手術で症状の改善が得られるため積極的に手術を行っています。<br />
近年普及してきた脳血管内手術に関しては、東京女子医大からの派遣により、頭部血管狭窄のステント術、脳動脈瘤のコイリング術等を行っており件数も増えてきています。</p>
<p>定義<br />
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />
・Kコード<br />
　診療報酬点数表の手術術式コード<br />
・名称<br />
　診療報酬点数表の手術術式名称<br />
・平均術前日数<br />
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />
・平均術後日数<br />
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />
・転院率<br />
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br />
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_4">眼科</h5>
<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_4">
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>Ｋ2821ロ</td>
<td>水晶体再建術（眼内レンズを挿入する場合）（その他のもの）</td>
<td class="number-cell">86</td>
<td class="number-cell">0.45</td>
<td class="number-cell">0.83</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">74.70</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K279</td>
<td>硝子体切除術</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
</table>
<div class="comment" id="ope_top5_comment_4">
<p>超高齢化社会を迎えるにあたり、白内障を発生している人は増加しており、診断と治療に注力しております。白内障手術は、片眼ずつ１泊２日での短期入院での手術を原則としています。<br />
令和4年度は、地域包括ケア病棟での入院による手術を原則としているため集計対象外となっており、地域包括ケア病棟での手術を含む、水晶体再建術（眼内レンズを挿入する場合）は、272件施行しています。</p>
<p>定義<br />
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />
・Kコード<br />
　診療報酬点数表の手術術式コード<br />
・名称<br />
　診療報酬点数表の手術術式名称<br />
・平均術前日数<br />
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />
・平均術後日数<br />
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />
・転院率<br />
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br />
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_5">泌尿器科</h5>
<table class="template-table" id="ope_top5_tbl_5">
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K768</td>
<td>体外衝撃波腎・尿管結石破砕術（一連につき）</td>
<td class="number-cell">43</td>
<td class="number-cell">0.30</td>
<td class="number-cell">1.00</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">53.70</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K8036イ</td>
<td>膀胱悪性腫瘍手術（経尿道的手術）（電解質溶液利用のもの）</td>
<td class="number-cell">35</td>
<td class="number-cell">1.34</td>
<td class="number-cell">5.14</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">76.66</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K8411</td>
<td>経尿道的前立腺手術（電解質溶液利用のもの）</td>
<td class="number-cell">15</td>
<td class="number-cell">2.53</td>
<td class="number-cell">6.07</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">75.47</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K783-2</td>
<td>経尿道的尿管ステント留置術</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K830</td>
<td>精巣摘出術</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
</table>
<div class="comment" id="ope_top5_comment_5">
<p>症例数の多い尿路結石症については、自然排石できない症例に対して対外衝撃波結石破砕術（ESWL）を施行しています。２日間の入院治療で入院当日に手術し翌日退院予定のため退院後の出勤も可能です。一部の破砕困難例や下部尿管結石には、尿管鏡を用いた経尿道的尿路結石破砕術（TUL）を併用することで、ほぼ全例の結石に対応可能です。<br />
早期がんに対しては、膀胱癌、精巣癌、その他前立腺癌のみならず腎癌、腎盂尿管癌においても積極的に根治術を施行しています。</p>
<p>定義<br />
診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />
・Kコード<br />
　診療報酬点数表の手術術式コード<br />
・名称<br />
　診療報酬点数表の手術術式名称<br />
・平均術前日数<br />
　入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />
・平均術後日数<br />
　主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />
・転院率<br />
　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />
・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br />
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 class="div-title" id="qi07">その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率）</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2023/09/qi07_dic_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table class="template-table" id="dic_rate">
<tr>
<th>DPC</th>
<th>傷病名</th>
<th>入院契機</th>
<th>症例数</th>
<th>発生率</th>
</tr>
<tr><!-- 130100の情報はここのtd内に入力してください --></p>
<th rowspan="2">130100</th>
<th rowspan="2" class="left_align">播種性血管内凝固症候群</th>
<th>同一</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
<tr><!-- 180010の情報はここのtd内に入力してください --></p>
<th rowspan="2">180010</th>
<th rowspan="2" class="left_align">敗血症</th>
<th>同一</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td class="number-cell">12</td>
<td class="number-cell">0.36</td>
</tr>
<tr><!-- 180035の情報はここのtd内に入力してください --></p>
<th rowspan="2">180035</th>
<th rowspan="2" class="left_align">その他の真菌感染症</th>
<th>同一</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
<tr><!-- 180040の情報はここのtd内に入力してください --></p>
<th rowspan="2">180040</th>
<th rowspan="2" class="left_align">手術・処置等の合併症</th>
<th>同一</th>
<td class="number-cell">12</td>
<td class="number-cell">0.36</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
</table>
<div class="comment" id="dic_rate_comment">
<p>播種性血管内凝固症候群、敗血症、真菌症及び手術・処置等の合併症の症例数と発生率を集計しました。</p>
<p>敗血症では、入院契機病名と異なる12症例中、誤嚥性肺炎や尿路感染症などの感染症を契機としての入院が多くを占めており、その他、癌や循環器疾患で入院した患者さんで入院後も全身状態の悪化により、播種性血管内凝固症候群や敗血症といった重症な病態と診断された患者さんです。<br />
手術・処置等の合併症は、入院契機病名とDPCコード病名が同じ患者さんが12症例と合併症を契機に入院が必要になった患者さんとなります。透析シャント狭窄などが該当します。</p>
<p>定義<br />
・令和4年4月1日～令和5年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />
・ＤＰＣコード<br />
　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類のうち<br />
　病名をあらわす6桁を使用しています。<br />
・入院契機とは、入院診療計画書の病名欄に記載されている病名をDPCコードで分類したものになります。<br />
　「同一」と「異なる」とは、退院時までに主として治療した傷病名が入院診療計画書の病名欄に記載された<br />
　傷病名と同一であったか、または、併存症や入院後に新たに発症した「合併症（播種性血管内凝固、敗血症、<br />
　真菌症など）」であったかを表しています。<br />
・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<p class="div-title-hist" id="up_hist">更新履歴</p>
<div class="hist_list" id="up_hist_list">
<p>2023年9月30日<br />
初版：令和4年度（令和4年4月1日～令和5年3月31日）の病院指標を公開しました。</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/%e8%a8%ba%e7%99%82%e5%ae%9f%e7%b8%be%e3%83%bb%e8%87%a8%e5%ba%8a%e6%8c%87%e6%a8%99%e5%86%85/byouinshihyou_r04/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>令和2年度　独立行政法人地域医療機能推進機構東京高輪病院　病院指標</title>
		<link>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/%e8%a8%ba%e7%99%82%e5%ae%9f%e7%b8%be%e3%83%bb%e8%87%a8%e5%ba%8a%e6%8c%87%e6%a8%99%e5%86%85/byouinshihyou_r02/</link>
		<pubDate>Thu, 30 Sep 2021 00:48:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[DPC データによる病院指標]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://takanawa.jcho.go.jp/?p=18547</guid>
		<description><![CDATA[医療法における病院等の広告規制について（厚生労働省） 年齢階級別退院患者数 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数 成人市中肺炎の重症度別患者数等 脳梗塞の患 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="out_link"><a href="https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/kokokukisei/" target="_blank" rel="noopener">医療法における病院等の広告規制について（厚生労働省）</a></p>
<ol>
<li><a href="#qi01">年齢階級別退院患者数</a></li>
<li><a href="#qi02">診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</a></li>
<li><a href="#qi03">初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数</a></li>
<li><a href="#qi04">成人市中肺炎の重症度別患者数等</a></li>
<li><a href="#qi05">脳梗塞の患者数等</a></li>
<li><a href="#qi06">診療科別主要手術別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</a></li>
<li><a href="#qi07">その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率）</a></li>
</ol>
<h4 id="qi01">年齢階級別退院患者数</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2021/09/qi01_age_series.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="age_series">
<tbody>
<tr>
<th>年齢区分</th>
<th>0～</th>
<th>10～</th>
<th>20～</th>
<th>30～</th>
<th>40～</th>
<th>50～</th>
<th>60～</th>
<th>70～</th>
<th>80～</th>
<th>90～</th>
</tr>
<tr>
<th>患者数</th>
<td>-</td>
<td>18</td>
<td>104</td>
<td>117</td>
<td>204</td>
<td>361</td>
<td>342</td>
<td>597</td>
<td>561</td>
<td>229</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="age_series_comment" class="comment">
<p>当院は、交通の要衝でもある品川駅から最も近い総合病院であることから、近隣の住民の皆様だけでなく、かかりつけの先生方、救急隊、企業、公共諸施設やホテルなどからの患者様も多く、また、「地域包括ケア病棟」を２病棟開設しており、急性期から回復期さらに在宅まで切れ目のない医療を提供しつつ、「地域包括ケアの要として安心して暮らせる地域作りに貢献する（JCHOの社会的使命）」を目指しています。<br>年齢別の患者構成としては、今年度は７０歳以上が54.6%を占め、80歳以上で31.1％と高齢者の入院が多くなっています。<br>60歳以上の患者数が68.1％と60歳未満の患者数を大きく上回る結果となりました。</p>
<p>定義<br>・令和2年4月1日～令和3年3月31日までに退院した患者であり、一般病棟に１回以上入院した患者。<br>・入院後24時間以内に死亡した患者（来院時心肺停止を含む）は集計対象外となります。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="qi02">診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2021/09/qi02_clinical_departments_top5.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<div id="clinical_departments_top5">
<h5 id="cd_top5_nm_0">内科</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_0" type="hidden" value="010"></p>
<table id="cd_top5_tbl_0">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>060100XX01XXXX</td>
<td>小腸大腸の良性疾患（良性腫瘍を含む。） 結腸切除術等</td>
<td>104</td>
<td>2.42</td>
<td>2.66</td>
<td>0.00</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>050050XX9910XX</td>
<td>狭心症、慢性虚血性心疾患 手術なし 手術・処置等１ １あり 手術・処置等２ なし</td>
<td>91</td>
<td>3.05</td>
<td>3.07</td>
<td>0.00</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>050130XX9900XX</td>
<td>心不全 手術なし 手術・処置等１ なし 手術・処置等２ なし</td>
<td>71</td>
<td>27.27</td>
<td>17.23</td>
<td>1.41</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>110310XX99XXXX</td>
<td>腎臓または尿路の感染症 手術なし</td>
<td>45</td>
<td>18.07</td>
<td>13.00</td>
<td>6.67</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>040081XX99X0XX</td>
<td>誤嚥性肺炎 手術なし 手術処置等2 なし</td>
<td>33</td>
<td>26.73</td>
<td>20.51</td>
<td>21.21</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_0" class="comment">
<p>内科<br>循環器内科　対象疾患：狭心症、心筋梗塞、閉塞性動脈硬化症、不整脈、高血圧症、心不全　など<br>消化器内科　対象疾患：消化器疾患（胃・食道・大腸の早期／進行癌、大腸ポリープ、炎症性腸疾患、大腸憩室出血・憩室炎、腸閉塞肝疾患（急性／慢性ウイルス性肝炎、脂肪肝、自己免疫性肝疾患（自己免疫性肝炎・原発性胆汁性肝硬変等）、肝硬変、肝細胞癌<br>胆膵疾患：胆石症（胆のう、胆管）、胆道癌（肝内、肝外、胆のう）、硬化性胆管炎、膵炎（急性・慢性・自己免疫性）、膵疾患（IPMN)、膵癌<br>呼吸器内科　対象疾患：閉塞性肺疾患、気管支喘息、慢性咳嗽、びまん性肺疾患、呼吸不全、睡眠時無呼吸症候群、呼吸器感染症、腫瘍、胸膜炎等<br>腎臓内科　　対象疾患：腎炎、ネフローゼ症候群、慢性腎臓病（CKD)、急性腎障害（AKI)、高血圧症（本態性、二次性）、電解質異常、その他の血液浄化療法（アフェレーシス）が必要な疾患　等<br>糖尿病・代謝内科　対象疾患：糖尿病、脂質異常症</p>
<p>循環器内科では、虚血性心疾患及び末梢動脈疾患について、カテーテル検査治療はもちろんですが、全身の動脈硬化について評価・治療し、再発及び長期予後の改善に努めています。<br>その中でも、心臓カテーテル検査・治療目的の入院が最も多くを占めています。<br>消化器内科では、内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術の患者数も多くの症例を実施しており、内科入院症例の上位を占めています。<br>また、肝疾患、胆膵領域を得意としており、ERCP（内視鏡的逆行性胆管膵管造影）下での胆管ドレナージ、胆管結石治療、経皮経胆胆道ドレナージ（PTCD)、超音波内視鏡（ＥＵＳ）、超音波内視鏡下穿刺吸引生検（EUS-FNA)、ＥＵＳ下での仮性嚢胞ドレナージなどの、 内視鏡的な検査や治療を多く行っています。さらに、膵石に対するESWL（体外衝撃波結石破砕術）も施行可能です。<br>肝臓領域では、肝細胞癌に対する動脈塞栓術（TAE)など、病態に応じた治療を行っています。<br>呼吸器内科では、画像による形態、気管支鏡等などと肺機能検査・呼気ガス分析等による機能生理的側面から総合的に確実な診断と適切な治療を目指しています。腎臓内科では、腎センター(人工透析室）を併設しており、入院患者さんの多くが当院で維持透析を受けられている患者さんとなります。<br>糖尿病・代謝内科では、糖尿病の教育入院や合併症のインシュリン注射療法入院、血糖値の高い患者さんのコントロール入院目的の症例が多くを占めています。医師だけでなく、糖尿病認定看護師、管理栄養士、薬剤師など各分野のスタッフが協力して患者さんにより良いチーム医療の実践を心がけています。</p>
<p>定義<br>・令和2年4月1日～令和3年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている令和2年度（令和2年4月1日～令和3年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_1">外科</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_1" type="hidden" value="110"></p>
<table id="cd_top5_tbl_1">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>090010XX02XXXX</td>
<td>乳房の悪性腫瘍 乳腺悪性腫瘍手術　乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴わないもの）</td>
<td>61</td>
<td>8.03</td>
<td>6.02</td>
<td>0.00</td>
<td>55.49</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>060160X001XXXX</td>
<td>鼠径ヘルニア（15歳以上） 小腸切除術 悪性腫瘍手術以外の切除術等</td>
<td>33</td>
<td>4.73</td>
<td>4.86</td>
<td>0.00</td>
<td>71.36</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>090010XX010XXX</td>
<td>乳房の悪性腫瘍 乳腺悪性腫瘍手術　乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴うもの（内視鏡下によるものを含む。））等 手術・処置等１ なし</td>
<td>28</td>
<td>10.61</td>
<td>10.30</td>
<td>0.00</td>
<td>64.64</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>060100XX01XXXX</td>
<td>小腸大腸の良性疾患（良性腫瘍を含む。） 結腸切除術等</td>
<td>18</td>
<td>3.22</td>
<td>2.66</td>
<td>0.00</td>
<td>72.78</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>060150XX99XX0X</td>
<td>虫垂炎 手術なし 副傷病 なし</td>
<td>10</td>
<td>8.00</td>
<td>7.17</td>
<td>0.00</td>
<td>46.00</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_1" class="comment">
<p>外科<br>対象疾患：消化器外科（食道、胃、大腸肛門、胆嚢、肝臓、膵臓など）、乳腺･甲状腺外科<br>外科では、乳腺手術目的での入院が多く、よしもとブレストクリニック（吉本賢隆医師・港区赤坂）と手術連携をしており、毎週合同で手術を行なっております。乳房温存手術を中心にすえて、手術侵襲の軽減に努めています。<br>消化器疾患では、消化器内科との緊密な連携で肝胆膵チームとして迅速な判断・治療を心がけており、安全性と根治性を考慮のうえ、適応のある方は積極的に腹腔鏡下手術を行っています<br>胆嚢胆石症疾患では、腫瘍の悪性度、患者さんの状態を考慮し、専門的見地から治療方針を決定し、腹腔鏡下手術もに力を入れています。</p>
<p>定義<br>・令和2年4月1日～令和3年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている令和2年度（令和2年4月1日～令和3年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_2">整形外科</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_2" type="hidden" value="120"></p>
<table id="cd_top5_tbl_2">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>160800XX01XXXX</td>
<td>股関節大腿近位骨折 人工骨頭挿入術 肩、股等</td>
<td>74</td>
<td>40.08</td>
<td>25.09</td>
<td>44.59</td>
<td>84.93</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>160760XX97XX0X</td>
<td>前腕の骨折 手術あり 副傷病 なし</td>
<td>23</td>
<td>10.48</td>
<td>5.18</td>
<td>0.00</td>
<td>60.78</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>160690XX99XXXX</td>
<td>胸椎、腰椎以下骨折損傷（胸・腰髄損傷を含む。） 手術なし</td>
<td>18</td>
<td>35.17</td>
<td>18.81</td>
<td>27.78</td>
<td>79.72</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>160700XX97XX0X</td>
<td>鎖骨骨折、肩甲骨骨折 手術あり 副傷病 なし</td>
<td>14</td>
<td>4.64</td>
<td>6.19</td>
<td>0.00</td>
<td>49.21</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>160780XX97XX0X</td>
<td>手関節周辺骨折脱臼 手術あり 副傷病 なし</td>
<td>14</td>
<td>3.07</td>
<td>4.35</td>
<td>0.00</td>
<td>30.07</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_2" class="comment">
<p>整形外科<br>対象疾患：外傷（骨折、神経損傷、筋腱損傷、切断指など）、運動器の変性疾患（変形性関節症、脊椎症、絞扼性神経障害、肩関節周囲炎、テニス肘など）、スポーツ外傷・障害、骨粗鬆症整形外科では、救急搬送や他院からの紹介による骨折の患者さんが多く入院しています。高齢者に多い、大腿骨頚部骨折の手術目的や転倒、骨粗鬆症などによる胸腰椎圧迫骨折治療目的患者さんの入院が多くを占めていますが、以前からの手外科、上肢外科の分野においては、関東の広い範囲の診療期間から紹介を頂いており、手術件数も上位を占めています。それに加え、スポーツ外傷の紹介症例も増えてきています。<br>また、股関節大腿近位骨折の症例については、当院治療終了後もリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。</p>
<p>定義<br>・令和2年4月1日～令和3年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている令和2年度（令和2年4月1日～令和3年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_3">形成外科</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_3" type="hidden" value="130"></p>
<table id="cd_top5_tbl_3">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>160200XX0200XX</td>
<td>顔面損傷（口腔、咽頭損傷を含む） 鼻骨骨折整復固定術等 手術処置等1 なし 手術処置等2 なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>5.28</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>070071XX97XXXX</td>
<td>骨髄炎（上肢以外） 手術あり</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>34.05</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>160200XX99X0XX</td>
<td>顔面損傷（口腔、咽頭損傷を含む） 手術なし 手術処置等2 なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>5.27</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>180030XXXXXX1X</td>
<td>その他の感染症（真菌を除く。） 定義副傷病 あり</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>21.45</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>090010XX97X0XX</td>
<td>乳房の悪性腫瘍 その他の手術あり 手術処置等2 なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>6.20</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_3" class="comment">
<p>形成外科<br>対象疾患：擦過創、切創、挫創、動物咬創、熱傷、皮下血腫、顔面骨の骨折(鼻骨、頬骨、眼窩底骨折、糖尿病性足潰瘍、静脈うっ滞性皮膚潰瘍、褥瘡、壊疽、母斑、疣贅、粉瘤、脂肪腫、血管腫、皮膚悪性腫瘍、肥厚性瘢痕、ケロイド、瘢痕拘縮、眼瞼下垂、腋臭症、陥入爪、　副耳、耳瘻孔、耳垂裂、副乳、毛巣洞、慢性膿皮症　等<br>形成外科で取り扱う疾患は、患者様ごとに症状が少しずつ異なることが多く、一人ひとりに適切な治療を選択していく必要があります。当院形成外科では患者様に十分な説明の上、その方にとって最良の医療をご提案することを基本理念としております。</p>
<p>定義<br>・令和2年4月1日～令和3年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている令和2年度（令和2年4月1日～令和3年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_4">脳神経外科</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_4" type="hidden" value="150"></p>
<table id="cd_top5_tbl_4">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>010060X2990401</td>
<td>脳梗塞（脳卒中発症3日目以内、かつ、JCS10未満） 手術なし 手術処置等１ なし 手術処置等２ ４あり 定義副傷病 なし 重症度等 発症前Rankin Scale 0、1又は2</td>
<td>23</td>
<td>17.13</td>
<td>15.64</td>
<td>26.09</td>
<td>68.35</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>010230XX99X00X</td>
<td>てんかん 手術なし 手術処置等2 なし 副傷病 なし</td>
<td>16</td>
<td>4.31</td>
<td>7.48</td>
<td>6.25</td>
<td>53.94</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>160100XX97X00X</td>
<td>頭蓋・頭蓋内損傷 その他の手術あり 手術処置等2 なし 副傷病 なし</td>
<td>15</td>
<td>9.60</td>
<td>9.68</td>
<td>13.33</td>
<td>73.33</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>160100XX99X00X</td>
<td>頭蓋・頭蓋内損傷 手術なし 手術処置等2 なし 副傷病 なし</td>
<td>13</td>
<td>2.23</td>
<td>8.18</td>
<td>0.00</td>
<td>72.54</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>010040X099000X</td>
<td>非外傷性頭蓋内血腫（非外傷性硬膜下血腫以外）（JCS10未満） 手術なし 手術処置等１ なし 手術処置等２ なし 定義副傷病 なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>18.86</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_4" class="comment">
<p>脳神経外科<br>対象疾患：<br>＜脳疾患＞脳血管障害（くも膜下出血、脳出血、脳梗塞）、脳腫瘍、頭部外傷（脳挫傷、頭蓋内出血）、慢性硬膜下血腫、正常圧水頭症など脳器質的疾患、頭痛、めまい、手足のしびれなど頚椎変性疾患（頚椎症、頚椎椎間板ヘルニア）、胸腰椎変性疾患（腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症）、外傷（脊椎損傷、脊椎圧迫骨折）<br>＜脊椎脊髄疾患＞頚椎変性疾患（頚椎症、頚椎椎間板ヘルニア）、胸腰椎変性疾患（腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症）、外傷（脊髄損傷、脊椎圧迫骨折）</p>
<p>脳神経外科では、地元救急隊と密接に連絡を取り、他科の協力を得ながら救急医療に鋭意取り組んでおり、症例としては、脳梗塞、頭部外傷の患者さんが最も多く、発症直後の救急隊からの速やかな受け入れと院内のスムーズな連携で早期に治療を開始しています。<br>近年普及してきた脳血管内手術に関しては、脳動脈瘤のコイリング術、頭部血管狭窄のステント留置術等も行っています。<br>急性期の脳神経リハビリテーションに対応したスタッフを備えており、理学療法、作業療法、言語療養を行い、継続的にリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。<br>脊椎脊髄疾患にあたっては、頚椎や腰椎の変形疾患に対しする手術、胸腰椎圧迫骨折に対する手術などを行っています。</p>
<p>定義<br>・令和2年4月1日～令和3年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている令和2年度（令和2年4月1日～令和3年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_5">眼科</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_5" type="hidden" value="230"></p>
<table id="cd_top5_tbl_5">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>020110XX97XXX0</td>
<td>白内障、水晶体の疾患 手術あり 重症度等片眼</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>2.76</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>020110XX97XXX1</td>
<td>白内障、水晶体の疾患 手術あり 重症度等両眼</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>4.95</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>020370XX99XXXX</td>
<td>視神経の疾患 手術なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>11.00</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p id="cd_top5_comment_5" class="comment">眼科<br>対象疾患：白内障、緑内障、糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症、閉塞隅角症、他<br>眼科では、超高齢化社会を迎えるにあたり、加齢による眼の病気である白内障や緑内障を発生している人は増加しており、診断と治療に注力しています。術後は早期にご紹介の医療機関へ逆紹介させていただいています。<br>定義<br>・令和2年4月1日～令和3年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている令和2年度（令和2年4月1日～令和3年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
<h5 id="cd_top5_nm_6">皮膚科</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_6" type="hidden" value="300"></p>
<table id="cd_top5_tbl_6">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>080020XXXXXXXX</td>
<td>帯状疱疹</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>9.12</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>080010XXXX0XXX</td>
<td>膿皮症 手術処置等１ なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>12.87</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>080100XXXX0XXX</td>
<td>薬疹、中毒疹 手術処置等１ なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>11.29</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>080080XXXXXX0X</td>
<td>痒疹、蕁麻疹 定義副傷病 なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>5.07</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>161000X197X0XX</td>
<td>熱傷・化学熱傷・凍傷・電撃傷（Burn Index10未満） その他の手術あり 手術処置等2 なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>23.41</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_6" class="comment">
<p>皮膚科<br>対象疾患：アトピー性皮膚炎、帯状疱疹（ヘルペス）、接触皮膚炎（かぶれ）、皮脂欠乏性湿疹（乾燥性湿疹）、乾癬、脱毛症、尋常性ざ瘡（にきび）、真菌症（水虫など）、いぼ、熱傷、皮膚良性・悪性腫瘍（ほくろ、老人性ゆうぜい、粉瘤、日光角化症、基底細胞癌、Bowen病など）、水疱症、ウィルス性発疹症、中毒疹、薬疹、蜂巣炎、褥瘡、血管炎、しみ、腋窩多汗症　など<br>皮膚科では、四肢のその他の部位の蜂巣炎及び帯状疱疹での点滴治療目的での入院が全体の50%以上を占めています。<br>急性膿皮症は、皮膚の深いところから皮下脂肪組織にかけての細菌感染症である蜂巣炎や丹毒などです。</p>
<p>定義<br>・令和2年4月1日～令和3年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている令和2年度（令和2年4月1日～令和3年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_7">泌尿器科</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_7" type="hidden" value="310"></p>
<table id="cd_top5_tbl_7">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>110080XX991XXX</td>
<td>前立腺の悪性腫瘍 手術なし 手術処置等1 あり</td>
<td>40</td>
<td>3.40</td>
<td>2.54</td>
<td>0.00</td>
<td>70.63</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>11012XXX04XXXX</td>
<td>上部尿路疾患 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術（一連につき）</td>
<td>30</td>
<td>2.33</td>
<td>2.66</td>
<td>0.00</td>
<td>58.43</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>110070XX03X0XX</td>
<td>膀胱腫瘍 膀胱悪性腫瘍手術　経尿道的手術 手術・処置等２ なし</td>
<td>19</td>
<td>8.84</td>
<td>7.13</td>
<td>0.00</td>
<td>70.58</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>110200XX02XXXX</td>
<td>前立腺肥大症等 経尿道的前立腺手術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>8.52</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>11022XXX99XXXX</td>
<td>男性生殖器疾患 手術なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>9.28</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_7" class="comment">
<p>泌尿器科<br>対象疾患：尿路系疾患、男性性器系疾患全般<br>泌尿器科では、尿路結石症についての入院が上位を占め、自然排石不可能なものに対しては、体外衝撃波結石破砕術（ＥＳＷＬ）を施行しています。2日間の入院治療で当日手術し翌日退院後の出勤も可能です。一部の破砕困難例や下部尿管結石には、尿管鏡を用いた経尿道的尿路結石破砕術（ＴＵＬ）を併用することで、ほぼ全例の結石に対応可能です。前立腺癌では、前立腺特異抗原（ＰＳＡ）の測定により自覚症状を伴わない早期がんも診断可能となっており、今年度は、前立腺針生検のための入院が40件と多数を占めています。<br>また、早期がんに対しては、膀胱癌、精巣癌、その他前立腺癌のみならず腎癌、腎盂尿管癌においても根治術を施行しています。進行癌に対しては手術以外にも癌化学療法（一部は外来で）を施行しています。<br>なお、腹腔鏡による手術及び放射線治療には対応できませんので、他院を紹介させていただき連携を行っています。</p>
<p>定義<br>・令和2年4月1日～令和3年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている令和2年度（令和2年4月1日～令和3年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
</div>
<h4 id="qi03">初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2021/09/qi03_uicc_type.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="uicc_type">
<tbody>
<tr>
<th rowspan="2">&nbsp;</th>
<th colspan="5">初発</th>
<th rowspan="2">再発</th>
<th rowspan="2">病期分類<br>基準（※）</th>
<th rowspan="2">版数</th>
</tr>
<tr>
<th>Stage I</th>
<th>Stage II</th>
<th>Stage III</th>
<th>Stage IV</th>
<th>不明</th>
</tr>
<tr>
<th>胃癌</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
<tr>
<th>大腸癌</th>
<td>12</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>16</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
<tr>
<th>乳癌</th>
<td>41</td>
<td>21</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
<tr>
<th>肺癌</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
<tr>
<th>肝癌</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※&nbsp;1：UICC TNM分類，2：癌取扱い規約</p>
<div id="uicc_type_comment" class="comment">
<p>当院では、消化器内科、外科で胃癌、大腸癌、肝癌,の患者さんを、呼吸器内科で肺癌を、外科で、乳癌の患者さんを主に診療しています。特に乳癌では、早期であるStageⅠおよびⅡの患者さんの割合が高くなっており、積極的な手術治療を行っています。<br>胃癌、大腸癌では、通常のスクリーニング内視鏡から早期がんの発見に力を入れ、隙のない内視鏡診断を行うとともに、診断した早期がんに対しては、内視鏡下治療を行っています。また、外科では腹腔鏡下治療、外科的手術及び化学療法などあらゆるステージにおいて、患者・ご家族の希望に応えられるよう、ガイドラインに沿った手術・抗がん剤治療・緩和医療を切れ目なく行っています。<br>肺癌では、画像診断、肺機能検査、気管支鏡等で診断、診療を行っています。<br>肝臓癌は治療後に再発することが多い病気です。当院では、腫瘍の悪性度、患者様の状態を考慮し、ガイドラインに沿って専門的見地から治療方針を決定し、消化器内科、外科で治療方針を決定し外科的手術などの治療をおこなっています。</p>
<p>定義<br>・令和2年4月1日～令和3年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>がん登録等の推進に関する法律（平成28年1月施行）により、全国の病院に登録が義務づけられた日本で現在最も多い５つの癌（胃癌、大腸癌、乳癌、肺癌、肝癌）の患者さんの人数を、病期ステージごとの症例数を集計しました。なお、再発がんは症例数のみを別に集計しています。<br>※UICCステージ７版（UICC病期分類）<br>国際対がん連合（UICC）によって定められた、①腫瘍の大きさと進展度（T）、②所属リンパ節への転移の状況（N）、③遠隔転移の有無（M）の３つの要素によって、０期、Ⅰ期（早期）からⅣ期（末期）までの病期（ステージ）に分類しています。（０期は公表対象外です）情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="qi04">成人市中肺炎の重症度別患者数等</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2021/09/qi04_com_acquired.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="com_acquired">
<tbody>
<tr>
<th>&nbsp;</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数</th>
<th>平均年齢</th>
</tr>
<tr>
<th>軽症</th>
<td>11</td>
<td>12.27</td>
<td>60.55</td>
</tr>
<tr>
<th>中等症</th>
<td>30</td>
<td>27.57</td>
<td>85.57</td>
</tr>
<tr>
<th>重症</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th>超重症</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th>不明</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="com_acquired_comment" class="comment">
<p>患者数が最も多いのは、中等度の患者さんです。軽症から重症の患者さんを含め、平均年齢は60歳を超えており高齢者の患者さんが多くを占め、平均在院日数も倍と長くなっています。<br>成人市中肺炎診療ガイドラインでは、軽症の患者さんは外来治療となっており、入院加療の適応ではないことがありますが、軽症の患者さんであっても、既往症や一人暮らしなど、自宅での生活環境などにより重症化が危惧される場合などで、医師の判断により入院治療を行っています。</p>
<p>定義<br>・令和2年4月1日～令和3年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>成人（20歳以上）の成人市中肺炎（病院外で日常生活をしていた人に発症する肺炎）の人数を、日本呼吸器学会が刊行した『成人市中肺炎診療ガイドライン』に掲載されている、A-DROP（市中肺炎（CAP）の重症度分類）を使用し集計しました。<br>※ウイルス性肺炎や誤嚥性肺炎などは集計対象外です。<br>※10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="qi05">脳梗塞の患者数等</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2021/09/qi05_ci_icd10.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="ci_icd10">
<tbody>
<tr>
<th>発症日から</th>
<th>患者数</th>
<th>平均在院日数</th>
<th>平均年齢</th>
<th>転院率</th>
</tr>
<tr>
<th>3日以内</th>
<td>46</td>
<td>20.46</td>
<td>72.80</td>
<td>21.74</td>
</tr>
<tr>
<th>その他</th>
<td>15</td>
<td>28.60</td>
<td>78.40</td>
<td>40.00</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ci_icd10_comment" class="comment">
<p>急性期の脳梗塞による入院患者さんの分類にあたるため、ほとんどが脳神経外科、内科の入院患者さんになります。入院経路としては、救急搬送による患者さんが多く、発症直後の救急隊からの速やかな受け入れと院内のスムーズな連携で早期に治療を開始しています。そのため、発症日から３日以内の患者さんが75.4％と多く、ｔPAによる血栓溶解治療やカテーテルによる血栓回収療法などを行い、継続的にリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。</p>
<p>定義<br>脳梗塞の分類にあたるICD-10コード(I63$)の患者さんを対象としています。<br>・令和2年4月1日～令和3年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ICD-10コード<br>疾病及び関連保健問題の国際統計分類（ICD）～第10回改定日本語版に基づいて、診断名を、アルファベットと数字でコード化したものです。例えば、小脳梗塞では、「心原性小脳梗塞は　I63.4　」に、「血栓性小脳梗塞は　I63.3」のように小脳梗塞の原因によって分類されます。また、この分類は、人口動態統計や死因統計などの分類にも使用されています。<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="qi06">診療科別主要手術別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2021/09/qi06_ope_days_top5.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<div id="ope_days_top5">
<h5 id="ope_top5_nm_0">内科</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_0" type="hidden" value="010"></p>
<table id="ope_top5_tbl_0">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K7211</td>
<td>内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術（長径２センチメートル未満）</td>
<td>101</td>
<td>0.62</td>
<td>1.30</td>
<td>0.00</td>
<td>65.14</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K5493</td>
<td>経皮的冠動脈ステント留置術（その他のもの）</td>
<td>20</td>
<td>1.00</td>
<td>2.10</td>
<td>0.00</td>
<td>69.70</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K688</td>
<td>内視鏡的胆道ステント留置術</td>
<td>19</td>
<td>5.21</td>
<td>18.11</td>
<td>0.00</td>
<td>79.42</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K616-41</td>
<td>経皮的シャント拡張術・血栓除去術（初回）</td>
<td>13</td>
<td>2.23</td>
<td>2.46</td>
<td>0.00</td>
<td>71.92</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K699-2</td>
<td>体外衝撃波膵石破砕術（一連につき）</td>
<td>11</td>
<td>0.00</td>
<td>1.55</td>
<td>0.00</td>
<td>71.09</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_0" class="comment">
<p>消化器領域では、通常のスクリーニング内視鏡から早期がんの発見に力を入れ、隙のない内視鏡診断を行っています。 肝疾患、胆膵領域を得意としており、ERCP（内視鏡的逆行性胆管膵管造影）下での内視鏡的な検査や治療を多く行っており、さらに、膵石に対するESWL（体外衝撃波結石破砕術）も施行可能です。循環器領域では、虚血性心疾患及び末梢動脈疾患について、カテーテル検査治療を行い、全身の動脈硬化について評価・治療し、再発及び長期予後の改善に努めております。腎臓内科では、腎センター(人工透析室）を併設しており、維持透析の患者さんのシャント血管が狭窄や閉塞をしてしまうことも多くその治療を行っています。</p>
<p>定義<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・令和2年4月1日～令和3年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_1">外科</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_1" type="hidden" value="110"></p>
<table id="ope_top5_tbl_1">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K4762</td>
<td>乳腺悪性腫瘍手術（乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴わないもの））</td>
<td>61</td>
<td>0.98</td>
<td>6.05</td>
<td>0.00</td>
<td>55.49</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K6335</td>
<td>ヘルニア手術（鼠径ヘルニア）</td>
<td>25</td>
<td>0.52</td>
<td>3.36</td>
<td>0.00</td>
<td>72.56</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K672-2</td>
<td>腹腔鏡下胆嚢摘出術</td>
<td>16</td>
<td>0.88</td>
<td>5.00</td>
<td>0.00</td>
<td>57.13</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K7211</td>
<td>内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術（長径２センチメートル未満）</td>
<td>15</td>
<td>0.73</td>
<td>1.60</td>
<td>0.00</td>
<td>71.93</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K6113</td>
<td>抗悪性腫瘍剤動脈、静脈又は腹腔内持続注入用植込型カテーテル設置（頭頸部その他に設置した場合）</td>
<td>14</td>
<td>5.86</td>
<td>8.36</td>
<td>0.00</td>
<td>66.36</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_1" class="comment">
<p>乳腺悪性腫瘍手術では、乳房温存手術を中心にすえて、手術侵襲の軽減に努めています。また、術式として腹腔鏡下手術が増えており、胃、結腸及び直腸の悪性腫瘍手術、胆のう結石症、鼡径ヘルニア、虫垂炎（高度炎症症例を除く）などに対して多くの腹腔鏡下手術を行っています。急性胆のう炎に対する緊急手術を麻酔科・消化器内科との連携で行っており、さらに創を小さく、少なくしていく取り組みを行っています。</p>
<p>定義<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・令和2年4月1日～令和3年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_2">整形外科</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_2" type="hidden" value="120"></p>
<table id="ope_top5_tbl_2">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K0461</td>
<td>骨折観血的手術（肩甲骨、上腕、大腿）</td>
<td>52</td>
<td>3.38</td>
<td>27.58</td>
<td>34.62</td>
<td>82.38</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K0462</td>
<td>骨折観血的手術（前腕、下腿、手舟状骨）</td>
<td>40</td>
<td>2.23</td>
<td>9.55</td>
<td>2.50</td>
<td>53.48</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K0811</td>
<td>人工骨頭挿入術（肩、股）</td>
<td>32</td>
<td>6.38</td>
<td>39.22</td>
<td>43.75</td>
<td>83.84</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K0463</td>
<td>骨折観血的手術（鎖骨、膝蓋骨、手（舟状骨を除く。）、足、指（手、足）その他）</td>
<td>16</td>
<td>1.69</td>
<td>6.50</td>
<td>6.25</td>
<td>54.31</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K0483</td>
<td>骨内異物（挿入物を含む。）除去術（前腕、下腿）</td>
<td>16</td>
<td>1.00</td>
<td>1.25</td>
<td>0.00</td>
<td>55.19</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_2" class="comment">
<p>高齢者に多い、大腿骨頸部・転子部骨折等の骨折観血的手術やスポーツ外傷の紹介症例も多く、各部位の骨折観血的手術が多い症例となります。手外科、上肢外科の分野においては、関東の広い範囲の診療機関から患者様を紹介いただいております。また、大腿骨頸部・転子部骨折等の症例については、当院治療終了後もリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っているため、転院率が高くなっています。</p>
<p>定義<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・令和2年4月1日～令和3年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_3">脳神経外科</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_3" type="hidden" value="150"></p>
<table id="ope_top5_tbl_3">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K164-2</td>
<td>慢性硬膜下血腫穿孔洗浄術</td>
<td>18</td>
<td>2.33</td>
<td>11.72</td>
<td>0.00</td>
<td>75.50</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K142-4</td>
<td>経皮的椎体形成術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K609-2</td>
<td>経皮的頸動脈ステント留置術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K178-4</td>
<td>経皮的脳血栓回収術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K1426</td>
<td>脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術（多椎間又は多椎弓の場合を含む。）（椎弓形成）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_3" class="comment">
<p>脳神経外科では、超高齢社会や、心筋梗塞や脳梗塞後の抗血栓療法を受けていらっしゃる方が増えるにつけ、慢性硬膜下血腫や頭部外傷後の正常圧水頭症を発症される方は増加傾向にありますが、手術で症状の改善が得られるため積極的に手術を行っています。近年普及してきた脳血管内手術に関しては、東京女子医大からの派遣により、頭部血管狭窄のステント術、脳動脈瘤のコイリング術等を行っており件数も増えてきています。また、脊椎脊髄疾患にあたっては、頚椎や腰椎の変性疾患に対する手術、胸腰椎圧迫骨折に対する骨セメント注入術などを行っています。</p>
<p>定義<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・令和2年4月1日～令和3年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_4">眼科</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_4" type="hidden" value="230"></p>
<table id="ope_top5_tbl_4">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K2821ロ</td>
<td>水晶体再建術（眼内レンズを挿入する場合）（その他のもの）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_4" class="comment">
<p>超高齢化社会を迎えるにあたり、白内障を発生している人は増加しており、診断と治療に注力しております。白内障手術は、片眼ずつ１泊２日での短期入院での手術を原則としています。令和2年度は、地域包括ケア病棟での入院による手術を原則としているため集計対象外となっており、10症例未満となりました。地域包括ケア病棟での手術を含む、水晶体再建術（眼内レンズを挿入する場合）は、197件施行しています。</p>
<p>定義<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・令和2年4月1日～令和3年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_5">泌尿器科</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_5" type="hidden" value="310"></p>
<table id="ope_top5_tbl_5">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K768</td>
<td>体外衝撃波腎・尿管結石破砕術（一連につき）</td>
<td>30</td>
<td>0.27</td>
<td>1.07</td>
<td>0.00</td>
<td>58.43</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K8036イ</td>
<td>膀胱悪性腫瘍手術（経尿道的手術）（電解質溶液利用のもの）</td>
<td>18</td>
<td>1.00</td>
<td>5.39</td>
<td>0.00</td>
<td>70.17</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K8411</td>
<td>経尿道的前立腺手術（電解質溶液利用のもの）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K7981</td>
<td>膀胱結石、異物摘出術（経尿道的手術）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K830</td>
<td>精巣摘出術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_5" class="comment">
<p>症例数の多い尿路結石症については、自然排石できない症例に対して対外衝撃波結石破砕術（ESWL）を施行しています。２日間の入院治療で入院当日に手術し翌日退院予定のため退院後の出勤も可能です。一部の破砕困難例や下部尿管結石には、尿管鏡を用いた経尿道的尿路結石破砕術（TUL）を併用することで、ほぼ全例の結石に対応可能です。<br>早期がんに対しては、膀胱癌、精巣癌、その他前立腺癌のみならず腎癌、腎盂尿管癌においても積極的に根治術を施行しています。</p>
<p>定義<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・令和2年4月1日～令和3年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
</div>
<h4 id="qi07">その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率）</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2021/09/qi07_dic_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="dic_rate">
<tbody>
<tr>
<th>DPC</th>
<th>傷病名</th>
<th>入院契機</th>
<th>症例数</th>
<th>発生率</th>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">130100</th>
<th rowspan="2">播種性血管内凝固症候群</th>
<th>同一</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">180010</th>
<th rowspan="2">敗血症</th>
<th>同一</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td>20</td>
<td>0.78</td>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">180035</th>
<th rowspan="2">その他の真菌感染症</th>
<th>同一</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">180040</th>
<th rowspan="2">手術・処置等の合併症</th>
<th>同一</th>
<td>22</td>
<td>0.86</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p id="dic_rate_comment" class="comment">播種性血管内凝固症候群、敗血症、真菌症及び手術・処置等の合併症の症例数と発生率を集計しました。敗血症では、入院契機病名と異なる20症例中、誤嚥性肺炎や膿瘍などの感染症を契機としての入院が多くを占めており、その他、癌や循環器疾患で入院した患者さんで入院後も全身状態の悪化により、播種性血管内凝固症候群や敗血症といった重症な病態と診断された患者さんです。<br>手術・処置等の合併症は、入院契機病名とDPCコード病名が同じ患者さんが33症例と合併症を契機に入院が必要になった患者さんとなります。透析シャント狭窄が13症例と最も多くなっています。<br>定義<br>・令和2年4月1日～令和3年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類のうち<br>病名をあらわす6桁を使用しています。<br>・入院契機とは、入院診療計画書の病名欄に記載されている病名をDPCコードで分類したものになります。<br>「同一」と「異なる」とは、退院時までに主として治療した傷病名が入院診療計画書の病名欄に記載された傷病名と同一であったか、または、併存症や入院後に新たに発症した「合併症（播種性血管内凝固、敗血症、真菌症など）」であったかを表しています。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
<h4 id="up_hist" class="div-title-hist">更新履歴</h4>
<p>2021年9月30日<br>初版：令和2年度（令和2年4月1日～令和3年3月31日）の病院指標を公開しました。</p>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/%e8%a8%ba%e7%99%82%e5%ae%9f%e7%b8%be%e3%83%bb%e8%87%a8%e5%ba%8a%e6%8c%87%e6%a8%99%e5%86%85/byouinshihyou_r02/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>令和3年度　独立行政法人地域医療機能推進機構東京高輪病院　病院指標</title>
		<link>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/%e8%a8%ba%e7%99%82%e5%ae%9f%e7%b8%be%e3%83%bb%e8%87%a8%e5%ba%8a%e6%8c%87%e6%a8%99%e5%86%85/byouinshihyou_r03/</link>
		<pubDate>Thu, 29 Sep 2022 08:59:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[DPC データによる病院指標]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://takanawa.jcho.go.jp/?p=21086</guid>
		<description><![CDATA[医療法における病院等の広告規制について（厚生労働省） 年齢階級別退院患者数 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数 成人市中肺炎の重症度別患者数等 脳梗塞の患 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/kokokukisei/" target="_blank" rel="noopener">医療法における病院等の広告規制について（厚生労働省）</a></p>
<ol>
<li><a href="#qi01">年齢階級別退院患者数</a></li>
<li><a href="#qi02">診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</a></li>
<li><a href="#qi03">初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数</a></li>
<li><a href="#qi04">成人市中肺炎の重症度別患者数等</a></li>
<li><a href="#qi05">脳梗塞の患者数等</a></li>
<li><a href="#qi06">診療科別主要手術別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</a></li>
<li><a href="#qi07">その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率）</a></li>
</ol>
<h4 id="qi01">年齢階級別退院患者数</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2022/09/qi01_age_series.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="age_series">
<tbody>
<tr>
<th>年齢区分</th>
<th>0～</th>
<th>10～</th>
<th>20～</th>
<th>30～</th>
<th>40～</th>
<th>50～</th>
<th>60～</th>
<th>70～</th>
<th>80～</th>
<th>90～</th>
</tr>
<tr>
<th>患者数</th>
<td class="number-cell">15</td>
<td class="number-cell">28</td>
<td class="number-cell">103</td>
<td class="number-cell">123</td>
<td class="number-cell">258</td>
<td class="number-cell">399</td>
<td class="number-cell">421</td>
<td class="number-cell">647</td>
<td class="number-cell">700</td>
<td class="number-cell">312</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="age_series_comment">
<p>当院は、交通の要衝でもある品川駅から最も近い総合病院であることから、近隣の住民の皆様だけでなく、かかりつけの先生方、救急隊、企業、公共諸施設やホテルなどからの患者様も多く、また、「地域包括ケア病棟」を２病棟開設しており、急性期から回復期さらに在宅まで切れ目のない医療を提供しつつ、「地域包括ケアの要として安心して暮らせる地域作りに貢献する（JCHOの社会的使命）」を目指しています。<br>年齢別の患者構成としては、今年度は７０歳以上が55.2%を占め、80歳以上で33.7％と高齢者の入院が多くなっています。<br>60歳未満の患者数の合計を80歳以上の入院患者が数大きく上回る結果となりました。</p>
<p>定義<br>・令和3年4月1日～令和4年3月31日までに退院した患者であり、一般病棟に１回以上入院した患者。<br>・入院後24時間以内に死亡した患者（来院時心肺停止を含む）は集計対象外となります。</p>
</div>
<h4 id="qi02">診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2022/09/qi02_clinical_departments_top5.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<div id="clinical_departments_top5">
<h5 id="cd_top5_nm_0">内科</h5>
<p><input type="hidden" value="010" id="cd_top5_cd_0"></p>
<table id="cd_top5_tbl_0">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>06100XX01XXXX</td>
<td>小腸大腸の良性疾患（良性腫瘍を含む。） 結腸切除術等</td>
<td class="number-cell">140</td>
<td class="number-cell">2.67</td>
<td class="number-cell">2.65</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">66.51</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>050050XX9910XX</td>
<td>狭心症、慢性虚血性心疾患 手術なし 手術・処置等１ １あり 手術・処置等２ なし</td>
<td class="number-cell">100</td>
<td class="number-cell">3.01</td>
<td class="number-cell">3.06</td>
<td class="number-cell">1.00</td>
<td class="number-cell">68.85</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>050130XX9900XX</td>
<td>心不全 手術なし 手術・処置等１ なし 手術・処置等２ なし</td>
<td class="number-cell">89</td>
<td class="number-cell">17.90</td>
<td class="number-cell">17.35</td>
<td class="number-cell">3.37</td>
<td class="number-cell">3.37</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>040081XX99X0XX</td>
<td>誤嚥性肺炎 手術なし 手術処置等2 なし</td>
<td class="number-cell">76</td>
<td class="number-cell">29.41</td>
<td class="number-cell">20.57</td>
<td class="number-cell">10.53</td>
<td class="number-cell">10.53</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>040081XX99X0XX</td>
<td>腎臓または尿路の感染症 手術なし</td>
<td class="number-cell">66</td>
<td class="number-cell">18.50</td>
<td class="number-cell">13.14</td>
<td class="number-cell">3.03</td>
<td class="number-cell">3.03</td>
<td></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_0">
<p>内科<br>循環器内科　対象疾患：狭心症、心筋梗塞、閉塞性動脈硬化症、不整脈、高血圧症、心不全など</p>
<p>消化器内科　対象疾患：消化器疾患（胃・食道・大腸の早期／進行癌、大腸ポリープ、炎症性腸疾患、大腸憩室出血・憩室炎、腸閉塞肝疾患（急性／慢性ウイルス性肝炎、脂肪肝、自己免疫性肝疾患（自己免疫性肝炎・原発性胆汁性肝硬変等）、肝硬変、肝細胞癌胆膵疾患：胆石症（胆のう、胆管）、胆道癌（肝内、肝外、胆のう）、硬化性胆管炎、　膵炎（急性・慢性・自己免疫性）、膵疾患（IPMN)、膵癌</p>
<p>呼吸器内科　対象疾患：閉塞性肺疾患、気管支喘息、慢性咳嗽、びまん性肺疾患、呼吸不全、睡眠時無呼吸症候群、呼吸器感染症、腫瘍、胸膜炎等</p>
<p>腎臓内科　　対象疾患：腎炎、ネフローゼ症候群、慢性腎臓病（CKD)、急性腎障害（AKI)、高血圧症（本態性、二次性）、電解質異常、その他の血液浄化療法（アフェレーシス）が必要な疾患　等</p>
<p>糖尿病・代謝内科　対象疾患：糖尿病、脂質異常症</p>
<p>循環器内科では、虚血性心疾患及び末梢動脈疾患について、カテーテル検査治療はもちろんですが、全身の動脈硬化について評価・治療し、再発及び長期予後の改善に努めています。その中でも、心臓カテーテル検査・治療目的の入院が最も多くを占めています。<br>消化器内科では、内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術の患者数も多くの症例を実施しており、内科入院症例の上位を占めています。また、肝疾患、胆膵領域を得意としており、ERCP（内視鏡的逆行性胆管膵管造影）下での胆管ドレナージ、胆管結石治療、経皮経胆胆道ドレナージ（PTCD)、超音波内視鏡（ＥＵＳ）、超音波内視鏡下穿刺吸引生検（EUS-FNA)、EUS下での仮性嚢胞ドレナージなどの、 内視鏡的な検査や治療を多く行っています。さらに、膵石に対するESWL（体外衝撃波結石破砕術）も施行可能です。<br>呼吸器内科では、画像による形態、気管支鏡等などと肺機能検査・呼気ガス分析等による機能生理的側面から総合的に確実な診断と適切な治療を目指しています。<br>腎臓内科では、腎センター(人工透析室）を併設しており、入院患者さんの多くが当院で維持透析を受けられている患者さんとなります。<br>糖尿病・代謝内科では、糖尿病の教育入院や合併症のインシュリン注射療法入院、血糖値の高い患者さんのコントロール入院目的の症例が多くを占めています。<br>医師だけでなく、診療看護師、特定看護師、糖尿病認定看護師、管理栄養士、薬剤師など各分野のスタッフが協力して患者さんにより良いチーム医療の実践を心がけています。</p>
<p>定義<br>・令和3年4月1日～令和4年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている令和3年度（令和3年4月1日～令和4年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_1">外科</h5>
<p><input type="hidden" value="110" id="cd_top5_cd_1"></p>
<table id="cd_top5_tbl_1">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>090010XX02XXXX</td>
<td>乳房の悪性腫瘍 乳腺悪性腫瘍手術　乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴わないもの）</td>
<td class="number-cell">37</td>
<td class="number-cell">7.95</td>
<td class="number-cell">5.88</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">54.14</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>090010XX010XXX</td>
<td>乳房の悪性腫瘍 乳腺悪性腫瘍手術　乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴うもの（内視鏡下によるものを含む。））等 手術・処置等１ なし</td>
<td class="number-cell">25</td>
<td class="number-cell">9.24</td>
<td class="number-cell">10.15</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">61.32</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>060160X001XXXX</td>
<td>鼠径ヘルニア（15歳以上） 小腸切除術 悪性腫瘍手術以外の切除術等</td>
<td class="number-cell">21</td>
<td class="number-cell">6.38</td>
<td class="number-cell">4.74</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">68.19</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>060150XX03XXXX</td>
<td>虫垂炎 虫垂切除術 虫垂周囲膿瘍を伴わないもの等</td>
<td class="number-cell">17</td>
<td class="number-cell">7.59</td>
<td class="number-cell">5.40</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">45.82</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>060330XX02XXXX</td>
<td>胆嚢疾患（胆嚢結石など） 腹腔鏡下胆嚢摘出術等</td>
<td class="number-cell">15</td>
<td class="number-cell">6.47</td>
<td class="number-cell">6.25</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">53.67</td>
<td></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_1">
<p>外科<br>対象疾患：消化器外科（食道、胃、大腸肛門、胆嚢、肝臓、膵臓など）、乳腺･甲状腺外科</p>
<p>外科では、乳腺手術目的での入院が多く、よしもとブレストクリニック（吉本賢隆医師・港区赤坂）と手術連携をしており、毎週合同で手術を行なっております。乳房温存手術を中心にすえて、手術侵襲の軽減に努めています。<br>消化器疾患では、消化器内科との緊密な連携で肝胆膵チームとして迅速な判断・治療を心がけており、安全性と根治性を考慮のうえ、適応のある方は積極的に腹腔鏡下手術を行っています。<br>胆嚢胆石症疾患では、腫瘍の悪性度、患者さんの状態を考慮し、専門的見地から治療方針を決定しています。腹腔鏡下手術を基本としており、急性胆のう炎に対する緊急手術を麻酔科、消化器内科との連携で行っています。</p>
<p>定義<br>・令和3年4月1日～令和4年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている令和3年度（令和3年4月1日～令和4年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_2">整形外科</h5>
<p><input type="hidden" value="120" id="cd_top5_cd_2"></p>
<table id="cd_top5_tbl_2">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>股関節大腿近位骨折 人工骨頭挿入術 肩、股等</td>
<td class="number-cell">79</td>
<td class="number-cell">41.58</td>
<td class="number-cell">25.32</td>
<td class="number-cell">34.18</td>
<td class="number-cell">84.06</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>160760XX97XX0X</td>
<td>前腕の骨折 手術あり  副傷病 なし</td>
<td class="number-cell">40</td>
<td class="number-cell">4.08</td>
<td class="number-cell">4.99</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">45.48</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>160850XX01XXXX</td>
<td>足関節・足部の骨折・脱臼 骨折観血的手術　鎖骨、膝蓋骨、手（舟状骨を除く。）、足、指（手、足）その他等</td>
<td class="number-cell">28</td>
<td class="number-cell">18.68</td>
<td class="number-cell">18.36</td>
<td class="number-cell">3.57</td>
<td class="number-cell">56.68</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>160720XX01XXXX</td>
<td>肩関節周辺の骨折・脱臼 骨折観血的手術 肩甲骨、上腕、大腿等</td>
<td class="number-cell">26</td>
<td class="number-cell">14.19</td>
<td class="number-cell">14.64</td>
<td class="number-cell">3.85</td>
<td class="number-cell">64.58</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>160740XX01XX0X</td>
<td>肘関節周辺の骨折・脱臼 骨折観血的手術 肩甲骨、上腕、大腿等 定義副傷病 なし</td>
<td class="number-cell">23</td>
<td class="number-cell">6.65</td>
<td class="number-cell">5.74</td>
<td class="number-cell">8.70</td>
<td class="number-cell">41.78</td>
<td></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_2">
<p>整形外科<br>対象疾患：外傷（骨折、神経損傷、筋腱損傷、切断指など）、運動器の変性疾患（変形性関節症、脊椎症、絞扼性神経障害、肩関節周囲炎、テニス肘など）、スポーツ外傷・障害、骨粗鬆症</p>
<p>整形外科では、救急搬送や他院からの紹介による骨折の患者さんが多く入院しています。高齢者に多い、大腿骨頚部骨折の手術目的や転倒、骨粗鬆症などによる四肢の骨折等の手術目的の患者さんの入院が多くを占めています。特に、以前からの手外科、上肢外科の分野においては、関東の広い範囲の診療期間から紹介を頂いており、手術件数も上位を占めています。それに加え、スポーツ外傷の紹介症例も増えてきています。<br>また、股関節大腿近位骨折の症例については、当院治療終了後もリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。</p>
<p>定義<br>・令和3年4月1日～令和4年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている令和3年度（令和3年4月1日～令和4年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_3">脳神経外科</h5>
<p><input type="hidden" value="150" id="cd_top5_cd_3"></p>
<table id="cd_top5_tbl_3">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>010060X2990401</td>
<td>脳梗塞（脳卒中発症3日目以内、かつ、JCS10未満） 手術なし 手術処置等１ なし 手術処置等２ ４あり 定義副傷病 なし 重症度等 発症前Rankin Scale 0、1又は2</td>
<td class="number-cell">26</td>
<td class="number-cell">21.88</td>
<td class="number-cell">15.63</td>
<td class="number-cell">26.92</td>
<td class="number-cell">66.15</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>160100XX99X00X</td>
<td>頭蓋・頭蓋内損傷 手術なし 手術処置等2 なし 副傷病 なし</td>
<td class="number-cell">18</td>
<td class="number-cell">13.83</td>
<td class="number-cell">8.30</td>
<td class="number-cell">5.56</td>
<td class="number-cell">60.78</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>010040X099000X</td>
<td>非外傷性頭蓋内血腫（非外傷性硬膜下血腫以外）（JCS10未満） 手術なし 手術処置等１ なし 手術処置等２ なし 定義副傷病 なし</td>
<td class="number-cell">14</td>
<td class="number-cell">18.43</td>
<td class="number-cell">18.90</td>
<td class="number-cell">21.43</td>
<td class="number-cell">69.57</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>160100XX97X00X</td>
<td>頭蓋・頭蓋内損傷 その他の手術あり 手術処置等2 なし 副傷病 なし</td>
<td class="number-cell">10</td>
<td class="number-cell">13.30</td>
<td class="number-cell">9.78</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">79.80</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>010230XX99X00X</td>
<td>てんかん 手術なし 手術処置等2 なし 副傷病 なし</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">7.22</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_3">
<p>脳神経外科<br>対象疾患：脳疾患脳血管障害（脳梗塞、脳出血、くも膜下出血）、脳腫瘍、頭部外傷（脳挫傷、頭蓋内出血）、慢性硬膜下血腫、正常圧水頭症など脳器質的疾患、頭痛、めまい、手足のしびれなど</p>
<p>脳神経外科では、地元救急隊と密接に連絡を取り、他科の協力を得ながら救急医療に鋭意取り組んでおり、症例としては、脳梗塞、頭部外傷の患者さんが最も多く、発症直後の救急隊からの速やかな受け入れと院内のスムーズな連携で早期に治療を開始しています。<br>近年普及してきた脳血管内手術に関しては、脳動脈瘤のコイリング術、頭部血管狭窄のステント留置術等も行っています。<br>急性期の脳神経リハビリテーションに対応したスタッフを備えており、理学療法、作業療法、言語療養を行い、継続的にリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。<br>超高齢化社会や、心筋梗塞や脳梗塞後の抗血栓療法を受けている患者の増加により、硬膜下血腫や頭部外傷後の正常圧水頭症を発症される方は増加傾向にあります。</p>
<p>定義<br>・令和3年4月1日～令和4年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている令和3年度（令和3年4月1日～令和4年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_4">眼科</h5>
<p><input type="hidden" value="230" id="cd_top5_cd_4"></p>
<table id="cd_top5_tbl_4">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>020110XX97XXX0</td>
<td>白内障、水晶体の疾患 手術あり  重症度等片眼</td>
<td class="number-cell">52</td>
<td class="number-cell">1.83</td>
<td class="number-cell">2.71</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">76.77</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>020110XX97XXX1</td>
<td>白内障、水晶体の疾患 手術あり  重症度等両眼</td>
<td class="number-cell">10</td>
<td class="number-cell">5.00</td>
<td class="number-cell">4.83</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">79.10</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>020220XX97XXX0</td>
<td>緑内障 手術あり  重症度等片眼</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">5.41</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>020240XX97XXX0</td>
<td>硝子体疾患 手術あり  重症度等片眼</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">5.36</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_4">
<p>眼科<br>対象疾患：白内障、緑内障、糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症、閉塞隅角症、他<br>眼科では、超高齢化社会を迎えるにあたり、加齢による眼の病気である白内障や緑内障を発生している人は増加しており、診断と治療に注力しています。術後は早期にご紹介の医療機関へ逆紹介させていただいています。</p>
<p>定義<br>・令和3年4月1日～令和4年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている令和3年度（令和3年4月1日～令和4年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_5">泌尿器科</h5>
<p><input type="hidden" value="310" id="cd_top5_cd_5"></p>
<table id="cd_top5_tbl_5">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>110080XX991XXX</td>
<td>前立腺の悪性腫瘍 手術なし 手術処置等1 あり</td>
<td class="number-cell">28</td>
<td class="number-cell">3.32</td>
<td class="number-cell">2.50</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">71.64</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>11012XXX04XXXX</td>
<td>上部尿路疾患 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術（一連につき）</td>
<td class="number-cell">24</td>
<td class="number-cell">2.00</td>
<td class="number-cell">2.59</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">59.17</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>110070XX03X0XX</td>
<td>膀胱腫瘍 膀胱悪性腫瘍手術　経尿道的手術 手術・処置等２ なし</td>
<td class="number-cell">16</td>
<td class="number-cell">6.94</td>
<td class="number-cell">7.02</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">76.56</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>110200XX02XXXX</td>
<td>前立腺肥大症等 経尿道的前立腺手術</td>
<td class="number-cell">11</td>
<td class="number-cell">9.73</td>
<td class="number-cell">8.23</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">7.82</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>110310XX99XXXX</td>
<td>腎臓または尿路の感染症 手術なし</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">13.14</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_5">
<p>泌尿器科<br>対象疾患：尿路系疾患、男性性器系疾患全般</p>
<p>泌尿器科では、前立腺癌の針生検目的の患者が上位を占めています。早期がんに対しては、膀胱癌、精巣癌、その他前立腺癌のみならず腎癌、腎盂尿管癌においても根治術を施行しています。進行癌に対しては手術以外にも癌化学療法（一部は外来で）を施行しています。<br>尿路結石症については、自然排石不可能なものに対しては、体外衝撃波結石破砕術（ＥＳＷＬ）を施行しています。<br>2日間の入院治療で当日手術し翌日退院後の出勤も可能です。<br>一部の破砕困難例や下部尿管結石には、尿管鏡を用いた経尿道的尿路結石破砕術（ＴＵＬ）を併用することで、ほぼ全例の結石に対応可能です。<br>また、膀胱腫瘍、前立腺肥大症、前立腺腫瘍に対して、経尿道的手術を行っています。</p>
<p>定義<br>・令和3年4月1日～令和4年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている令和3年度（令和3年4月1日～令和4年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
</div>
<h4 id="qi03">初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2022/09/qi03_uicc_type.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="uicc_type">
<tbody>
<tr>
<th rowspan="2"></th>
<th colspan="5">初発</th>
<th rowspan="2">再発</th>
<th rowspan="2">病期分類<br>基準（※）</th>
<th rowspan="2">版数</th>
</tr>
<tr>
<th>Stage I</th>
<th>Stage II</th>
<th>Stage III</th>
<th>Stage IV</th>
<th>不明</th>
</tr>
<tr>
<th>胃癌</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">1</td>
<td class="number-cell">7</td>
</tr>
<tr>
<th>大腸癌</th>
<td class="number-cell">14</td>
<td class="number-cell">5</td>
<td class="number-cell">12</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">14</td>
<td class="number-cell">1</td>
<td class="number-cell">7</td>
</tr>
<tr>
<th>乳癌</th>
<td class="number-cell">26</td>
<td class="number-cell">15</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">1</td>
<td class="number-cell">7</td>
</tr>
<tr>
<th>肺癌</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">1</td>
<td class="number-cell">7</td>
</tr>
<tr>
<th>肝癌</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">1</td>
<td class="number-cell">7</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><span>※&nbsp;1：UICC TNM分類，2：癌取扱い規約</span></p>
<div id="uicc_type_comment">
<p>当院では、消化器内科、外科で胃癌、大腸癌、肝癌,の患者さんを、呼吸器内科で肺癌を、外科で、乳癌の患者さんを主に診療しています。<br>特に乳癌では、早期であるStageⅠおよびⅡの患者さんの割合が高くなっており、積極的な手術治療を行っています。<br>胃癌、大腸癌では、通常のスクリーニング内視鏡から早期がんの発見に力を入れ、隙のない内視鏡診断を行うとともに、診断した早期がんに対しては、内視鏡下治療を行っています。また、外科では腹腔鏡下治療、外科的手術及び化学療法などあらゆるステージにおいて、患者・ご家族の希望に応えられるよう、ガイドラインに沿った手術・抗がん剤治療・緩和医療を切れ目なく行っています。肺癌では、画像診断、肺機能検査、気管支鏡等で診断、診療を行っています。肝臓癌は腫瘍の悪性度、患者様の状態を考慮し、ガイドラインに沿って専門的見地から治療方針を決定し、消化器内科、外科で治療方針を決定し外科的手術などの治療をおこなっています。</p>
<p>定義<br>・令和3年4月1日～令和4年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>がん登録等の推進に関する法律（平成28年1月施行）により、全国の病院に登録が義務づけられた日本で現在最も多い５つの癌（胃癌、大腸癌、乳癌、肺癌、肝癌）の患者さんの人数を、病期ステージごとの症例数を集計しました。なお、再発がんは症例数のみを別に集計しています。<br>※UICCステージ７版（UICC病期分類）<br>国際対がん連合（UICC）によって定められた、①腫瘍の大きさと進展度（T）、②所属リンパ節への転移の状況（N）、③遠隔転移の有無（M）の３つの要素によって、０期、Ⅰ期（早期）からⅣ期（末期）までの病期（ステージ）に分類しています。（０期は公表対象外です）<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="qi04">成人市中肺炎の重症度別患者数等</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2022/09/qi04_com_acquired.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="com_acquired">
<tbody>
<tr>
<th></th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数</th>
<th>平均年齢</th>
</tr>
<tr>
<th>軽症</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
<tr>
<th>中等症</th>
<td class="number-cell">33</td>
<td class="number-cell">25.70</td>
<td class="number-cell">78.97</td>
</tr>
<tr>
<th>重症</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
<tr>
<th>超重症</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
<tr>
<th>不明</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="com_acquired_comment">
<p>患者数が最も多いのは、中等度の患者さんです。軽症から重症の患者さんを含め、平均年齢は65歳を超えており、中等症以上の平均年齢は80歳を超えているなど超高齢者の患者さんが多くを占め、平均在院日数も倍と長くなっています。<br>成人市中肺炎診療ガイドラインでは、軽症の患者さんは外来治療となっており、入院加療の適応ではないことがありますが、軽症の患者さんであっても、既往症や一人暮らしなど、自宅での生活環境などにより重症化が危惧される場合などで、医師の判断により入院治療を行っています。</p>
<p>定義<br>・令和3年4月1日～令和4年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・成人（20歳以上）の成人市中肺炎（病院外で日常生活をしていた人に発症する肺炎）の人数を、日本呼吸器学会が刊行した『成人市中肺炎診療ガイドライン』に掲載されている、A-DROP（市中肺炎（CAP）の重症度分類）を使用し集計しました。<br>※ウイルス性肺炎や誤嚥性肺炎などは集計対象外です。<br>※10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="qi05">脳梗塞の患者数等</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2022/09/qi05_ci_icd10.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="ci_icd10">
<tbody>
<tr>
<th>発症日から</th>
<th>患者数</th>
<th>平均在院日数</th>
<th>平均年齢</th>
<th>転院率</th>
</tr>
<tr>
<th>3日以内</th>
<td class="number-cell">53</td>
<td class="number-cell">29.11</td>
<td class="number-cell">71.15</td>
<td class="number-cell">26.42</td>
</tr>
<tr>
<th>その他</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ci_icd10_comment">
<p>急性期の脳梗塞による入院患者さんの分類にあたるため、ほとんどが脳神経外科、内科の入院患者さんになります。入院経路としては、救急搬送による患者さんが多く、発症直後の救急隊からの速やかな受け入れと院内のスムーズな連携で早期に治療を開始しています。<br>そのため、発症日から３日以内の患者さんが85.5％と多く、ｔPAによる血栓溶解治療やカテーテルによる血栓回収療法などを行い、継続的にリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。</p>
<p>定義<br>脳梗塞の分類にあたるICD-10コード(I63$)の患者さんを対象としています。<br>・令和3年4月1日～令和4年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ICD-10コード<br>疾病及び関連保健問題の国際統計分類（ICD）－第10回改定日本語版に基づいて、診断名を、アルファベットと数字でコード化したものです。例えば、小脳梗塞では、「心原性小脳梗塞は　I63.4　」に、「血栓性小脳梗塞は　I63.3」のように小脳梗塞の原因によって分類されます。また、この分類は、人口動態統計や死因統計などの分類にも使用されています。<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="qi06">診療科別主要手術別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2022/09/qi06_ope_days_top5.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<div id="ope_days_top5">
<h5 id="ope_top5_nm_0">内科</h5>
<p><input type="hidden" value="010" id="ope_top5_cd_0"></p>
<table id="ope_top5_tbl_0">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>Ｋ7211</td>
<td>内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術（長径２センチメートル未満）</td>
<td class="number-cell">135</td>
<td class="number-cell">0.87</td>
<td class="number-cell">1.54</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">67.36</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K688</td>
<td>内視鏡的胆道ステント留置術</td>
<td class="number-cell">48</td>
<td class="number-cell">9.29</td>
<td class="number-cell">18.35</td>
<td class="number-cell">6.25</td>
<td class="number-cell">74.75</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K7212</td>
<td>内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術（長径２センチメートル以上）</td>
<td class="number-cell">24</td>
<td class="number-cell">1.54</td>
<td class="number-cell">2.79</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">67.67</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K9493</td>
<td>経皮的冠動脈ステント留置術（その他のもの）</td>
<td class="number-cell">18</td>
<td class="number-cell">1.11</td>
<td class="number-cell">2.78</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">68.11</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K616-41</td>
<td>経皮的シャント拡張術・血栓除去術（初回）</td>
<td class="number-cell">17</td>
<td class="number-cell">1.00</td>
<td class="number-cell">1.53</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">72.35</td>
<td></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_0">
<p>消化器領域では、通常のスクリーニング内視鏡から早期がんの発見に力を入れ、隙のない内視鏡診断及び治療を行っています。肝疾患、胆膵領域を得意としており、ERCP（内視鏡的逆行性胆管膵管造影）下での内視鏡的な検査や治療を多く行っており、さらに、膵石に対するESWL（体外衝撃波結石破砕術）も施行しています循環器領域では、虚血性心疾患及び末梢動脈疾患についてカテーテル検査治療を行い、全身の動脈硬化について評価・治療し、再発及び長期予後の改善に努めております。腎臓内科では、腎センター(人工透析室）を併設しており、維持透析の患者さんのシャント血管が狭窄や閉塞をしてしまうことも多くその治療を行っています。</p>
<p>定義<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・令和3年4月1日～令和4年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_1">外科</h5>
<p><input type="hidden" value="110" id="ope_top5_cd_1"></p>
<table id="ope_top5_tbl_1">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K4762</td>
<td>乳腺悪性腫瘍手術（乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴わないもの））</td>
<td class="number-cell">38</td>
<td class="number-cell">1.08</td>
<td class="number-cell">6.03</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">54.58</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K672-2</td>
<td>腹腔鏡下胆嚢摘出術</td>
<td class="number-cell">21</td>
<td class="number-cell">2.86</td>
<td class="number-cell">6.14</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">56.81</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K6335</td>
<td>ヘルニア手術（鼠径ヘルニア）</td>
<td class="number-cell">20</td>
<td class="number-cell">2.75</td>
<td class="number-cell">4.25</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">71.15</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K718-21</td>
<td>腹腔鏡下虫垂切除術（虫垂周囲膿瘍を伴わないもの）</td>
<td class="number-cell">17</td>
<td class="number-cell">0.24</td>
<td class="number-cell">6.35</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">45.82</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K7193</td>
<td>結腸切除術（全切除、亜全切除又は悪性腫瘍手術）</td>
<td class="number-cell">12</td>
<td class="number-cell">15.58</td>
<td class="number-cell">38.00</td>
<td class="number-cell">16.67</td>
<td class="number-cell">77.17</td>
<td></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_1">
<p>乳腺悪性腫瘍手術では、乳房温存手術を中心にすえて、手術侵襲の軽減に努めています。また、術式として腹腔鏡下手術が増えており、胃、結腸及び直腸の悪性腫瘍手術、胆のう結石症、鼡径ヘルニア、虫垂炎（高度炎症症例を除く）などに対して多くの腹腔鏡下手術を行っています。急性胆のう炎に対する緊急手術を麻酔科・消化器内科との連携で行っており、さらに創を小さく、少なくしていく取り組みを行っています。</p>
<p>定義<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・令和3年4月1日～令和4年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_2">整形外科</h5>
<p><input type="hidden" value="120" id="ope_top5_cd_2"></p>
<table id="ope_top5_tbl_2">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K0461</td>
<td>骨折観血的手術（肩甲骨、上腕、大腿）</td>
<td class="number-cell">90</td>
<td class="number-cell">2.39</td>
<td class="number-cell">25.58</td>
<td class="number-cell">20.00</td>
<td class="number-cell">73.70</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K0462</td>
<td>骨折観血的手術（前腕、下腿、手舟状骨）</td>
<td class="number-cell">72</td>
<td class="number-cell">2.61</td>
<td class="number-cell">11.39</td>
<td class="number-cell">8.33</td>
<td class="number-cell">60.21</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K0811</td>
<td>人工骨頭挿入術（肩、股）</td>
<td class="number-cell">32</td>
<td class="number-cell">5.84</td>
<td class="number-cell">38.13</td>
<td class="number-cell">34.38</td>
<td class="number-cell">84.00</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K0483</td>
<td>骨内異物（挿入物を含む。）除去術（前腕、下腿）</td>
<td class="number-cell">29</td>
<td class="number-cell">1.00</td>
<td class="number-cell">1.59</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">52.21</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K0463</td>
<td>骨折観血的手術（鎖骨、膝蓋骨、手（舟状骨を除く。）、足、指（手、足）その他）</td>
<td class="number-cell">26</td>
<td class="number-cell">1.58</td>
<td class="number-cell">10.23</td>
<td class="number-cell">7.69</td>
<td class="number-cell">46.23</td>
<td></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_2">
<p>高齢者に多い、大腿骨頸部・転子部骨折等の骨折観血的手術やスポーツ外傷の紹介症例も多く、各部位の骨折観血的手術が多い症例となります。手外科、上肢外科の分野においては、関東の広い範囲の診療機関から患者様を紹介いただいております。また、大腿骨頸部・転子部骨折等の症例については、当院治療終了後もリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っているため、転院率が高くなっています。</p>
<p>定義<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・令和3年4月1日～令和4年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_3">脳神経外科</h5>
<p><input type="hidden" value="150" id="ope_top5_cd_3"></p>
<table id="ope_top5_tbl_3">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K164-2</td>
<td>慢性硬膜下血腫穿孔洗浄術</td>
<td class="number-cell">10</td>
<td class="number-cell">1.90</td>
<td class="number-cell">17.80</td>
<td class="number-cell">10.00</td>
<td class="number-cell">82.30</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K609-2</td>
<td>経皮的頸動脈ステント留置術</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K1781</td>
<td>脳血管内手術（１箇所）</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K1692</td>
<td>頭蓋内腫瘍摘出術（その他のもの）</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K1771</td>
<td>脳動脈瘤頸部クリッピング（１箇所）</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_3">
<p>脳神経外科では、超高齢社会や、心筋梗塞や脳梗塞後の抗血栓療法を受けている患者が増えており、慢性硬膜下血腫や頭部外傷後の正常圧水頭症を発症される方は増加傾向にありますが、手術で症状の改善が得られるため積極的に手術を行っています。近年普及してきた脳血管内手術に関しては、東京女子医大からの派遣により、頭部血管狭窄のステント術、脳動脈瘤のコイリング術等を行っており件数も増えてきています。</p>
<p>定義<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・令和3年4月1日～令和4年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_4">眼科</h5>
<p><input type="hidden" value="230" id="ope_top5_cd_4"></p>
<table id="ope_top5_tbl_4">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K2821ロ</td>
<td>水晶体再建術（眼内レンズを挿入する場合）（その他のもの）</td>
<td class="number-cell">62</td>
<td class="number-cell">0.48</td>
<td class="number-cell">0.85</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">77.15</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K2682</td>
<td>緑内障手術（流出路再建術）</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K279</td>
<td>硝子体切除術</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_4">
<p>超高齢化社会を迎えるにあたり、白内障を発生している人は増加しており、診断と治療に注力しております。白内障手術は、片眼ずつ１泊２日での短期入院での手術を原則としています。<br>令和3年度も患者のADL等の状況により地域包括ケア病棟での入院による手術も行っているため集計対象外となっています。<br>地域包括ケア病棟での手術を含む、水晶体再建術（眼内レンズを挿入する場合）は、187件施行しています。</p>
<p>定義<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・令和3年4月1日～令和4年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_5">泌尿器科</h5>
<p><input type="hidden" value="310" id="ope_top5_cd_5"></p>
<table id="ope_top5_tbl_5">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K768</td>
<td>体外衝撃波腎・尿管結石破砕術（一連につき）</td>
<td class="number-cell">25</td>
<td class="number-cell">1.64</td>
<td class="number-cell">3.84</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">59.64</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K8036ｲ</td>
<td>膀胱悪性腫瘍手術（経尿道的手術）（電解質溶液利用のもの）</td>
<td class="number-cell">17</td>
<td class="number-cell">1.76</td>
<td class="number-cell">6.47</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">77.24</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K8411</td>
<td>経尿道的前立腺手術（電解質溶液利用のもの）</td>
<td class="number-cell">11</td>
<td class="number-cell">1.82</td>
<td class="number-cell">7.82</td>
<td class="number-cell">0.00</td>
<td class="number-cell">73.91</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K7981</td>
<td>膀胱結石、異物摘出術（経尿道的手術）</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>K773</td>
<td>腎（尿管）悪性腫瘍手術</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
<td></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_5">
<p>症例数の多い尿路結石症については、自然排石できない症例に対して対外衝撃波結石破砕術（ESWL）を施行しています。２日間の入院治療で入院当日に手術し翌日退院予定のため退院後の出勤も可能です。一部の破砕困難例や下部尿管結石には、尿管鏡を用いた経尿道的尿路結石破砕術（TUL）を併用することで、ほぼ全例の結石に対応可能です。<br>
また、膀胱腫瘍、前立腺肥大症、前立腺腫瘍に対して、経尿道的手術を行っており、腎癌、腎盂尿管癌においても積極的に根治術を施行しています。</p>
<p>定義<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・令和3年4月1日～令和4年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
</div>
<h4 id="qi07">その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率）</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2022/09/qi07_dic_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="dic_rate">
<tbody>
<tr>
<th>DPC</th>
<th>傷病名</th>
<th>入院契機</th>
<th>症例数</th>
<th>発生率</th>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">130100</th>
<th rowspan="2" class="left_align">播種性血管内凝固症候群</th>
<th>同一</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td class="number-cell">10</td>
<td class="number-cell">0.33</td>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">180010</th>
<th rowspan="2" class="left_align">敗血症</th>
<th>同一</th>
<td class="number-cell">11</td>
<td class="number-cell">0.37</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td class="number-cell">15</td>
<td class="number-cell">0.50</td>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">180035</th>
<th rowspan="2" class="left_align">その他の真菌感染症</th>
<th>同一</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">180040</th>
<th rowspan="2" class="left_align">手術・処置等の合併症</th>
<th>同一</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td class="number-cell">-</td>
<td class="number-cell">-</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="dic_rate_comment">
<p>播種性血管内凝固症候群、敗血症、真菌症及び手術・処置等の合併症の症例数と発生率を集計しました。<br>播種性血管内凝固症候群では、入院契機病名と異なる10症例中、肺炎や膵炎などの感染症を契機としての入院が多くを占めています。<br>その他、癌や炎症性疾患で入院した患者さんで入院後も全身状態の悪化により、播種性血管内凝固症候群や敗血症といった重症な病態と診断された患者さんです。<br>手術・処置等の合併症は、ペースメーカー挿入後感染や予防接種後の発熱などの患者さんです。</p>
<p>定義<br>・令和3年4月1日～令和4年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類のうち<br>病名をあらわす6桁を使用しています。<br>・入院契機とは、入院診療計画書の病名欄に記載されている病名をDPCコードで分類したものになります。<br>「同一」と「異なる」とは、退院時までに主として治療した傷病名が入院診療計画書の病名欄に記載された傷病名と同一であったか、ま たは、併存症や入院後に新たに発症した「合併症（播種性血管内凝固、敗血症、真菌症など）」であったかを表しています。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 class="div-title-hist" id="up_hist">更新履歴</h4>
<p>2022年9月30日<br>初版：令和3年度（令和3年4月1日～令和4年3月31日）の病院指標を公開しました。</p>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/%e8%a8%ba%e7%99%82%e5%ae%9f%e7%b8%be%e3%83%bb%e8%87%a8%e5%ba%8a%e6%8c%87%e6%a8%99%e5%86%85/byouinshihyou_r03/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>令和元年度　独立行政法人地域医療機能推進機構東京高輪病院　病院指標</title>
		<link>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/%e8%a8%ba%e7%99%82%e5%ae%9f%e7%b8%be%e3%83%bb%e8%87%a8%e5%ba%8a%e6%8c%87%e6%a8%99%e5%86%85/byouinshihyou01/</link>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2020 00:14:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[DPC データによる病院指標]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://takanawa.jcho.go.jp/?p=10157</guid>
		<description><![CDATA[医療法における病院等の広告規制について（厚生労働省） 年齢階級別退院患者数 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数 成人市中肺炎の重症度別患者数等 脳梗塞の患 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/kokokukisei/" target="_blank" rel="noopener">医療法における病院等の広告規制について（厚生労働省）</a></p>
<ol>
<li><a href="#qi01">年齢階級別退院患者数</a></li>
<li><a href="#qi02">診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</a></li>
<li><a href="#qi03">初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数</a></li>
<li><a href="#qi04">成人市中肺炎の重症度別患者数等</a></li>
<li><a href="#qi05">脳梗塞の患者数等</a></li>
<li><a href="#qi06">診療科別主要手術別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</a></li>
<li><a href="#qi07">その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率）</a></li>
</ol>
<h4 id="qi01">年齢階級別退院患者数</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2020/09/qi01_age_series.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="age_series">
<tbody>
<tr>
<th>年齢区分</th>
<th>0～</th>
<th>10～</th>
<th>20～</th>
<th>30～</th>
<th>40～</th>
<th>50～</th>
<th>60～</th>
<th>70～</th>
<th>80～</th>
<th>90～</th>
</tr>
<tr>
<th>患者数</th>
<td>-</td>
<td>42</td>
<td>164</td>
<td>172</td>
<td>327</td>
<td>433</td>
<td>518</td>
<td>825</td>
<td>858</td>
<td>325</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="age_series_comment">
<p>当院は、交通の要衝でもある品川駅から最も近い総合病院であることから、近隣の住民の皆様だけでなく、かかりつけの先生方、救急隊、企業、公共諸施設やホテルなどからの患者様も多く、また、「地域包括ケア病棟」を２病棟開設しており、急性期から回復期さらに在宅まで切れ目のない医療を提供しつつ、「地域包括ケアの要として安心して暮らせる地域作りに貢献する（JCHOの社会的使命）」を目指しています。<br />年齢別の患者構成としては、今年度は７０歳以上が54.7%を占め、80歳以上でも32.2％と高齢者の入院が多くなっています。<br />60歳未満の患者数の合計を、80歳以上の入院患者数が上回る結果となりました。</p>
<p>【定義】<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者であり、一般病棟に１回以上入院した患者。<br />・入院後24時間以内に死亡した患者（来院時心肺停止を含む）は集計対象外となります。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="qi02">診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2020/09/qi02_clinical_departments_top5.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<div id="clinical_departments_top5">
<h5 id="cd_top5_nm_0">【内科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_0" type="hidden" value="010" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_0">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />(自院)</th>
<th>平均<br />在院日数<br />(全国)</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>050050xx99100x</td>
<td>狭心症、慢性虚血性心疾患 手術なし 手術・処置等1:１あり 手術・処置等2:なし 副傷病:なし</td>
<td>149</td>
<td>3.26</td>
<td>3.01</td>
<td>0.67</td>
<td>67.60</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>060100xx01xx0x</td>
<td>小腸大腸の良性疾患（良性腫瘍を含む。） 内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術 副傷病:なし</td>
<td>140</td>
<td>2.41</td>
<td>2.63</td>
<td>0.00</td>
<td>64.59</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>170020xxxxxx0x</td>
<td>精神作用物質使用による精神及び行動の障害 副傷病:なし</td>
<td>73</td>
<td>1.47</td>
<td>2.84</td>
<td>0.00</td>
<td>32.55</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>050130xx99000x</td>
<td>心不全 手術なし 手術・処置等1:なし 手術・処置等2:なし 副傷病:なし</td>
<td>57</td>
<td>20.04</td>
<td>17.71</td>
<td>5.26</td>
<td>81.44</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>050130xx99000x</td>
<td>細菌性腸炎 手術・処置等2:なし</td>
<td>57</td>
<td>4.61</td>
<td>7.38</td>
<td>0.00</td>
<td>43.28</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_0">
<p>◆内科<br />循環器内科　対象疾患：狭心症、心筋梗塞、閉塞性動脈硬化症、不整脈、高血圧症、心不全　など<br />消化器内科　対象疾患：消化器疾患（胃・食道・大腸の早期／進行癌、大腸ポリープ、炎症性腸疾患、大腸憩室出血・憩室炎、腸閉塞肝疾患（急性／慢性ウイルス性肝炎、脂肪肝、自己免疫性肝疾患（自己免疫性肝炎・原発性胆汁性肝硬変等）、肝硬変、肝細胞癌胆膵疾患：胆石症（胆のう、胆管）、胆道癌（肝内、肝外、胆のう）、硬化性胆管炎、膵炎（急性・慢性・自己免疫性）、膵疾患（IPMN)、膵癌　呼吸器内科　対象疾患：閉塞性肺疾患、気管支喘息、慢性咳嗽、びまん性肺疾患、呼吸不全、睡眠時無呼吸症候群、呼吸器感染症、腫瘍、胸膜炎等　腎臓内科　　対象疾患：腎炎、ネフローゼ症候群、慢性腎臓病（CKD)、急性腎障害（AKI)、高血圧症（本態性、二次性）、電解質異常、その他の血液浄化療法（アフェレーシス）が必要な疾患　等<br />糖尿病・代謝内科　対象疾患：糖尿病、脂質異常症<br />循環器内科では、虚血性心疾患及び末梢動脈疾患について、カテーテル検査治療はもちろんですが、全身の動脈硬化について評価・治療し、再発及び長期予後の改善に努めています。<br />その中でも、心臓カテーテル検査・治療目的の入院が最も多く、500件を施行しています。<br />消化器内科では、内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術の患者数も多くの症例を実施しており、内科入院症例の上位を占めています。<br />また、肝疾患、胆膵領域を得意としており、ERCP（内視鏡的逆行性胆管膵管造影）下での胆管ドレナージ、胆管結石治療、経皮経胆胆道ドレナージ（PTCD)、超音波内視鏡（ＥＵＳ）、超音波内視鏡下穿刺吸引生検（EUS-FNA)、ＥＵＳ下での仮性嚢胞ドレナージなどの、 内視鏡的な検査や治療を多く行っています。<br />さらに、膵石に対するESWL（体外衝撃波結石破砕術）も施行可能です。<br />肝臓領域では、肝細胞癌に対する動脈塞栓術（TAE)など、病態に応じた治療を行っています。<br />呼吸器内科では、画像による形態、気管支鏡等などと肺機能検査・呼気ガス分析等による機能生理的側面から総合的に確実な診断と適切な治療を目指しています。<br />腎臓内科では、腎センター(人工透析室）を併設しており、入院患者さんの多くが当院で維持透析を受けられている患者さんとなります。<br />糖尿病・代謝内科では、糖尿病の教育入院や合併症のインシュリン注射療法入院、血糖値の高い患者さんのコントロール入院目的の症例が多くを占めています。<br />医師だけでなく、糖尿病認定看護師、管理栄養士、薬剤師など各分野のスタッフが協力して患者さんにより良いチーム医療の実践を心がけています。</p>
<p>【定義】<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />　ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />　入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている令和元年度（平成31年4月1日～令和2年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_1">【外科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_1" type="hidden" value="110" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_1">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />(自院)</th>
<th>平均<br />在院日数<br />(全国)</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>090010xx02x0xx</td>
<td>乳房の悪性腫瘍 乳腺悪性腫瘍手術　乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴わないもの） 手術・処置等2:なし</td>
<td>51</td>
<td>7.14</td>
<td>6.10</td>
<td>0.00</td>
<td>54.98</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>060160x001xxxx</td>
<td>鼠径ヘルニア（15歳以上） ヘルニア手術　鼠径ヘルニア等</td>
<td>36</td>
<td>4.28</td>
<td>4.85</td>
<td>0.00</td>
<td>65.67</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>090010xx01x0xx</td>
<td>乳房の悪性腫瘍 乳腺悪性腫瘍手術　乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴うもの（内視鏡下によるものを含む。））等 手術・処置等2:なし</td>
<td>20</td>
<td>11.50</td>
<td>10.34</td>
<td>0.00</td>
<td>59.05</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>050180xx02xxxx</td>
<td>静脈・リンパ管疾患 下肢静脈瘤手術等</td>
<td>19</td>
<td>2.21</td>
<td>2.78</td>
<td>0.00</td>
<td>61.79</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>060150xx03xxxx</td>
<td>虫垂炎 虫垂切除術　虫垂周囲膿瘍を伴わないもの等</td>
<td>14</td>
<td>4.71</td>
<td>5.45</td>
<td>0.00</td>
<td>42.43</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_1">
<p>◆外科<br />対象疾患：消化器外科（食道、胃、大腸肛門、胆嚢、肝臓、膵臓など）、乳腺･甲状腺外科、下肢静脈瘤<br />外科では、乳腺手術目的での入院が多く、よしもとブレストクリニック（吉本賢隆医師・港区赤坂）と手術連携をしており、毎週合同で手術を行なっております。乳房温存手術を中心にすえて、手術侵襲の軽減に努めています。<br />希望の方は女性医師を指定することができます。形成外科と協調し自然で美しい乳房再建も行っています。<br />消化器疾患では、消化器内科との緊密な連携で肝胆膵チームとして迅速は判断・治療を心がけており、安全性と根治性を考慮のうえ、適応のある方は積極的に腹腔鏡下手術を行っています。<br />胆嚢胆石症疾患では、腫瘍の悪性度、患者さんの状態を考慮し、専門的見地から治療方針を決定し、腹腔鏡下手術もに力を入れています。</p>
<p>【定義】<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている令和元年度（平成31年4月1日～令和2年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_2">【整形外科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_2" type="hidden" value="120" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_2">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />(自院)</th>
<th>平均<br />在院日数<br />(全国)</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>160800xx01xxxx</td>
<td>股関節・大腿近位の骨折 人工骨頭挿入術　肩、股等</td>
<td>71</td>
<td>40.61</td>
<td>25.94</td>
<td>53.52</td>
<td>83.51</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>160760xx97xxxx</td>
<td>前腕の骨折 手術あり</td>
<td>38</td>
<td>5.76</td>
<td>5.54</td>
<td>0.00</td>
<td>62.97</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>160690xx99xx0x</td>
<td>胸椎、腰椎以下骨折損傷（胸・腰髄損傷を含む。） 手術なし 副傷病:なし</td>
<td>36</td>
<td>39.33</td>
<td>19.40</td>
<td>16.67</td>
<td>81.28</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>160620xx02xxxx</td>
<td>肘、膝の外傷（スポーツ障害等を含む。） 関節滑膜切除術等</td>
<td>24</td>
<td>11.42</td>
<td>7.12</td>
<td>0.00</td>
<td>45.38</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>160620xx01xxxx</td>
<td>肘、膝の外傷（スポーツ障害等を含む。） 腱縫合術等</td>
<td>18</td>
<td>33.61</td>
<td>14.10</td>
<td>0.00</td>
<td>33.94</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_2">
<p>◆整形外科<br />対象疾患：外傷（骨折、神経損傷、筋腱損傷、切断指など）、運動器の変性疾患（変形性関節症、脊椎症、絞扼性神経障害、肩関節周囲炎、テニス肘など）、スポーツ外傷・障害、骨粗鬆症<br />整形外科では、救急搬送や他院からの紹介による骨折の患者さんが多く入院しています。<br />高齢者に多い、大腿骨頚部骨折の手術目的や転倒、骨粗鬆症などによる胸腰椎圧迫骨折治療目的患者さんの入院が多くを占めていますが、以前からの手外科、上肢外科の分野においては、関東の広い範囲の診療期間から紹介を頂いており、手術件数も上位を占めています。それに加え、スポーツ外傷の紹介症例も増えてきています。<br />また、股関節大腿近位骨折の症例については、当院治療終了後もリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。</p>
<p>【定義】<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている令和元年度（平成31年4月1日～令和2年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_3">【形成外科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_3" type="hidden" value="130" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_3">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />(自院)</th>
<th>平均<br />在院日数<br />(全国)</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>020230xx97x0xx</td>
<td>眼瞼下垂 手術あり 手術・処置等2:なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>3.10</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>160200xx0200xx</td>
<td>顔面損傷（口腔、咽頭損傷を含む。） 鼻骨骨折整復固定術等 手術・処置等1:なし 手術・処置等2:なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>5.26</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>090010xx04xxxx</td>
<td>乳房の悪性腫瘍 組織拡張器による再建手術（一連につき）　乳房（再建手術）の場合等</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>8.03</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>170020xxxxxx0x</td>
<td>精神作用物質使用による精神及び行動の障害 副傷病:なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>2.84</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>070010xx010x0x</td>
<td>骨軟部の良性腫瘍（脊椎脊髄を除く。） 四肢・躯幹軟部腫瘍摘出術等 手術・処置等1:なし 副傷病:なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>5.41</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_3">
<p>◆形成外科<br />対象疾患：外傷（切創、擦過創、挫創、裂創、刺創、咬創など、軟部組織損傷一般）、熱傷、顔面骨折（前頭骨、眼窩骨、鼻骨、頬骨、下顎、上顎骨骨折など）、母斑、良性腫瘍（粉瘤、脂肪腫、石灰化上皮腫、類皮嚢腫、耳下腺腫瘍、顎下腺腫瘍、舌下腺腫瘍）、血管腫、悪性腫瘍切除後の再建（乳房再建その他の即時　/　二次再建）、瘢痕、瘢痕拘縮、肥厚性瘢痕、ケロイド、褥瘡、難治性潰瘍、リンパ浮腫（外科療法〈リンパ管静脈吻合〉が適応になる方） 等形成外科では、眼瞼下垂や外科と協調し乳房切除後の再建術も行っています。<br />救急医療にも積極的に対応していることから、鼻骨骨折や頬骨骨折などの顔面外傷の入院が多く、平均年齢も若い患者さんが多く入院されてます。</p>
<p>【定義】<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている令和元年度（平成31年4月1日～令和2年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_4">【脳神経外科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_4" type="hidden" value="150" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_4">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />(自院)</th>
<th>平均<br />在院日数<br />(全国)</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>010060x2990401</td>
<td>脳梗塞（脳卒中発症3日目以内、かつ、JCS10未満） 手術なし 手術・処置等1:なし 手術・処置等2:４あり 副傷病:なし 重症度:発症前Rankin Scale 0、1又は2</td>
<td>21</td>
<td>21.05</td>
<td>16.13</td>
<td>38.10</td>
<td>69.24</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>010040x099000x</td>
<td>非外傷性頭蓋内血腫（非外傷性硬膜下血腫以外）（JCS10未満） 手術なし 手術・処置等1:なし 手術・処置等2:なし 副傷病:なし</td>
<td>16</td>
<td>32.19</td>
<td>18.81</td>
<td>50.00</td>
<td>63.94</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>160100xx99x00x</td>
<td>頭蓋・頭蓋内損傷 手術なし 手術・処置等2:なし 副傷病:なし</td>
<td>16</td>
<td>5.13</td>
<td>7.34</td>
<td>0.00</td>
<td>65.25</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>160100xx97x00x</td>
<td>頭蓋・頭蓋内損傷 その他の手術あり 手術・処置等2:なし 副傷病:なし</td>
<td>15</td>
<td>4.87</td>
<td>9.67</td>
<td>0.00</td>
<td>77.47</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>010070xx02x0xx</td>
<td>脳血管障害 経皮的頸動脈ステント留置術 手術・処置等2:なし</td>
<td>12</td>
<td>7.08</td>
<td>9.44</td>
<td>0.00</td>
<td>74.75</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_4">
<p>◆脳神経外科<br />対象疾患：<br />＜脳疾患＞脳血管障害（くも膜下出血、脳出血、脳梗塞）、脳腫瘍、頭部外傷（脳挫傷、頭蓋内出血）、慢性硬膜下血腫、正常圧水頭症など脳器質的疾患、頭痛、めまい、手足のしびれなど頚椎変性疾患（頚椎症、頚椎椎間板ヘルニア）、胸腰椎変性疾患（腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症）、外傷（脊椎損傷、脊椎圧迫骨折）<br />＜脊椎脊髄疾患＞頚椎変性疾患（頚椎症、頚椎椎間板ヘルニア）、胸腰椎変性疾患（腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症）、外傷（脊髄損傷、脊椎圧迫骨折）<br />脳神経外科では、地元救急隊と密接に連絡を取り、他科の協力を得ながら救急医療に鋭意取り組んでおり、症例としては、脳梗塞、頭部外傷の患者さんが最も多く、発症直後の救急隊からの速やかな受け入れと院内のスムーズな連携で早期に治療を開始しています。<br />近年普及してきた脳血管内手術に関しては、脳動脈瘤のコイリング術、頭部血管狭窄のステント留置術等も行っています。<br />急性期の脳神経リハビリテーションに対応したスタッフを備えており、理学療法、作業療法、言語療養を行い、継続的にリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。<br />脊椎脊髄疾患にあたっては、頚椎や腰椎の変形疾患に対しする手術、胸腰椎圧迫骨折に対する手術などを行っています。</p>
<p>【定義】<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている令和元年度（平成31年4月1日～令和2年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_5">【皮膚科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_5" type="hidden" value="300" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_5">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />(自院)</th>
<th>平均<br />在院日数<br />(全国)</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>080010xxxx0xxx</td>
<td>膿皮症 手術・処置等1:なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>12.55</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>080020xxxxxxxx</td>
<td>帯状疱疹 　</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>9.00</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>080100xxxx0xxx</td>
<td>薬疹、中毒疹 手術・処置等1:なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>10.81</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>080260xxxxxxxx</td>
<td>その他の皮膚の疾患 　</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>6.74</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>080030xxxxxxxx</td>
<td>疱疹（帯状疱疹を除く。）、その類症</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>7.42</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_5">
<p>◆皮膚科<br />対象疾患：アトピー性皮膚炎、帯状疱疹（ヘルペス）、接触皮膚炎（かぶれ）、皮脂欠乏性湿疹（乾燥性湿疹）、乾癬、脱毛症、尋常性ざ瘡（にきび）、真菌症（水虫など）、いぼ、熱傷、皮膚良性・悪性腫瘍（ほくろ、老人性ゆうぜい、粉瘤、日光角化症、基底細胞癌、Bowen病など）、水疱症、ウィルス性発疹症、中毒疹、薬疹、蜂巣炎、褥瘡、血管炎、しみ、腋窩多汗症　など<br />皮膚科では、四肢のその他の部位の蜂巣炎及び帯状疱疹での点滴治療目的での入院が全体の60%以上を占めています。<br />急性膿皮症は、皮膚の深いところから皮下脂肪組織にかけての細菌感染症である蜂巣炎や丹毒などです。</p>
<p>【定義】<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />　厚生労働省より公表されている令和元年度（平成31年4月1日～令和2年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_6">【眼科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_6" type="hidden" value="230" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_6">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />(自院)</th>
<th>平均<br />在院日数<br />(全国)</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>020110xx97xxx0</td>
<td>白内障、水晶体の疾患 手術あり 重症度:片眼</td>
<td>166</td>
<td>1.99</td>
<td>2.78</td>
<td>0.00</td>
<td>76.78</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>020110xx97xxx1</td>
<td>白内障、水晶体の疾患 手術あり 重症度:両眼</td>
<td>11</td>
<td>5.18</td>
<td>5.09</td>
<td>0.00</td>
<td>77.00</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>020240xx97xxx0</td>
<td>硝子体疾患 手術あり 重症度:片眼</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>5.95</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>080010xxxx0xxx</td>
<td>膿皮症 手術・処置等1:なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>12.55</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td> </td>
<td> </td>
<td> </td>
<td> </td>
<td> </td>
<td> </td>
<td> </td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_6">
<p>◆眼科<br />対象疾患：白内障、緑内障、糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症、閉塞隅角症、他<br />眼科では、超高齢化社会を迎えるにあたり、加齢による眼の病気である白内障や緑内障を発生している人は増加しており、診断と治療に注力しています。<br />術後は早期にご紹介の医療機関へ逆紹介させていただいています。</p>
<p>【定義】<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />　診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている令和元年度（平成31年4月1日～令和2年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />　該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_7">【耳鼻咽喉科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_7" type="hidden" value="240" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_7">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />(自院)</th>
<th>平均<br />在院日数<br />(全国)</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>030400xx99xxxx</td>
<td>前庭機能障害 手術なし</td>
<td>32</td>
<td>4.34</td>
<td>5.01</td>
<td>0.00</td>
<td>62.28</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>030240xx99xxxx</td>
<td>扁桃周囲膿瘍、急性扁桃炎、急性咽頭喉頭炎 手術なし</td>
<td>11</td>
<td>5.27</td>
<td>5.45</td>
<td>0.00</td>
<td>41.82</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>030230xxxxxxxx</td>
<td>扁桃、アデノイドの慢性疾患 　</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>7.80</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>030428xxxxxxxx</td>
<td>突発性難聴 　</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>8.93</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>030150xx97xxxx</td>
<td>耳・鼻・口腔・咽頭の腫瘍　手術あり</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>7.24</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_7">
<p>◆耳鼻咽喉科<br />対象疾患：耳鼻咽喉科疾患<br />急性期疾患では、めまい、突発性難聴、末梢性顔面神経麻痺、急性扁桃炎や扁桃周囲膿瘍などの感染症に対しての入院での治療が多くなっています。<br />また、外科的手術は、慢性副鼻腔炎や鼻中隔弯曲症、肥厚性鼻炎などの副鼻腔疾患や習慣性扁桃炎などの咽頭疾患、声帯ポリープなどの喉頭疾患を中心に手術を行っています。</p>
<p>【定義】<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている令和元年度（平成31年4月1日～令和2年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_8">【泌尿器科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_8" type="hidden" value="310" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_8">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />(自院)</th>
<th>平均<br />在院日数<br />(全国)</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>11012xxx040x0x</td>
<td>上部尿路疾患 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術（一連につき） 手術・処置等1:なし 副傷病:なし</td>
<td>31</td>
<td>2.00</td>
<td>2.64</td>
<td>0.00</td>
<td>54.74</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>110070xx0200xx</td>
<td>膀胱腫瘍 膀胱悪性腫瘍手術　経尿道的手術 手術・処置等1:なし 手術・処置等2:なし</td>
<td>27</td>
<td>8.15</td>
<td>7.07</td>
<td>0.00</td>
<td>76.56</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>110080xx991x0x</td>
<td>前立腺の悪性腫瘍 手術なし 手術・処置等1:あり 副傷病:なし</td>
<td>10</td>
<td>3.00</td>
<td>2.49</td>
<td>0.00</td>
<td>62.10</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>11012xxx99xx0x</td>
<td>上部尿路疾患 手術なし 副傷病:なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>6.71</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>110200xx02xxxx</td>
<td>前立腺肥大症等 経尿道的前立腺手術等</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>8.52</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_8">
<p>◆泌尿器科<br />対象疾患：尿路系疾患、男性性器系疾患全般<br />泌尿器科では、尿路結石症についての入院が上位を占め、自然排石不可能なものに対しては、体外衝撃波結石破砕術（ＥＳＷＬ）を施行しています。<br />2日間の入院治療で当日手術し翌日退院後の出勤も可能です。<br />一部の破砕困難例や下部尿管結石には、尿管鏡を用いた経尿道的尿路結石破砕術（ＴＵＬ）を併用することで、ほぼ全例の結石に対応可能です。<br />前立腺癌では、前立腺特異抗原（ＰＳＡ）の測定により自覚症状を伴わない早期がんも診断可能となっています。<br />また、早期がんに対しては、膀胱癌、精巣癌、その他前立腺癌のみならず腎癌、腎盂尿管癌においても根治術を施行しています。進行癌に対しては手術以外にも癌化学療法（一部は外来で）を施行しています。<br />なお、腹腔鏡による手術及び放射線治療には対応できませんので、他院を紹介させていただき連携を行っています。</p>
<p>【定義】<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている令和元年度（平成31年4月1日～令和2年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
</div>
<h4 id="qi03">初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2020/09/qi03_uicc_type.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="uicc_type">
<tbody>
<tr>
<th rowspan="2"> </th>
<th colspan="5">初発</th>
<th rowspan="2">再発</th>
<th rowspan="2">病期分類<br />基準（※）</th>
<th rowspan="2">版数</th>
</tr>
<tr>
<th>Stage I</th>
<th>Stage II</th>
<th>Stage III</th>
<th>Stage IV</th>
<th>不明</th>
</tr>
<tr>
<th>胃癌</th>
<td>19</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
<tr>
<th>大腸癌</th>
<td>14</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>34</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
<tr>
<th>乳癌</th>
<td>40</td>
<td>24</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>13</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
<tr>
<th>肺癌</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
<tr>
<th>肝癌</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>15</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※ 1：UICC TNM分類，2：癌取扱い規約</p>
<div id="uicc_type_comment">
<p>当院では、消化器内科、外科で胃癌、大腸癌、肝癌の患者さんを、呼吸器内科で肺癌を、外科で乳癌の患者さんを主に診療しています。<br />特に乳癌では、早期であるStageⅠおよびⅡの患者さんの割合が高くなっており、積極的な手術治療を行っています。<br />胃癌、大腸癌では、通常のスクリーニング内視鏡から早期がんの発見に力を入れ、隙のない内視鏡診断を行うとともに、診断した早期がんに対しては、内視鏡下治療を行っています。また、外科では腹腔鏡下治療、外科的手術及び化学療法などあらゆるステージにおいて、患者・ご家族の希望に応えられるよう、ガイドラインに沿った手術・抗がん剤治療・緩和医療を切れ目なく行っています。<br />肺癌では、画像診断、肺機能検査、気管支鏡等で診断、診療を行っています。<br />肝臓癌は治療後に再発することが多い病気です。当院では、腫瘍の悪性度、患者様の状態を考慮し、ガイドラインに沿って専門的見地から治療方針を決定し、消化器内科、外科で治療方針を決定し外科的手術などの治療をおこなっています。</p>
<p>【定義】<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />がん登録等の推進に関する法律（平成28年1月施行）により、全国の病院に登録が義務づけられた日本で現在最も多い５つの癌（胃癌、大腸癌、乳癌、肺癌、肝癌）の患者さんの人数を、病期ステージごとの症例数を集計しました。<br />なお、再発がんは症例数のみを別に集計しています。<br />※UICCステージ７版（UICC病期分類）<br />国際対がん連合（UICC）によって定められた、①腫瘍の大きさと進展度（T）、②所属リンパ節への転移の状況（N）、③遠隔転移の有無（M）の３つの要素によって、０期、Ⅰ期（早期）からⅣ期（末期）までの病期（ステージ）に分類しています。（０期は公表対象外です）<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="qi04">成人市中肺炎の重症度別患者数等</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2020/09/qi04_com_acquired.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="com_acquired">
<tbody>
<tr>
<th> </th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数</th>
<th>平均年齢</th>
</tr>
<tr>
<th>軽症</th>
<td>15</td>
<td>7.93</td>
<td>46.93</td>
</tr>
<tr>
<th>中等症</th>
<td>62</td>
<td>13.87</td>
<td>79.87</td>
</tr>
<tr>
<th>重症</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th>超重症</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th>不明</th>
<td>-</td>
<td>0.00</td>
<td>0.00</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="com_acquired_comment">
<p>患者数が最も多いのは、中等度の患者さんであり、重症の患者さんを含め、軽症の患者さんと平均年齢を比較すると高齢者の患者さんが多く、平均年齢も30歳以上高く、平均在院日数も倍と長くなっています。<br />成人市中肺炎診療ガイドラインでは、軽症の患者さんは外来治療となっており、入院加療の適応ではないことがありますが、軽症の患者さんであっても、既往症や一人暮らしなど、自宅での生活環境などにより重症化が危惧される場合などで、医師の判断により入院治療を行っています。</p>
<p>【定義】<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />成人（20歳以上）の成人市中肺炎（病院外で日常生活をしていた人に発症する肺炎）の人数を、日本呼吸器学会が刊行した『成人市中肺炎診療ガイドライン』に掲載されている、A-DROP（市中肺炎（CAP）の重症度分類）を使用し集計しました。<br />・ウイルス性肺炎や誤嚥性肺炎などは集計対象外です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="qi05">脳梗塞の患者数等</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2020/09/qi05_ci_icd10.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="ci_icd10">
<tbody>
<tr>
<th>発症日から</th>
<th>患者数</th>
<th>平均在院日数</th>
<th>平均年齢</th>
<th>転院率</th>
</tr>
<tr>
<th>3日以内</th>
<td>68</td>
<td>23.44</td>
<td>71.91</td>
<td>27.94</td>
</tr>
<tr>
<th>その他</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ci_icd10_comment">
<p>急性期の脳梗塞による入院患者さんの分類にあたるため、ほとんどが脳神経外科、内科の入院患者さんになります。<br />入院経路としては、救急搬送による患者さんが多く、発症直後の救急隊からの速やかな受け入れと院内のスムーズな連携で早期に治療を開始しています。<br />そのため、発症日から３日以内の患者さんが88.2％と多く、tPAによる血栓溶解治療やカテーテルによる血栓回収療法などを行い、継続的にリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。</p>
<p>【定義】<br />脳梗塞の分類にあたるICD-10コード(I63$)の患者さんを対象としています。<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ICD-10コード<br />疾病及び関連保健問題の国際統計分類（ICD）－第10回改定日本語版に基づいて、診断名を、アルファベットと数字でコード化したものです。<br />例えば、小脳梗塞では、「心原性小脳梗塞は　I63.4　」に、「血栓性小脳梗塞は　I63.3」のように小脳梗塞の原因によって分類されます。<br />また、この分類は、人口動態統計や死因統計などの分類にも使用されています。<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="qi06">診療科別主要手術別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2020/09/qi06_ope_days_top5.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<div id="ope_days_top5">
<h5 id="ope_top5_nm_0">【内科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_0" type="hidden" value="010" /></p>
<table id="ope_top5_tbl_0">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K7211</td>
<td>内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術（長径２センチメートル未満）</td>
<td>158</td>
<td>1.14</td>
<td>1.49</td>
<td>0.00</td>
<td>65.53</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K688</td>
<td>内視鏡的胆道ステント留置術</td>
<td>39</td>
<td>7.97</td>
<td>17.18</td>
<td>7.69</td>
<td>74.36</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K5493</td>
<td>経皮的冠動脈ステント留置術（その他のもの）</td>
<td>38</td>
<td>1.76</td>
<td>4.32</td>
<td>0.00</td>
<td>65.84</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K616-4</td>
<td>経皮的シャント拡張術・血栓除去術</td>
<td>26</td>
<td>4.31</td>
<td>3.19</td>
<td>3.85</td>
<td>76.58</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K7212</td>
<td>内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術（長径２センチメートル以上）</td>
<td>17</td>
<td>1.65</td>
<td>3.06</td>
<td>0.00</td>
<td>65.71</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_0">
<p>消化器領域では、通常のスクリーニング内視鏡から早期がんの発見に力を入れ、隙のない内視鏡診断を行っています。<br />肝疾患、胆膵領域を得意としており、ERCP（内視鏡的逆行性胆管膵管造影）下での内視鏡的な検査や治療を多く行っており、さらに、膵石に対するESWL（体外衝撃波結石破砕術）も施行可能です。<br />循環器領域では、虚血性心疾患及び末梢動脈疾患について、カテーテル検査治療を行い、全身の動脈硬化について評価・治療し、再発及び長期予後の改善に努めております。<br />腎臓内科では、腎センター(人工透析室）を併設しており、維持透析の患者さんのシャント血管が狭窄や閉塞をしてしまうことも多くその治療を行っています。</p>
<p>【定義】<br />診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・Kコード<br />診療報酬点数表の手術術式コード<br />・名称<br />診療報酬点数表の手術術式名称<br />・平均術前日数<br />入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />・平均術後日数<br />主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_1">【外科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_1" type="hidden" value="110" /></p>
<table id="ope_top5_tbl_1">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K4762</td>
<td>乳腺悪性腫瘍手術（乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴わないもの））</td>
<td>50</td>
<td>1.08</td>
<td>5.00</td>
<td>0.00</td>
<td>54.64</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K6335</td>
<td>ヘルニア手術（鼠径ヘルニア）</td>
<td>29</td>
<td>0.76</td>
<td>2.76</td>
<td>0.00</td>
<td>67.90</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K672-2</td>
<td>腹腔鏡下胆嚢摘出術</td>
<td>21</td>
<td>0.95</td>
<td>5.05</td>
<td>0.00</td>
<td>53.19</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K617-4</td>
<td>下肢静脈瘤血管内焼灼術</td>
<td>16</td>
<td>0.00</td>
<td>1.06</td>
<td>0.00</td>
<td>63.00</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K718-21</td>
<td>腹腔鏡下虫垂切除術（虫垂周囲膿瘍を伴わないもの）</td>
<td>13</td>
<td>0.15</td>
<td>3.62</td>
<td>0.00</td>
<td>42.69</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_1">
<p>乳腺悪性腫瘍手術では、乳房温存手術を中心にすえて、手術侵襲の軽減に努めています。<br />また、術式として腹腔鏡下手術が増えており、胃、結腸及び直腸の悪性腫瘍手術、胆のう結石症、鼡径ヘルニア、虫垂炎（高度炎症症例を除く）などに対して多くの腹腔鏡下手術を行っています。<br />急性胆のう炎に対する緊急手術を麻酔科・消化器内科との連携で行っており、さらに創を小さく、少なくしていく取り組みを行っています。</p>
<p>【定義】<br />診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・Kコード<br />診療報酬点数表の手術術式コード<br />・名称<br />診療報酬点数表の手術術式名称<br />・平均術前日数<br />入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />・平均術後日数<br />主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_2">【整形外科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_2" type="hidden" value="120" /></p>
<table id="ope_top5_tbl_2">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K0461</td>
<td>骨折観血的手術（大腿）</td>
<td>64</td>
<td>2.45</td>
<td>30.13</td>
<td>40.63</td>
<td>76.39</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K0462</td>
<td>骨折観血的手術（前腕）</td>
<td>36</td>
<td>2.17</td>
<td>13.81</td>
<td>2.78</td>
<td>63.78</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K0483</td>
<td>骨内異物（挿入物を含む。）除去術（前腕）</td>
<td>33</td>
<td>1.12</td>
<td>2.24</td>
<td>0.00</td>
<td>55.97</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K066-21</td>
<td>関節鏡下関節滑膜切除術（膝）</td>
<td>27</td>
<td>1.63</td>
<td>7.81</td>
<td>0.00</td>
<td>49.48</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K0811</td>
<td>人工骨頭挿入術（股）</td>
<td>27</td>
<td>3.59</td>
<td>36.37</td>
<td>51.85</td>
<td>79.37</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_2">
<p>高齢者に多い、大腿骨頸部・転子部骨折等の骨折観血的手術やスポーツ外傷の紹介症例も多く、各部位の骨折観血的手術多い症例となります。手外科、上肢外科の分野においては、関東の広い範囲の診療機関から患者様を紹介いただいております。<br />また、大腿骨頸部・転子部骨折等の症例については、当院治療終了後もリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っているため、転院率が高くなっています。</p>
<p>【定義】<br />診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・Kコード<br />診療報酬点数表の手術術式コード<br />・名称<br />診療報酬点数表の手術術式名称<br />・平均術前日数<br />入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />・平均術後日数<br />主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_3">【脳神経外科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_3" type="hidden" value="150" /></p>
<table id="ope_top5_tbl_3">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K609-2</td>
<td>経皮的頸動脈ステント留置術</td>
<td>16</td>
<td>2.50</td>
<td>6.44</td>
<td>6.25</td>
<td>76.31</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K164-2</td>
<td>慢性硬膜下血腫洗浄・除去術（穿頭による）</td>
<td>15</td>
<td>3.20</td>
<td>12.40</td>
<td>0.00</td>
<td>78.00</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K076-21</td>
<td>関節鏡下関節授動術（肩）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K142-4</td>
<td>経皮的椎体形成術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K080-42</td>
<td>関節鏡下肩腱板断裂手術（複雑なもの）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_3">
<p>脳神経外科では、超高齢社会や、心筋梗塞や脳梗塞後の抗血栓療法を受けていらっしゃる方が増えるにつけ、慢性硬膜下血腫や頭部外傷後の正常圧水頭症を発症される方は増加傾向にありますが、手術で症状の改善が得られるため積極的に手術を行っています。<br />近年普及してきた脳血管内手術に関しては、東京女子医大からの派遣により、頭部血管狭窄のステント術、脳動脈瘤のコイリング術等を行っており件数も増えてきています。<br />また、脊椎脊髄疾患にあたっては、頚椎や腰椎の変性疾患に対する手術、胸腰椎圧迫骨折に対する骨セメント注入術などを行っています。</p>
<p>【定義】<br />診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・Kコード<br />診療報酬点数表の手術術式コード<br />・名称<br />診療報酬点数表の手術術式名称<br />・平均術前日数<br />入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />・平均術後日数<br />主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_4">【眼科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_4" type="hidden" value="230" /></p>
<table id="ope_top5_tbl_4">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K2821ﾛ</td>
<td>水晶体再建術（眼内レンズを挿入する場合）（その他のもの）</td>
<td>175</td>
<td>0.18</td>
<td>1.00</td>
<td>0.00</td>
<td>76.79</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K279</td>
<td>硝子体切除術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_4">
<p>超高齢化社会を迎えるにあたり、白内障を発生している人は増加しており、診断と治療に注力しております。<br />白内障手術は、片眼ずつ１泊２日での短期入院での手術を原則としています。</p>
<p>【定義】<br />診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・Kコード<br />診療報酬点数表の手術術式コード<br />・名称<br />診療報酬点数表の手術術式名称<br />・平均術前日数<br />入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />・平均術後日数<br />主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_5">【泌尿器科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_5" type="hidden" value="310" /></p>
<table id="ope_top5_tbl_5">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K768</td>
<td>体外衝撃波腎・尿管結石破砕術（一連につき）</td>
<td>33</td>
<td>0.79</td>
<td>4.36</td>
<td>3.03</td>
<td>55.97</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K8036ｲ</td>
<td>膀胱悪性腫瘍手術（経尿道的手術）（電解質溶液利用のもの）</td>
<td>27</td>
<td>1.78</td>
<td>8.59</td>
<td>0.00</td>
<td>76.56</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K8411</td>
<td>経尿道的前立腺手術（電解質溶液利用のもの）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K7981</td>
<td>膀胱結石摘出術（経尿道的手術）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K773</td>
<td>腎（尿管）悪性腫瘍手術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_5">
<p>症例数の多い尿路結石症については、自然排石できない症例に対して対外衝撃波結石破砕術（ESWL）を施行しています。<br />２日間の入院治療で入院当日に手術し翌日退院予定のため退院後の出勤も可能です。一部の破砕困難例や下部尿管結石には、尿管鏡を用いた経尿道的尿路結石破砕術（TUL）を併用することで、ほぼ全例の結石に対応可能です。<br />早期がんに対しては、膀胱癌、精巣癌、その他前立腺癌のみならず腎癌、腎盂尿管癌においても積極的に根治術を施行しています。</p>
<p>【定義】<br />診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・Kコード<br />診療報酬点数表の手術術式コード<br />・名称<br />診療報酬点数表の手術術式名称<br />・平均術前日数<br />入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />・平均術後日数<br />主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
</div>
<h4 id="qi07">その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率）</h4>
<p><a href="/wp-content/uploads/2020/09/qi07_dic_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="dic_rate">
<tbody>
<tr>
<th>DPC</th>
<th>傷病名</th>
<th>入院契機</th>
<th>症例数</th>
<th>発生率</th>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">130100</th>
<th rowspan="2">播種性血管内凝固症候群</th>
<th>同一</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td>23</td>
<td>0.62</td>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">180010</th>
<th rowspan="2">敗血症</th>
<th>同一</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td>20</td>
<td>0.54</td>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">180035</th>
<th rowspan="2">その他の真菌感染症</th>
<th>同一</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">180040</th>
<th rowspan="2">手術・処置等の合併症</th>
<th>同一</th>
<td>33</td>
<td>0.89</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="dic_rate_comment">
<p>播種性血管内凝固症候群、敗血症、真菌症及び手術・処置等の合併症の症例数と発生率を集計しました。<br />播種性血管内凝固症候群では、入院契機名と異なる23症例中、尿路感染症、悪性腫瘍、誤嚥性肺炎などを契機として入院された患者さんが上位を占めており、敗血症では、入院契機病名と異なる20症例中、誤嚥性肺炎や急性腎盂腎炎などの感染症を契機としての入院が多くを占めており、その他、癌や循環器疾患で入院した患者さんで入院後も全身状態の悪化により、播種性血管内凝固症候群や敗血症といった重症な病態と診断された患者さんです。<br />手術・処置等の合併症は、入院契機病名とDPCコード病名が同じ患者さんが33症例と合併症を契機に入院が必要になった患者さんとなります。透析シャント狭窄が26症例と最も多くなっています。</p>
<p>【定義】<br />・平成31年4月1日～令和2年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類のうち病名をあらわす6桁を使用しています。<br />・入院契機とは、入院診療計画書の病名欄に記載されている病名をDPCコードで分類したものになります。<br />「同一」と「異なる」とは、退院時までに主として治療した傷病名が入院診療計画書の病名欄に記載された<br />傷病名と同一であったか、または、併存症や入院後に新たに発症した「合併症（播種性血管内凝固、敗血症、真菌症など）」であったかを表しています。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="up_hist" class="div-title-hist">更新履歴</h4>
<p>2020年9月30日　　初版：令和元年度（平成31年4月1日～令和2年3月31日）の病院指標を公開しました。</p>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/%e8%a8%ba%e7%99%82%e5%ae%9f%e7%b8%be%e3%83%bb%e8%87%a8%e5%ba%8a%e6%8c%87%e6%a8%99%e5%86%85/byouinshihyou01/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>平成30年度　独立行政法人地域医療機能推進機構東京高輪病院　病院指標</title>
		<link>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/%e8%a8%ba%e7%99%82%e5%ae%9f%e7%b8%be%e3%83%bb%e8%87%a8%e5%ba%8a%e6%8c%87%e6%a8%99%e5%86%85/byouinshihyou30/</link>
		<pubDate>Mon, 30 Sep 2019 06:19:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[DPC データによる病院指標]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://takanawa.jcho.go.jp/?p=15162</guid>
		<description><![CDATA[医療法における病院等の広告規制について（厚生労働省） 年齢階級別退院患者数 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数 成人市中肺炎の重症度別患者数等 脳梗塞の患 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="out_link"><a href="https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/kokokukisei/" target="_blank" rel="noopener">医療法における病院等の広告規制について（厚生労働省）</a></p>
<ol>
<li><a href="#qi01">年齢階級別退院患者数</a></li>
<li><a href="#qi02">診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</a></li>
<li><a href="#qi03">初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数</a></li>
<li><a href="#qi04">成人市中肺炎の重症度別患者数等</a></li>
<li><a href="#qi05">脳梗塞の患者数等</a></li>
<li><a href="#qi06">診療科別主要手術別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</a></li>
<li><a href="#qi07">その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率）</a></li>
</ol>
<h4 id="qi01">年齢階級別退院患者数</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2019/09/qi01_age_series.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="age_series">
<tbody>
<tr>
<th>年齢区分</th>
<th>0～</th>
<th>10～</th>
<th>20～</th>
<th>30～</th>
<th>40～</th>
<th>50～</th>
<th>60～</th>
<th>70～</th>
<th>80～</th>
<th>90～</th>
</tr>
<tr>
<th>患者数</th>
<td>15</td>
<td>55</td>
<td>197</td>
<td>206</td>
<td>403</td>
<td>492</td>
<td>720</td>
<td>962</td>
<td>1014</td>
<td>298</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="age_series_comment">
<p>院は、交通の要衝でもある品川駅から最も近い総合病院であることから、近隣の住民の皆様だけでなく、かかりつけの先生方、救急隊、企業、公共諸施設やホテルなどからの患者様も多く、地域に根ざした「地域のための病院」を目指しています。<br>昨年までは、70歳代以上の患者数と、20歳代～60歳代の働く世代の患者数がほぼ同率でしたが、今年度は７０歳以上が52.1%を占め、80歳以上でも30.1％と高齢者の入院が多くなっています。<br>30歳未満の患者数の合計を、90歳以上の入院患者数が上回る結果となりました。</p>
<p>【定義】<br>・平成30年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・労災保険、自動車自賠責保険、自費等の患者さんは集計対象外です。また、入院後24時間以内に死亡した患者さん（来院時心肺停止を含む）も集計対象外となります。<br>・一般病棟に１回以上入院した患者さんを、入院した時点での年齢で集計しています。</p>
</div>
<h4 id="qi02">診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2019/09/qi02_clinical_departments_top5.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<div id="clinical_departments_top5">
<h5 id="cd_top5_nm_0">【内科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_0" type="hidden" value="010"></p>
<table id="cd_top5_tbl_0">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>060100XX01XX0X</td>
<td>小腸大腸の良性疾患（良性腫瘍を含む。） 内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術 定義副傷病 なし</td>
<td>219</td>
<td>2.43</td>
<td>2.67</td>
<td>0.00</td>
<td>64.42</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>050050XX99100X</td>
<td>狭心症、慢性虚血性心疾患 手術なし 手術処置等１ １あり 手術処置等２ なし 定義副傷病 なし</td>
<td>180</td>
<td>3.01</td>
<td>3.01</td>
<td>1.11</td>
<td>67.39</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>050130XX99000X</td>
<td>心不全 手術なし 手術処置等１ なし 手術処置等２ なし 定義副傷病 なし</td>
<td>88</td>
<td>20.72</td>
<td>17.66</td>
<td>5.68</td>
<td>83.70</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>050050XX02000X</td>
<td>狭心症、慢性虚血性心疾患 経皮的冠動脈形成術等 手術処置等１ なし、１,２あり 手術処置等２ なし 定義副傷病 なし</td>
<td>77</td>
<td>3.97</td>
<td>4.47</td>
<td>1.30</td>
<td>67.29</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>040081XX99X00X</td>
<td>誤嚥性肺炎 手術なし 手術処置等２ なし 定義副傷病 なし</td>
<td>66</td>
<td>25.97</td>
<td>20.92</td>
<td>12.12</td>
<td>87.55</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_0">
<p>■内科<br>循環器内科　対象疾患：狭心症、心筋梗塞、閉塞性動脈硬化症、不整脈、高血圧症、心不全　など<br>消化器内科　対象疾患：消化器疾患（胃・食道・大腸の早期／進行癌、大腸ポリープ、炎症性腸疾患、大腸憩室出血・憩室炎、腸閉塞肝疾患（急性／慢性ウイルス性肝炎、脂肪肝、自己免疫性肝疾患（自己免疫性肝炎・原発性胆汁性肝硬変等）、肝硬変、肝細胞癌胆膵疾患:胆石症（胆のう、胆管）、胆道癌（肝内、肝外、胆のう）、硬化性胆管炎、膵炎（急性・慢性・自己免疫性）、膵疾患（IPMN)、膵癌<br>呼吸器内科　対象疾患：閉塞性肺疾患、気管支喘息、肺腫瘍、呼吸不全、睡眠時無呼吸症候群、呼吸器感染症、腫瘍、胸膜炎等<br>腎臓内科　対象疾患：腎炎、ネフローゼ症候群、慢性腎臓病（CKD)、急性腎障害（AKI)、電解質異常、その他の血液浄化療法（アフェレーシス）が必要な疾患　等<br>糖尿病・代謝内科　対象疾患：糖尿病</p>
<p>循環器内科では、虚血性心疾患及び末梢動脈疾患について、カテーテル検査治療はもちろんですが、全身の動脈硬化について評価・治療し、再発及び長期予後の改善に努めています。その中でも、心臓カテーテル検査・治療目的の入院が最も多く、350件を施行しています。</p>
<p>消化器内科では、内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術の患者数も多くの症例を実施しており、内科入院症例の上位を占めています。また、肝疾患、胆膵領域を得意としており、ERCP（内視鏡的逆行性胆管膵管造影）下での胆管ドレナージ、胆管結石治療、経皮経胆胆道ドレナージ（PTCD)、超音波内視鏡（ＥＵＳ）、超音波内視鏡下穿刺吸引生検（EUS-FNA)、ＥＵＳ下での仮性嚢胞ドレナージなどの、 内視鏡的な検査や治療を多く行っています。さらに、膵石に対するESWL（体外衝撃波結石破砕術）も施行可能です。<br>肝臓領域では、肝細胞癌に対する動脈塞栓術（TAE)など、病態に応じた治療を行っています。</p>
<p>呼吸器内科では、画像による形態、気管支鏡、局所麻酔下胸腔鏡、CTガイド下肺生検などと肺機能検査・呼気ガス分析等による機能生理的側面から総合的に確実な診断と適切な治療を目指しています。<br>入院治療では、専門的治療として患者さんの高齢化にともないこの定義での集計では、誤嚥性肺炎が66名と多く平均年齢も87.55歳となっています。 平成28年度診療報酬改定により、市中肺炎のDPCコードが細分化されたことにより同一のDPCコードでの集計がなされず、誤嚥性肺炎のその他の患者さんと併せて213件と多くの患者さんが入院されています。</p>
<p>腎臓内科（人工透析）では、腎センター(人工透析室）を併設しており、入院患者さんの多くが当院で維持透析を受けられている患者さんとなります。最も多い慢性腎臓病（ＣＫＤ）での入院は、慢性腎臓病による血液透析、腹膜透析の導入・検査目的や経皮的シャント拡張術・血栓除去術のための入院となります。</p>
<p>糖尿病・代謝内科では、糖尿病の教育入院や合併症のインシュリン注射療法入院、血糖値の高い患者さんのコントロール入院目的の症例が多くを占めています。医師だけでなく、糖尿病認定看護師、管理栄養士、薬剤師など各分野のスタッフが協力して患者さんにより良いチーム医療の実践を心がけています。</p>
<p>【定義】<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている平成30年度（平成30年4月1日～平成31年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_1">【外科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_1" type="hidden" value="110"></p>
<table id="cd_top5_tbl_1">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>090010XX02X0XX</td>
<td>乳房の悪性腫瘍 乳腺悪性腫瘍手術 乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴わないもの） 手術処置等２ なし</td>
<td>41</td>
<td>7.15</td>
<td>6.23</td>
<td>0.00</td>
<td>58.39</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>090010XX01X0XX</td>
<td>乳房の悪性腫瘍 乳腺悪性腫瘍手術 乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴うもの（内視鏡下によるものを含む。））等 手術処置等２ なし</td>
<td>40</td>
<td>8.85</td>
<td>10.59</td>
<td>0.00</td>
<td>56.48</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>060160X001XXXX</td>
<td>鼠径ヘルニア（15歳以上） ヘルニア手術 鼠径ヘルニア等</td>
<td>38</td>
<td>5.66</td>
<td>4.96</td>
<td>0.00</td>
<td>69.95</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>060335XX02000X</td>
<td>胆嚢水腫、胆嚢炎等 腹腔鏡下胆嚢摘出術等 手術処置等１ なし 手術処置等２ なし 定義副傷病 なし</td>
<td>22</td>
<td>6.64</td>
<td>7.30</td>
<td>0.00</td>
<td>52.86</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>060102XX99XXXX</td>
<td>穿孔または膿瘍を伴わない憩室性疾患 手術なし</td>
<td>19</td>
<td>7.16</td>
<td>7.75</td>
<td>0.00</td>
<td>52.63</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_1">
<p>■外科<br>対象疾患：消化器外科（食道、胃、大腸肛門、胆嚢、肝臓、膵臓など）、乳腺･甲状腺外科、下肢静脈瘤</p>
<p>外科では、乳腺手術目的での入院が多く、よしもとブレストクリニック（吉本賢隆医師・港区赤坂）と手術連携をしており、毎週合同で手術を行なっております。乳房温存手術を中心にすえて、手術侵襲の軽減に努めています。希望の方は女性医師を指定することができます。形成外科と協調し自然で美しい乳房再建も行っています。<br>消化器疾患では、消化器内科との緊密な連携で肝胆膵チームとして迅速は判断・治療を心がけており、安全性と根治性を考慮のうえ、適応のある方は積極的に腹腔鏡下手術を行っています。<br>胆嚢胆石症疾患では、腹腔鏡下胆嚢摘出術を基本として、さらに創を小さく、少なくしていく取り組みを行っています。</p>
<p>【定義】<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている平成30年度（平成30年4月1日～平成31年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_2">【整形外科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_2" type="hidden" value="120"></p>
<table id="cd_top5_tbl_2">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>160800XX01XXXX</td>
<td>股関節・大腿近位の骨折 人工骨頭挿入術 肩、股等</td>
<td>70</td>
<td>43.93</td>
<td>26.30</td>
<td>45.71</td>
<td>83.24</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>160760XX97XXXX</td>
<td>前腕の骨折 手術あり</td>
<td>65</td>
<td>6.28</td>
<td>5.68</td>
<td>0.00</td>
<td>59.43</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>160690XX99XX0X</td>
<td>胸椎、腰椎以下骨折損傷（胸・腰髄損傷を含む。） 手術なし 定義副傷病 なし</td>
<td>54</td>
<td>46.20</td>
<td>19.61</td>
<td>5.56</td>
<td>83.70</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>160780XX97XX0X</td>
<td>手関節周辺の骨折・脱臼 手術あり 定義副傷病 なし</td>
<td>31</td>
<td>6.03</td>
<td>4.13</td>
<td>0.00</td>
<td>42.87</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>160700XX97XX0X</td>
<td>鎖骨・肩甲骨の骨折 手術あり 定義副傷病 なし</td>
<td>28</td>
<td>4.61</td>
<td>6.07</td>
<td>0.00</td>
<td>39.93</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_2">
<p>■整形外科<br>対象疾患：外傷（骨折、神経損傷、筋腱損傷、切断指など）、運動器の変性疾患（変形性関節症、脊椎症、絞扼性神経障害、肩関節周囲炎、テニス肘など）、スポーツ外傷・障害、骨粗鬆症</p>
<p>整形外科では、救急搬送や他院からの紹介による骨折の患者さんが多く入院しています。高齢者に多い、大腿骨頚部骨折の手術目的や転倒、骨粗鬆症などによる胸腰椎圧迫骨折治療目的患者さんの入院が多くを占めていますが、以前からの手外科、上肢外科の分野においては、関東の広い範囲の診療期間から紹介を頂いていましたが、それに加え、スポーツ外傷の紹介症例も増えてきています。<br>また、股関節大腿近位骨折の症例については、当院治療終了後もリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。</p>
<p>【定義】<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている平成30年度（平成30年4月1日～平成31年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_3">【形成外科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_3" type="hidden" value="130"></p>
<table id="cd_top5_tbl_3">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>180060XX97XXXX</td>
<td>その他の新生物 手術あり</td>
<td>30</td>
<td>2.33</td>
<td>6.33</td>
<td>0.00</td>
<td>51.27</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>070010XX010X0X</td>
<td>骨軟部の良性腫瘍（脊椎脊髄を除く。） 四肢・躯幹軟部腫瘍摘出術等 手術処置等１ なし 定義副傷病 なし</td>
<td>11</td>
<td>2.73</td>
<td>5.59</td>
<td>0.00</td>
<td>55.18</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>160200XX0200XX</td>
<td>顔面損傷（口腔、咽頭損傷を含む。） 鼻骨骨折整復固定術等 手術処置等１ なし 手術処置等２ なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>020230XX97X0XX</td>
<td>眼瞼下垂 手術あり 手術処置等２ なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>080010XXXX0XXX</td>
<td>膿皮症 手術処置等１ なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_3">
<p>■形成外科<br>対象疾患：外傷（切創、擦過創、挫創、裂創、刺創、咬創など、軟部組織損傷一般）、熱傷、顔面骨折（前頭骨、眼窩骨、鼻骨、頬骨、下顎、上顎骨骨折など）、母斑、良性腫瘍（粉瘤、脂肪腫、石灰化上皮腫、類皮嚢腫、耳下腺腫瘍、顎下腺腫瘍、舌下腺腫瘍）、血管腫、悪性腫瘍切除後の再建（乳房再建その他の即時　/　二次再建）、瘢痕、瘢痕拘縮、肥厚性瘢痕、ケロイド、褥瘡、難治性潰瘍、リンパ浮腫（外科療法〈リンパ管静脈吻合〉が適応になる方） 等</p>
<p>形成外科では、皮膚の良性腫瘍の摘出術（その他の新生物）や軟部組織の良性腫瘍摘出術の手術目的の入院症例が多く、美容外科も担当する医師が手術を行っています。<br>救急医療にも積極的に対応していることから、鼻骨骨折や頬骨骨折などの顔面外傷の入院が多く、平均年齢も若い患者さんが多く入院されてます。<br>また、外科と協調し乳房切除後の再建術も行っています。</p>
<p>【定義】<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている平成30年度（平成30年4月1日～平成31年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_4">【脳神経外科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_4" type="hidden" value="150"></p>
<table id="cd_top5_tbl_4">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>010060X2990401</td>
<td>脳梗塞（脳卒中発症3日目以内、かつ、JCS10未満） 手術なし 手術処置等１ なし 手術処置等２ ４あり 定義副傷病 なし 重症度等 発症前Rankin Scale 0、1又は2</td>
<td>28</td>
<td>20.14</td>
<td>16.18</td>
<td>28.57</td>
<td>73.07</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>160100XX99X00X</td>
<td>頭蓋・頭蓋内損傷 手術なし 手術処置等２ なし 定義副傷病 なし</td>
<td>25</td>
<td>23.40</td>
<td>7.35</td>
<td>12.00</td>
<td>70.76</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>010040X099000X</td>
<td>非外傷性頭蓋内血腫（非外傷性硬膜下血腫以外）（JCS10未満） 手術なし 手術処置等１ なし 手術処置等２ なし 定義副傷病 なし</td>
<td>18</td>
<td>21.4</td>
<td>18.72</td>
<td>50.00</td>
<td>57.50</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>010230XX99X00X</td>
<td>てんかん 手術なし 手術処置等２ なし 定義副傷病 なし</td>
<td>12</td>
<td>2.92</td>
<td>7.28</td>
<td>0.00</td>
<td>49.92</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>160100XX97X00X</td>
<td>頭蓋・頭蓋内損傷 その他の手術あり 手術処置等２ なし 定義副傷病 なし</td>
<td>12</td>
<td>16.92</td>
<td>9.69</td>
<td>0.00</td>
<td>65.25</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_4">
<p>■脳神経外科<br>対象疾患：＜脳疾患＞脳血管障害（くも膜下出血、脳出血、脳梗塞）、脳腫瘍、頭部外傷（脳挫傷、頭蓋内出血）、慢性硬膜下血腫,正常圧水頭症など脳器質的疾患、頭痛、めまい、手足のしびれなど<br>頚椎変性疾患（頚椎症、頚椎椎間板ヘルニア）、胸腰椎変性疾患（腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症）、外傷（脊椎損傷、脊椎圧迫骨折）<br>＜脊椎脊髄疾患＞頚椎変性疾患（頚椎症、頚椎椎間板ヘルニア）、胸腰椎変性疾患（腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症）、外傷（脊髄損傷、脊椎圧迫骨折）</p>
<p>脳神経外科では、地元救急隊と密接に連絡を取り、他科の協力を得ながら救急医療に鋭意取り組んでおり、症例としては、脳梗塞、頭部外傷の患者さんが最も多く、発症直後の救急隊からの速やかな受け入れと院内のスムーズな連携で早期に治療を開始しています。<br>急性期の脳神経リハビリテーションに対応したスタッフを備えており、理学療法、作業療法、言語療養を行い、継続的にリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。<br>脊椎脊髄疾患にあたっては、頚椎や腰椎の変形疾患に対しする手術、胸腰椎圧迫骨折に対する手術などを行っています。<br>また、数年前から機能的脳神経外科分野にも取り組んでおり、脳卒中後や頭部外傷後の筋緊張亢進（痙縮）や疼痛に対して、バクロフェン髄注療法、脊髄刺激術なども施行しています。</p>
<p>【定義】<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている平成30年度（平成30年4月1日～平成31年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_5">【皮膚科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_5" type="hidden" value="300"></p>
<table id="cd_top5_tbl_5">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>080010XXXX0XXX</td>
<td>膿皮症 手術処置等１ なし</td>
<td>14</td>
<td>17.71</td>
<td>12.51</td>
<td>0.00</td>
<td>59.14</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>080020XXXXXXXX</td>
<td>帯状疱疹</td>
<td>11</td>
<td>9.18</td>
<td>8.98</td>
<td>0.00</td>
<td>78.27</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>080100XXXX0XXX</td>
<td>薬疹、中毒疹 手術処置等１ なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>050180XX99XX0X</td>
<td>静脈・リンパ管疾患 手術なし 定義副傷病 なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>070520XX99XXXX</td>
<td>リンパ節、リンパ管の疾患 手術なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_5">
<p>■皮膚科<br>対象疾患：アトピー性皮膚炎、帯状疱疹（ヘルペス）、接触皮膚炎（かぶれ）、皮脂欠乏性湿疹（乾燥性湿疹）、乾癬、脱毛症、尋常性ざ瘡（にきび）、真菌症（水虫など）、いぼ、熱傷、皮膚良性・悪性腫瘍（ほくろ、老人性ゆうぜい、粉瘤、日光角化症、基底細胞癌、Bowen病など）、水疱症、ウィルス性発疹症、中毒疹、薬疹、蜂巣炎、褥瘡、血管炎、しみ、腋窩多汗症　など</p>
<p>皮膚科では、四肢のその他の部位の蜂巣炎及び帯状疱疹での点滴治療目的での入院が全体の70%以上を占めています。<br>急性膿皮症は、皮膚の深いところから皮下脂肪組織にかけての細菌感染症である蜂巣炎や丹毒などです。</p>
<p>【定義】<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている平成30年度（平成30年4月1日～平成31年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_6">【眼科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_6" type="hidden" value="230"></p>
<table id="cd_top5_tbl_6">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>020110XX97XXX0</td>
<td>白内障、水晶体の疾患 手術あり 重症度等 片眼</td>
<td>248</td>
<td>2.01</td>
<td>2.84</td>
<td>0.00</td>
<td>75.49</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>020220XX97XXX0</td>
<td>緑内障 手術あり 重症度等 片眼</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>020240XX97XXX0</td>
<td>硝子体疾患 手術あり 重症度等 片眼</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_6">
<p>■眼科<br>対象疾患：白内障、緑内障、糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症、閉塞隅角症、他</p>
<p>眼科では、超高齢化社会を迎えるにあたり、加齢による眼の病気である白内障や緑内障を発生している人は増加しており、診断と治療に注力しています。<br>また、高血圧・動脈硬化・糖尿病などの全身疾患に伴う網膜症の診断・治療にも、各科と連携しながら診療を行っています。</p>
<p>【定義】<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている平成30年度（平成30年4月1日～平成31年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_7">【耳鼻咽喉科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_7" type="hidden" value="240"></p>
<table id="cd_top5_tbl_7">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>030400XX99XXXX</td>
<td>前庭機能障害 手術なし</td>
<td>11</td>
<td>4.45</td>
<td>5.10</td>
<td>0.00</td>
<td>57.82</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>030240XX99XXXX</td>
<td>扁桃周囲膿瘍、急性扁桃炎、急性咽頭喉頭炎 手術なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>030428XXXXXXXX</td>
<td>突発性難聴</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>030390XX99XXXX</td>
<td>顔面神経障害 手術なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>030350XXXXXXXX</td>
<td>慢性副鼻腔炎</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_7">
<p>■耳鼻咽喉科<br>対象疾患：耳鼻咽喉科疾患</p>
<p>急性期疾患では、めまい、突発性難聴、末梢性顔面神経麻痺、急性扁桃炎や扁桃周囲膿瘍などの感染症に対しての入院での治療が多くなっています。<br>また、外科的手術は、慢性副鼻腔炎や鼻中隔弯曲症、肥厚性鼻炎などの副鼻腔疾患や習慣性扁桃炎などの咽頭疾患、声帯ポリープなどの喉頭疾患を中心に手術を行っています。</p>
<p>【定義】<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている平成30年度（平成30年4月1日～平成31年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_8">【泌尿器科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_8" type="hidden" value="310"></p>
<table id="cd_top5_tbl_8">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（自院）</th>
<th>平均<br>在院日数<br>（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>11012XXX040X0X</td>
<td>上部尿路疾患 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術（一連につき） 手術処置等１ なし 定義副傷病 なし</td>
<td>44</td>
<td>2.55</td>
<td>2.72</td>
<td>0.00</td>
<td>57.25</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>110070XX0200XX</td>
<td>膀胱腫瘍 膀胱悪性腫瘍手術 経尿道的手術 手術処置等１ なし 手術処置等２ なし</td>
<td>26</td>
<td>8.65</td>
<td>7.20</td>
<td>0.00</td>
<td>76.81</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>110080XX991X0X</td>
<td>前立腺の悪性腫瘍 手術なし 手術処置等１ あり 定義副傷病 なし</td>
<td>16</td>
<td>3.44</td>
<td>2.53</td>
<td>0.00</td>
<td>69.88</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>110200XX02XXXX</td>
<td>前立腺肥大症等 経尿道的前立腺手術等</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>110310XX99XX0X</td>
<td>腎臓または尿路の感染症 手術なし 定義副傷病 なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_8">
<p>■泌尿器科<br>対象疾患：尿路系疾患、男性性器系疾患全般</p>
<p>泌尿器科では、尿路結石症についての入院が上位を占め、自然排石不可能なものに対しては、体外衝撃波結石破砕術（ＥＳＷＬ）を施行しています。<br>2日間の入院治療で当日手術し翌日退院後の出勤も可能です。<br>一部の破砕困難例や下部尿管結石には、尿管鏡を用いた経尿道的尿路結石破砕術（ＴＵＬ）を併用することで、ほぼ全例の結石に対応可能です。<br>前立腺癌では、前立腺特異抗原（ＰＳＡ）の測定により自覚症状を伴わない早期がんも診断可能となっています。<br>また、早期がんに対しては、膀胱癌、精巣癌、その他前立腺癌のみならず腎癌、腎盂尿管癌においても根治術を施行しています。<br>進行癌に対しては手術以外にも癌化学療法（一部は外来で）を施行しています。<br>なお、腹腔鏡による手術及び放射線治療には対応できませんので、他院を紹介させていただき連携を行っています。</p>
<p>【定義】<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br>・ＤＰＣ名称<br>ＤＰＣコードの名称<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・平均在院日数（全国）<br>厚生労働省より公表されている平成30年度（平成30年4月1日～平成31年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
</div>
<h4 id="qi03">初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2019/09/qi03_uicc_type.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="uicc_type">
<tbody>
<tr>
<th rowspan="2">&nbsp;</th>
<th colspan="5">初発</th>
<th rowspan="2">再発</th>
<th rowspan="2">病期分類<br>基準（※）</th>
<th rowspan="2">版数</th>
</tr>
<tr>
<th>Stage I</th>
<th>Stage II</th>
<th>Stage III</th>
<th>Stage IV</th>
<th>不明</th>
</tr>
<tr>
<th>胃癌</th>
<td>11</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>25</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
<tr>
<th>大腸癌</th>
<td>21</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>11</td>
<td>-</td>
<td>29</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
<tr>
<th>乳癌</th>
<td>49</td>
<td>15</td>
<td>10</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>17</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
<tr>
<th>肺癌</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
<tr>
<th>肝癌</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>25</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※&nbsp;1：UICC TNM分類，2：癌取扱い規約</p>
<div id="uicc_type_comment">
<p>当院では、消化器内科と外科で胃癌、大腸癌、肝癌の患者さんを、呼吸器内科で肺癌を、外科で乳癌の患者さんを主に診療しています。特に乳癌では、早期であるStageⅠおよびⅡの患者さんの割合が高くなっており、積極的な手術治療を行っています。<br>胃癌、大腸癌では、通常のスクリーニング内視鏡から早期がんの発見に力を入れ、隙のない内視鏡診断を行うとともに、診断した早期がんに対しては、内視鏡下治療を行っています。また、外科では腹腔鏡下治療、外科的手術及び化学療法などあらゆるステージにおいて、患者・ご家族の希望に応えられるよう、ガイドラインに沿った手術・抗がん剤治療・緩和医療を切れ目なく行っています。<br>肺癌では、画像診断、肺機能検査、気管支鏡以外にも局所麻酔下胸腔鏡、ＣＴガイド下肺生検などにより診断、診療を行っていますが、当院で診断確定となった症例はStageⅢ及びⅣの患者さんが多くみられます。<br>肝臓癌は治療後に再発することが多い病気です。当院では、腫瘍の悪性度、患者様の状態を考慮し、ガイドラインに沿って専門的見地から治療方針を決定し、消化器内科、外科で、経皮的に動脈塞栓術（ＴＡＥ）、分子標的薬治療や外科的手術などの治療を行っています。</p>
<p>【定義】<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>がん登録等の推進に関する法律（平成28年1月施行）により、全国の病院に登録が義務づけられた日本で現在最も多い５つの癌（胃癌、大腸癌、乳癌、肺癌、肝癌）の患者さんの人数を、病期ステージごとの症例数を集計しました。なお、再発がんは症例数のみを別に集計しています。<br>※UICCステージ７版（UICC病期分類）<br>国際対がん連合（UICC）によって定められた、①腫瘍の大きさと進展度（T）、②所属リンパ節への転移の状況（N）、③遠隔転移の有無（M）の３つの要素によって、０期、Ⅰ期（早期）からⅣ期（末期）までの病期（ステージ）に分類しています。（０期は公表対象外です）<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="qi04">成人市中肺炎の重症度別患者数等</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2019/09/qi04_com_acquired.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="com_acquired">
<tbody>
<tr>
<th>&nbsp;</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>在院日数</th>
<th>平均年齢</th>
</tr>
<tr>
<th>軽症</th>
<td>29</td>
<td>9.24</td>
<td>55.14</td>
</tr>
<tr>
<th>中等症</th>
<td>52</td>
<td>20.27</td>
<td>80.71</td>
</tr>
<tr>
<th>重症</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th>超重症</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th>不明</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="com_acquired_comment">
<p>患者数が最も多いのは、中等度の患者さんであり、重症の患者さんを含め、軽症の患者さんと平均年齢を比較すると高齢者の患者さんが多く、平均年齢も30歳近く高く、平均在院日数も長くなっています。<br>成人市中肺炎診療ガイドラインでは、軽症の患者さんは外来治療となっており、入院加療の適応ではないことがありますが、軽症の患者さんであっても、既往症や一人暮らしなど、自宅での生活環境などにより重症化が危惧される場合などで、医師の判断により入院治療を行っています。</p>
<p>【定義】<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>成人（20歳以上）の成人市中肺炎（病院外で日常生活をしていた人に発症する肺炎）の人数を、日本呼吸器学会が刊行した『成人市中肺炎診療ガイドライン』に掲載されている、A-DROP（市中肺炎（CAP）の重症度分類）を使用し集計しました。<br>※ウイルス性肺炎や誤嚥性肺炎などは集計対象外です。<br>※10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="qi05">脳梗塞の患者数等</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2019/09/qi05_ci_icd10.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="ci_icd10">
<tbody>
<tr>
<th>発症日から</th>
<th>患者数</th>
<th>平均在院日数</th>
<th>平均年齢</th>
<th>転院率</th>
</tr>
<tr>
<th>3日以内</th>
<td>64</td>
<td>22.63</td>
<td>75.27</td>
<td>32.81</td>
</tr>
<tr>
<th>その他</th>
<td>12</td>
<td>19.08</td>
<td>65.67</td>
<td>16.67</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ci_icd10_comment">
<p>急性期の脳梗塞による入院患者さんの分類にあたるため、ほとんどが脳神経外科、内科の入院患者さんになります。<br>入院経路としては、救急搬送による患者さんが多く、発症直後の救急隊からの速やかな受け入れと院内のスムーズな連携で早期に治療を開始しています。そのため、発症日から３日以内の患者さんが84.2％と多く、ｔPAによる血栓溶解治療やカテーテルによる血栓回収療法などを行い、継続的にリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。</p>
<p>【定義】<br>脳梗塞の分類にあたるICD-10コード(I63$)の患者さんを対象としています。<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ICD-10コード<br>疾病及び関連保健問題の国際統計分類（ICD）－第10回改定日本語版に基づいて、診断名を、アルファベットと数字でコード化したものです。<br>例えば、小脳梗塞では、「心原性小脳梗塞は　I63.4　」に、「血栓性小脳梗塞は　I63.3」のように小脳梗塞の原因によって分類されます。また、この分類は、人口動態統計や死因統計などの分類にも使用されています。<br>・平均在院日数（自院）<br>入院から退院までの日数の平均値<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h4 id="qi06">診療科別主要手術別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2019/09/qi06_ope_days_top5.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<div id="ope_days_top5">
<h5 id="ope_top5_nm_0">【内科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_0" type="hidden" value="010"></p>
<table id="ope_top5_tbl_0">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K7211</td>
<td>内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術（長径２センチメートル未満）</td>
<td>233</td>
<td>0.67</td>
<td>1.34</td>
<td>0.00</td>
<td>65.55</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K5493</td>
<td>経皮的冠動脈ステント留置術（その他のもの）</td>
<td>67</td>
<td>1.22</td>
<td>1.97</td>
<td>1.49</td>
<td>67.49</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K708-3</td>
<td>内視鏡的膵管ステント留置術</td>
<td>29</td>
<td>7.07</td>
<td>8.66</td>
<td>3.45</td>
<td>60.10</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K688</td>
<td>内視鏡的胆道ステント留置術</td>
<td>25</td>
<td>4.80</td>
<td>23.76</td>
<td>0.00</td>
<td>75.56</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K7212</td>
<td>内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術（長径２センチメートル以上）</td>
<td>23</td>
<td>0.65</td>
<td>1.91</td>
<td>0.00</td>
<td>63.65</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_0">
<p>内科の消化器領域では、通常のスクリーニング内視鏡から早期がんの発見に力を入れ、隙のない内視鏡診断を行っています。<br>肝疾患、胆膵領域を得意としており、ERCP（内視鏡的逆行性胆管膵管造影）下での内視鏡的な検査や治療を多く行っており、さらに、膵石に対するESWL（体外衝撃波結石破砕術）も施行可能です。<br>循環器領域では、虚血性心疾患及び末梢動脈疾患について、カテーテル検査治療を行い、全身の動脈硬化について評価・治療し、再発及び長期予後の改善に努めております。</p>
<p>【定義】<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>※地域包括ケア病棟へ転棟された患者さんは転棟の日までとなります。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_1">【外科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_1" type="hidden" value="110"></p>
<table id="ope_top5_tbl_1">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K4762</td>
<td>乳腺悪性腫瘍手術（乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴わないもの））</td>
<td>42</td>
<td>1.05</td>
<td>5.24</td>
<td>0.00</td>
<td>59.19</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K672-2</td>
<td>腹腔鏡下胆嚢摘出術</td>
<td>35</td>
<td>1.97</td>
<td>4.11</td>
<td>0.00</td>
<td>54.94</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K6335</td>
<td>ヘルニア手術（鼠径ヘルニア）</td>
<td>25</td>
<td>1.04</td>
<td>4.44</td>
<td>0.00</td>
<td>73.96</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K719-3</td>
<td>腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術</td>
<td>17</td>
<td>3.94</td>
<td>12.88</td>
<td>0.00</td>
<td>67.59</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K4764</td>
<td>乳腺悪性腫瘍手術（乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴うもの））</td>
<td>16</td>
<td>0.94</td>
<td>5.75</td>
<td>0.00</td>
<td>54.13</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_1">
<p>外科では、腹腔鏡下手術が増えており、胃、結腸及び直腸の悪性腫瘍手術、胆のう結石症、鼡径ヘルニア、虫垂炎（高度炎症症例を除く）などに対して多くの腹腔鏡下手術を行っています。<br>急性胆のう炎に対する緊急手術を麻酔科・消化器内科との連携で行っており、さらに創を小さく、少なくしていく取り組みを行っています。<br>また、乳腺悪性腫瘍手術では、乳房温存手術を中心にすえて、手術侵襲の軽減に努めています。形成外科と協調し、乳房再建を行っています。</p>
<p>【定義】<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>※地域包括ケア病棟へ転棟された患者さんは転棟の日までとなります。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_2">【整形外科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_2" type="hidden" value="120"></p>
<table id="ope_top5_tbl_2">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K0461</td>
<td>骨折観血的手術（肩甲骨、上腕、大腿）</td>
<td>64</td>
<td>2.84</td>
<td>33.92</td>
<td>35.94</td>
<td>75.48</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K0462</td>
<td>骨折観血的手術（前腕、下腿、手舟状骨）</td>
<td>59</td>
<td>2.02</td>
<td>13.56</td>
<td>0.00</td>
<td>59.71</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K0483</td>
<td>骨内異物（挿入物を含む。）除去術（前腕、下腿）</td>
<td>41</td>
<td>1.07</td>
<td>2.39</td>
<td>0.00</td>
<td>52.73</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K0463</td>
<td>骨折観血的手術（鎖骨、膝蓋骨、手（舟状骨を除く。）、足、指（手、足）その他）</td>
<td>34</td>
<td>1.50</td>
<td>5.29</td>
<td>2.94</td>
<td>44.74</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K0811</td>
<td>人工骨頭挿入術（肩、股）</td>
<td>25</td>
<td>6.72</td>
<td>39.52</td>
<td>48.00</td>
<td>85.52</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_2">
<p>高齢者に多い、大腿骨頸部・転子部骨折等の骨折観血的手術やスポーツ外傷の紹介症例も多く、各部位の骨折観血的手術多い症例となります。手外科、上肢外科の分野においては、関東の広い範囲の診療機関から患者様を紹介いただいております。<br>また、大腿骨頸部・転子部骨折等の症例については、当院治療終了後もリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っているため、転院率が高くなっています。</p>
<p>【定義】<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>※地域包括ケア病棟へ転棟された患者さんは転棟の日までとなります。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_3">【形成外科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_3" type="hidden" value="130"></p>
<table id="ope_top5_tbl_3">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K0052</td>
<td>皮膚、皮下腫瘍摘出術（露出部）（長径２センチメートル以上４センチメートル未満）</td>
<td>11</td>
<td>0.00</td>
<td>1.18</td>
<td>0.00</td>
<td>54.73</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K0301</td>
<td>四肢・躯幹軟部腫瘍摘出術（肩、上腕、前腕、大腿、下腿、躯幹）</td>
<td>11</td>
<td>0.45</td>
<td>1.18</td>
<td>0.00</td>
<td>53.18</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K0051</td>
<td>皮膚、皮下腫瘍摘出術（露出部）（長径２センチメートル未満）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K333</td>
<td>鼻骨骨折整復固定術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K2193</td>
<td>眼瞼下垂症手術（その他のもの）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_3">
<p>外来手術では難しい、腫瘍径の大きい、皮膚・皮下・軟部腫瘍手術を入院手術で行っており件数の多い症例です。その他では、院内の各診療科との連携により、頭部外傷のうち顔面の複雑な骨折に対し整復術を行っています。<br>また、日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会の、乳房再建用エキスパンダー／インプラント実施認定施設となりましたので、外科と協調し腫瘍切除後の再建術も行っています。</p>
<p>【定義】<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>※地域包括ケア病棟へ転棟された患者さんは転棟の日までとなります。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_4">【脳神経外科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_4" type="hidden" value="150"></p>
<table id="ope_top5_tbl_4">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K164-2</td>
<td>慢性硬膜下血腫穿孔洗浄術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K1426</td>
<td>脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術（多椎間又は多椎弓の場合を含む。）（椎弓形成）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K1771</td>
<td>脳動脈瘤頸部クリッピング（１箇所）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K1643</td>
<td>頭蓋内血腫除去術（開頭して行うもの）（脳内のもの）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K080-42</td>
<td>関節鏡下肩腱板断裂手術（複雑なもの）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_4">
<p>脳神経外科では、超高齢社会や、心筋梗塞や脳梗塞後の抗血栓療法を受けていらっしゃる方が増えるにつけ、慢性硬膜下血腫や頭部外傷後の正常圧水頭症を発症される方は増加傾向にありますが、手術で症状の改善が得られるため積極的に手術を行っています。<br>さらに、急性期の脳神経リハビリテーションに対応したスタッフを備えており、理学療法、作業療法、言語療養を行っていますが、継続的にリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。<br>脳腫瘍はてんかんや頭痛、めまいなどの精査で発見されることがありますが手術用顕微鏡と超音波エコーそして電気生理学的モニターを用いて安全な手術が可能となっており、脳神経外科学会の専門医・指導医手術にあたります。転移性脳腫瘍では、ガンマナイフや定位放射線治療が患者さんへの負担を減らし、また治療効果を期待できる場合がありますがその場合は都内の提携する施設と緊密な連携を取り、治療を依頼しています。<br>近年普及してきた脳血管内手術に関しては、東京女子医大からの派遣により、頭部血管狭窄のステント術、脳動脈瘤のコイリング術等を行っており件数も増えてきています。<br>また、脊椎脊髄疾患にあたっては、頚椎や腰椎の変性疾患に対する手術、胸腰椎圧迫骨折に対する骨セメント注入術などを行っています。</p>
<p>【定義】<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>※地域包括ケア病棟へ転棟された患者さんは転棟の日までとなります。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_5">【眼科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_5" type="hidden" value="230"></p>
<table id="ope_top5_tbl_5">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K2821ﾛ</td>
<td>水晶体再建術（眼内レンズを挿入する場合）（その他のもの）</td>
<td>247</td>
<td>0.00</td>
<td>1.02</td>
<td>0.00</td>
<td>75.54</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K279</td>
<td>硝子体切除術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K2822</td>
<td>水晶体再建術（眼内レンズを挿入しない場合）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K2682</td>
<td>緑内障手術（流出路再建術）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K270</td>
<td>虹彩光凝固術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_5">
<p>超高齢化社会を迎えるにあたり、白内障を発生している人は増加しており、診断と治療に注力しております。白内障手術は、片眼ずつ１泊２日での短期入院での手術を原則としています。</p>
<p>【定義】<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たる手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>※地域包括ケア病棟へ転棟された患者さんは転棟の日までとなります。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_6">【耳鼻咽喉科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_6" type="hidden" value="240"></p>
<table id="ope_top5_tbl_6">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K340-6</td>
<td>内視鏡下鼻・副鼻腔手術Ⅳ型（汎副鼻腔手術）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K368</td>
<td>扁桃周囲膿瘍切開術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K3772</td>
<td>口蓋扁桃手術（摘出）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K3932</td>
<td>喉頭腫瘍摘出術（直達鏡によるもの）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K407-2</td>
<td>軟口蓋形成手術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_6">
<p>慢性副鼻腔炎や鼻中隔弯曲症、肥厚性鼻炎などの副鼻腔疾患や習慣性扁桃炎などの咽頭疾患、声帯ポリープなどの喉頭疾患を中心に手術を行っています。</p>
<p>【定義】<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たる手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です。<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>※地域包括ケア病棟へ転棟された患者さんは転棟の日までとなります。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_7">【皮膚科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_7" type="hidden" value="300"></p>
<table id="ope_top5_tbl_7">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K0022</td>
<td>デブリードマン（100平方センチメートル以上3,000平方センチメートル未満）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p id="ope_top5_comment_7">【定義】<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たる手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>※地域包括ケア病棟へ転棟された患者さんは転棟の日までとなります。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
<h5 id="ope_top5_nm_8">【泌尿器科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_8" type="hidden" value="310"></p>
<table id="ope_top5_tbl_8">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br>術前日数</th>
<th>平均<br>術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K768</td>
<td>体外衝撃波腎・尿管結石破砕術（一連につき）</td>
<td>44</td>
<td>0.25</td>
<td>1.34</td>
<td>0.00</td>
<td>57.57</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K8036ｲ</td>
<td>膀胱悪性腫瘍手術（経尿道的手術）（電解質溶液利用のもの）</td>
<td>31</td>
<td>3.19</td>
<td>10.45</td>
<td>0.00</td>
<td>76.45</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K783-2</td>
<td>経尿道的尿管ステント留置術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K8411</td>
<td>経尿道的前立腺手術（電解質溶液利用のもの）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>K7981</td>
<td>膀胱結石、異物摘出術（経尿道的手術）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_8">
<p>症例数の多い尿路結石症については、自然排石できない症例に対して体外衝撃波結石破砕術（ESWL）を施行しています。２日間の入院治療で入院当日に手術し翌日退院予定のため退院後の出勤も可能です。一部の破砕困難例や下部尿管結石には、尿管鏡を用いた経尿道的尿路結石破砕術（TUL）を併用することで、ほぼ全例の結石に対応可能です。<br>早期がんに対しては、膀胱癌、精巣癌、その他前立腺癌のみならず腎癌、腎盂尿管癌においても積極的に根治術を施行しています。</p>
<p>【定義】<br>診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・Kコード<br>診療報酬点数表の手術術式コード<br>・名称<br>診療報酬点数表の手術術式名称<br>・平均術前日数<br>入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です。<br>・平均術後日数<br>主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br>※地域包括ケア病棟へ転棟された患者さんは転棟の日までとなります。<br>・転院率<br>該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br>・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
</div>
<h4 id="qi07">その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率）</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2019/09/qi07_dic_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="dic_rate">
<tbody>
<tr>
<th>DPC</th>
<th>傷病名</th>
<th>入院契機</th>
<th>症例数</th>
<th>発生率</th>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">130100</th>
<th rowspan="2">播種性血管内凝固症候群</th>
<th>同一</th>
<td>10</td>
<td>0.23</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td>33</td>
<td>0.76</td>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">180010</th>
<th rowspan="2">敗血症</th>
<th>同一</th>
<td>12</td>
<td>0.27</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td>37</td>
<td>0.85</td>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">180035</th>
<th rowspan="2">その他の真菌感染症</th>
<th>同一</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">180040</th>
<th rowspan="2">手術・処置等の合併症</th>
<th>同一</th>
<td>28</td>
<td>0.64</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="dic_rate_comment">
<p>播種性血管内凝固症候群、敗血症、真菌症及び手術・処置等の合併症の症例数と発生率を集計しました。</p>
<p>播種性血管内凝固症候群では、入院契機病名と異なる33症例中の6例が悪性腫瘍を16例が胆道系やその他の感染症を契機として入院された患者さんです。敗血症では入院契機病名と異なる37症例は、尿路感染症や肺炎などの感染症を契機として入院しており、その他、癌や循環器疾患で入院した患者さんで、入院後も全身状態の悪化により播種性血管内凝固症候群や敗血症といった重症な病態と診断された患者さんです。<br>手術・処置等の合併症は、入院契機病名とDPCコード病名が同じ患者さんが28件と合併症を契機に入院が必要になった患者さんとなります。透析シャント狭窄が19症例と最も多くなっています。</p>
<p>【定義】<br>・平成30年4月1日～平成31年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br>・ＤＰＣコード<br>診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類のうち病名をあらわす6桁を使用しています。<br>・入院契機とは、入院診療計画書の病名欄に記載されている病名をDPCコードで分類したものになります。<br>「同一」と「異なる」とは、退院時までに主として治療した傷病名が入院診療計画書の病名欄に記載された傷病名と同一であったか、または、併存症や入院後に新たに発症した「合併症（播種性血管内凝固症候群、敗血症、真菌症など）」であったかを表しています。<br>・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="up_hist" class="div-title-hist">更新履歴</h4>
<p>2019年9月30日　　初版：平成30年度（平成30年4月1日～平成31年3月31日）の病院指標を公開しました。</p>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/%e8%a8%ba%e7%99%82%e5%ae%9f%e7%b8%be%e3%83%bb%e8%87%a8%e5%ba%8a%e6%8c%87%e6%a8%99%e5%86%85/byouinshihyou30/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>平成29年度　独立行政法人地域医療機能推進機構東京高輪病院　病院指標</title>
		<link>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/%e8%a8%ba%e7%99%82%e5%ae%9f%e7%b8%be%e3%83%bb%e8%87%a8%e5%ba%8a%e6%8c%87%e6%a8%99%e5%86%85/byouinshihyou29/</link>
		<pubDate>Fri, 28 Sep 2018 07:22:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[DPC データによる病院指標]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://takanawa.jcho.go.jp/?p=13765</guid>
		<description><![CDATA[医療法における病院等の広告規制について（厚生労働省） 年齢階級別退院患者数 診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで） 初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数 成人市中肺炎の重症度別患者数等 脳梗塞の患 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/kokokukisei/" target="_blank" rel="noopener">医療法における病院等の広告規制について（厚生労働省）</a></p>
<ol>
<li><a href="#qi01">年齢階級別退院患者数</a></li>
<li><a href="#qi02">診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</a></li>
<li><a href="#qi03">初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数</a></li>
<li><a href="#qi04">成人市中肺炎の重症度別患者数等</a></li>
<li><a href="#qi05">脳梗塞の患者数等</a></li>
<li><a href="#qi06">診療科別主要手術別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</a></li>
<li><a href="#qi07">その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率）</a></li>
</ol>
<h4 id="qi01">年齢階級別退院患者数</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2018/09/qi01_age_series.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="age_series">
<tbody>
<tr>
<th>年齢区分</th>
<th>0～</th>
<th>10～</th>
<th>20～</th>
<th>30～</th>
<th>40～</th>
<th>50～</th>
<th>60～</th>
<th>70～</th>
<th>80～</th>
<th>90～</th>
</tr>
<tr>
<th>患者数</th>
<td>-</td>
<td>56</td>
<td>205</td>
<td>221</td>
<td>417</td>
<td>540</td>
<td>737</td>
<td>958</td>
<td>987</td>
<td>295</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="age_series_comment">
<p>当院は、交通の要衝でもある品川駅から最も近い総合病院であることから、近隣の住民の皆様だけでなく、企業、公共諸施設やホテルなどからの患者様も多く、地域に根ざした「地域のための病院」を目指しています。<br />そのため、70歳代以上の患者数が全体の50.6%を占めていますが、20歳代～60歳代の働く世代の患者数も47.9%とほぼ同率となっています。</p>
<p>【定義】<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・労災保険、自動車自賠責保険、自費等の患者さんは集計対象外です。また、入院後24時間以内に死亡した患者さん（来院時心肺停止を含む）も集計対象外となります。<br />・一般病棟に１回以上入院した患者さんを、入院した時点での年齢で集計しています。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="qi02">診断群分類別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2018/09/qi02_clinical_departments_top5.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<div id="clinical_departments_top5">
<h5 id="cd_top5_nm_0">【消化器内科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_0" type="hidden" value="010" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_0">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（自院）</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>060102xx99xxxx</td>
<td>穿孔または膿瘍を伴わない憩室性疾患 手術なし</td>
<td>31</td>
<td>7.29</td>
<td>7.87</td>
<td>0.00</td>
<td>65.52</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>060130xx99000x</td>
<td>食道、胃、十二指腸、他腸の炎症（その他良性疾患） 手術なし 手術・処置等１-なし　 手術・処置等２－なし　副傷病なし</td>
<td>27</td>
<td>6.26</td>
<td>7.39</td>
<td>11.11</td>
<td>56.93</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>150010xxxxx0xx</td>
<td>ウイルス性腸炎 手術・処置等２－なし</td>
<td>22</td>
<td>3.82</td>
<td>5.50</td>
<td>4.55</td>
<td>47.14</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>060360xx01x0xx</td>
<td>慢性膵炎（膵嚢胞を含む。） 膵体尾部腫瘍切除術　膵尾部切除術の場合等 手術・処置等２－なし</td>
<td>20</td>
<td>9.75</td>
<td>7.76</td>
<td>0.00</td>
<td>59.35</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>060050xx97x0xx</td>
<td>肝・肝内胆管の悪性腫瘍（続発性を含む。） その他の手術あり 手術・処置等２－なし</td>
<td>18</td>
<td>8.33</td>
<td>11.44</td>
<td>0.00</td>
<td>77.44</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_0">
<p>■消化器内科<br />対象疾患：消化管疾患：胃・食道・大腸の早期／進行がん、大腸ポリープ、胃・十二指腸潰瘍、ピロリ感染性胃炎、逆流性食道炎、炎症性腸疾患、大腸憩室出血・憩室炎、腸閉塞<br />肝疾患：急性／慢性ウイルス性肝炎、脂肪肝、自己免疫性肝疾患（自己免疫性肝炎・原発性胆汁性肝硬変など）、肝硬変、肝細胞がん<br />胆膵疾患：胆石症（胆嚢、胆管）、胆道がん（肝内、肝外、胆嚢）、硬化性胆管炎、膵炎（急性・慢性・自己免疫性）、膵疾患（IPMN)、膵がん</p>
<p>消化器内科では、肝疾患、胆膵領域を得意としており、ERCP（内視鏡的逆行性胆管膵管造影）下での胆管ドレナージ、胆管結石治療、超音波内視鏡下穿刺吸引生検（EUS-FNA)など、内視鏡的な検査や治療を多く行っています。さらに、膵石に対するESWL（体外衝撃波結石破砕術）も施行可能です。<br />肝臓領域では、ウイルス性肝炎（B型・C型）に対する抗ウイルス治療や、肝細胞がんに対する動脈塞栓術（TAE)、ラジオ波焼灼療法（RFA）、分子標的薬治療など、病態に応じた治療を行っています。<br />その他、集計対象外ですが、内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術の患者数も多くの症例を実施しています。</p>
<p>【定義】<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている平成29年度（平成29年4月1日～平成30年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・短期滞在手術入院に該当する検査・手術（内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術等）は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_1">【循環器内科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_1" type="hidden" value="010" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_1">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（自院）</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>050050xx99100x</td>
<td>狭心症、慢性虚血性心疾患 手術なし 手術・処置等１-１あり　 手術・処置等２－なし　副傷病なし</td>
<td>158</td>
<td>3.16</td>
<td>3.03</td>
<td>0.63</td>
<td>67.91</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>050050xx02000x</td>
<td>狭心症、慢性虚血性心疾患 経皮的冠動脈形成術等 手術・処置等１-なし、１,２あり　手術・処置等２－なし　副傷病なし</td>
<td>74</td>
<td>3.99</td>
<td>4.62</td>
<td>2.70</td>
<td>64.61</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>050130xx99000x</td>
<td>心不全 手術なし 手術・処置等１-なし　手術・処置等２－なし　副傷病なし</td>
<td>71</td>
<td>16.83</td>
<td>17.71</td>
<td>1.41</td>
<td>84.48</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>040081xx99x00x</td>
<td>誤嚥性肺炎 手術なし 手術・処置等２－なし　副傷病なし</td>
<td>19</td>
<td>16.79</td>
<td>20.83</td>
<td>15.79</td>
<td>88.16</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>170020xxxxxx0x</td>
<td>精神作用物質使用による精神および行動の障害 副傷病なし</td>
<td>17</td>
<td>1.47</td>
<td>2.66</td>
<td>0.00</td>
<td>31.18</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_1">
<p>■循環器内科<br />対象疾患：閉塞性肺疾患、気管支喘息、肺腫瘍、慢性咳嗽、びまん性肺疾患、呼吸不全、睡眠時無呼吸症候群、呼吸器感染症、腫瘍、胸膜炎等呼吸器疾患全般</p>
<p>呼吸器内科では、画像による形態、気管支鏡、局所麻酔下胸腔鏡、CTガイド下肺生検などと肺機能検査・呼気ガス分析等による機能生理的側面から総合的に確実な診断と適切な治療を目指しています。<br />入院治療では、専門的治療として気胸の患者さんが17名と多く、当院では、呼吸器外科の医師が不在のため手術が必要と診断された患者さんについては、連携先の医療機関へ紹介転院し治療を継続していることから、転院率が29.41％となっています。<br />平成28年度診療報酬改定により、市中肺炎のDPCコードが細分化されたことにより同一のDPCコードでの集計がなされず、誤嚥性肺炎と併せて35件と多くの患者さんが入院されています。</p>
<p>【定義】<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている平成29年度（平成29年4月1日～平成30年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・短期滞在手術入院に該当する検査・手術（睡眠時無呼吸症候群等）は集計対象外です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_2">【呼吸器内科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_2" type="hidden" value="010" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_2">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（自院）</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>040200xx99x00x</td>
<td>気胸 手術なし 手術・処置等２－なし　副傷病なし</td>
<td>17</td>
<td>8.53</td>
<td>5.21</td>
<td>29.41</td>
<td>44.71</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>040081xx99x00x</td>
<td>誤嚥性肺炎 手術なし 手術・処置等２－なし　副傷病なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>040040xx99000x</td>
<td>肺の悪性腫瘍 手術なし 手術・処置等１-なし　手術・処置等２－なし　副傷病なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>040190xx99xxxx</td>
<td>胸水、胸膜の疾患（その他） 手術なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>040110xxxxx0xx</td>
<td>間質性肺炎 手術・処置等２－なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_2">
<p>■呼吸器内科<br />対象疾患：閉塞性肺疾患、気管支喘息、肺腫瘍、慢性咳嗽、びまん性肺疾患、呼吸不全、睡眠時無呼吸症候群、呼吸器感染症、腫瘍、胸膜炎等呼吸器疾患全般</p>
<p>呼吸器内科では、画像による形態、気管支鏡、局所麻酔下胸腔鏡、CTガイド下肺生検などと肺機能検査・呼気ガス分析等による機能生理的側面から総合的に確実な診断と適切な治療を目指しています。<br />入院治療では、専門的治療として気胸の患者さんが17名と多く、当院では、呼吸器外科の医師が不在のため手術が必要と診断された患者さんについては、連携先の医療機関へ紹介転院し治療を継続していることから、転院率が29.41％となっています。<br />平成28年度診療報酬改定により、市中肺炎のDPCコードが細分化されたことにより同一のDPCコードでの集計がなされず、誤嚥性肺炎と併せて35件と多くの患者さんが入院されています。</p>
<p>【定義】<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている平成29年度（平成29年4月1日～平成30年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・短期滞在手術入院に該当する検査・手術（睡眠時無呼吸症候群等）は集計対象外です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_3">腎臓内科（人工透析）</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_3" type="hidden" value="010" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_3">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（自院）</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>110280xx99000x</td>
<td>慢性腎炎症候群・慢性間質性腎炎・慢性腎不全 手術なし 手術・処置等１-なし　手術・処置等２－なし　副傷病なし</td>
<td>14</td>
<td>8.86</td>
<td>12.23</td>
<td>14.29</td>
<td>57.57</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>170020xxxxxx0x</td>
<td>精神作用物質使用による精神および行動の障害 副傷病なし</td>
<td>12</td>
<td>1.17</td>
<td>2.66</td>
<td>0.00</td>
<td>33.00</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>110310xx99xx0x</td>
<td>腎臓または尿路の感染症 手術なし 副傷病なし</td>
<td>10</td>
<td>10.30</td>
<td>12.34</td>
<td>0.00</td>
<td>69.70</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>030400xx99xxxx</td>
<td>前庭機能障害 手術なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>110280xx99010x</td>
<td>慢性腎炎症候群・慢性間質性腎炎・慢性腎不全 手術なし 手術・処置等１-なし　手術・処置等２－１あり　副傷病なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_3">
<p>■腎臓内科（人工透析）<br />対象疾患：腎炎、ネフローゼ症候群、慢性腎臓病（CKD)、急性腎障害（AKI)、高血圧症（本態性、二次性）、電解質異常、その他の血液浄化療法（アフェレーシス）が必要な疾患　等</p>
<p>腎臓内科（人工透析）では、腎センター(人工透析室）を併設しており、入院患者さんの多くが当院で維持透析を受けられている患者さんとなります。<br />最も多い慢性腎不全での入院は、慢性腎臓病による血液透析、腹膜透析の導入目的や検査のための入院となります。<br />また、集中治療室（ハイケアユニット）での、持続的血液濾過透析、血症交換、選択的吸着療法などの血液浄化療法も広く実施しています。<br />維持透析中患者さんは高齢者の患者さんが多いため、誤嚥性肺炎や心不全を併発された症例についても腎臓内科の主治医が担当しています。<br />また、精神作用物質使用による精神および行動の障害とは、急性アルコール中毒で救急搬送された患者さんであり、積極的な救急患者の受け入れも行っています。</p>
<p>【定義】<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている平成29年度（平成29年4月1日～平成30年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・短期滞在手術入院に該当する検査・手術（経皮的シャント拡張術・血栓除去術等）は集計対象外です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_4">【糖尿病・代謝内科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_4" type="hidden" value="010" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_4">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（自院）</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>170020xxxxxx0x</td>
<td>精神作用物質使用による精神および行動の障害 副傷病なし</td>
<td>25</td>
<td>1.44</td>
<td>2.66</td>
<td>0.00</td>
<td>34.72</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>030400xx99xxxx</td>
<td>前庭機能障害 手術なし</td>
<td>12</td>
<td>2.75</td>
<td>5.15</td>
<td>0.00</td>
<td>64.17</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>100071xx99x100</td>
<td>２型糖尿病（糖尿病性ケトアシドーシスを除く。）（末梢循環不全あり。） 手術なし 手術・処置等２－１あり　副傷病なし</td>
<td>11</td>
<td>14.18</td>
<td>14.63</td>
<td>0.00</td>
<td>56.27</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>110310xx99xx0x</td>
<td>腎臓または尿路の感染症 手術なし 副傷病なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>040081xx99x00x</td>
<td>誤嚥性肺炎 手術なし 手術・処置等２－なし　副傷病なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_4">
<p>■糖尿病・代謝内科<br />対象疾患：糖尿病、脂質異常症</p>
<p>糖尿病・代謝内科では、糖尿病の教育入院や合併症のインシュリン注射療法入院、血糖値の高い患者さんのコントロール入院目的の症例が多くを占めています。<br />医師だけでなく、糖尿病認定看護師、管理栄養士、薬剤師など各分野のスタッフが協力して患者さんにより良いチーム医療の実践を心がけています。<br />また、精神作用物質使用による精神および行動の障害とは、急性アルコール中毒で救急搬送された患者さんであり、積極的な救急患者の受け入れも行っています。</p>
<p>【定義】<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている平成29年度（平成29年4月1日～平成30年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_6">【外科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_6" type="hidden" value="110" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_6">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（自院）</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>090010XX03X0XX</td>
<td>乳房の悪性腫瘍 乳腺悪性腫瘍手術 乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴わないもの） 手術処置等２ なし</td>
<td>39</td>
<td>7.21</td>
<td>6.37</td>
<td>0.00</td>
<td>53.77</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>060335XX02000X</td>
<td>胆嚢水腫、胆嚢炎等 腹腔鏡下胆嚢摘出術等 手術処置等１ なし 手術処置等２ なし 定義副傷病 なし</td>
<td>33</td>
<td>6.36</td>
<td>7.4</td>
<td>0.00</td>
<td>56.48</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>090010XX01X0XX</td>
<td>乳房の悪性腫瘍 乳腺悪性腫瘍手術 乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴うもの）等 手術処置等２ なし</td>
<td>25</td>
<td>12.76</td>
<td>11.45</td>
<td>0.00</td>
<td>54.24</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>090010XX02X0XX</td>
<td>乳房の悪性腫瘍 乳腺悪性腫瘍手術 単純乳房切除術（乳腺全摘術）等 手術処置等２ なし</td>
<td>23</td>
<td>8.96</td>
<td>10.15</td>
<td>0.00</td>
<td>59.04</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>060150XX02XXXX</td>
<td>虫垂炎 虫垂切除術 虫垂周囲膿瘍を伴うもの等</td>
<td>23</td>
<td>10.78</td>
<td>9.88</td>
<td>0.00</td>
<td>46.17</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_6">
<p>■外科<br />対象疾患：消化器外科（食道、胃、大腸肛門、胆嚢、肝臓、膵臓など）、乳腺･甲状腺外科、下肢静脈瘤</p>
<p>外科では、乳腺手術目的での入院が多く、よしもとブレストクリニック（吉本賢隆医師・港区赤坂）と手術連携をしており、毎週合同で手術を行なっております。乳房温存手術を中心にすえて、手術侵襲の軽減に努めています。希望の方は女性医師を指定することができます。形成外科と協調し乳房再建も行っています。<br />下肢静脈瘤・痔疾患では、専門医師が診療にあたり、低侵襲を基本理念として患者さんそれぞれの病態にあった治療を行っています。<br />消化器疾患では、消化器内科との緊密な連携で肝胆膵チームとして迅速は判断・治療を心がけており、安全性と根治性を考慮のうえ、適応のある方は積極的に腹腔鏡下手術を行っています。</p>
<p>【定義】<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている平成29年度（平成29年4月1日～平成30年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・短期滞在手術入院に該当する検査・手術（腹腔鏡下鼡径ヘルニア手術（両側）等）で入院の患者さんは集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_7">【整形外科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_7" type="hidden" value="120" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_7">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（自院）</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>160800XX01XXXX</td>
<td>股関節大腿近位骨折 人工骨頭挿入術 肩、股等</td>
<td>82</td>
<td>42.72</td>
<td>27.09</td>
<td>53.66</td>
<td>83.33</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>160690XX99XX0X</td>
<td>胸椎、腰椎以下骨折損傷（胸・腰髄損傷を含む。） 手術なし 定義副傷病 なし</td>
<td>49</td>
<td>31.92</td>
<td>19.94</td>
<td>4.08</td>
<td>81.18</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>160760XX97XX0X</td>
<td>前腕の骨折 手術あり 定義副傷病 なし</td>
<td>45</td>
<td>8.29</td>
<td>5.21</td>
<td>0.00</td>
<td>51.40</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>160620XX01XXXX</td>
<td>肘、膝の外傷（スポーツ障害等を含む。） 腱縫合術等</td>
<td>21</td>
<td>20.90</td>
<td>11.41</td>
<td>0.00</td>
<td>41.90</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>160980XX99X0XX</td>
<td>骨盤損傷 手術なし 手術処置等２ なし</td>
<td>19</td>
<td>41.16</td>
<td>19.97</td>
<td>15.79</td>
<td>77.47</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_7">
<p>■整形外科<br />対象疾患：外傷（骨折、神経損傷、筋腱損傷、切断指など）、運動器の変性疾患（変形性関節症、脊椎症、絞扼性神経障害、肩関節周囲炎、テニス肘など）、スポーツ外傷・障害、骨粗鬆症</p>
<p>整形外科では、救急搬送や他院からの紹介による骨折の患者さんが多く入院しています。高齢者に多い、大腿骨頚部骨折の手術目的や転倒、骨粗鬆症などによる胸腰椎圧迫骨折治療目的患者さんの入院が多くを占めていますが、手外科、上肢外科の分野に加え、スポーツ外傷の紹介症例も増えてきています。<br />また、股関節大腿近位骨折の症例については、当院治療終了後もリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。</p>
<p>【定義】<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている平成29年度（平成29年4月1日～平成30年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_8">【脳神経外科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_8" type="hidden" value="150" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_8">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（自院）</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>160100XX99X00X</td>
<td>頭蓋・頭蓋内損傷 手術なし 手術処置等２ なし 定義副傷病 なし</td>
<td>28</td>
<td>9.18</td>
<td>7.34</td>
<td>7.14</td>
<td>59.93</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>010060X2990401</td>
<td>脳梗塞（脳卒中発症3日目以内、かつ、JCS10未満） 手術なし 手術処置等１ なし 手術処置等２ ４あり 定義副傷病 なし 重症度等 発症前Rankin Scale 0、1又は2</td>
<td>25</td>
<td>16.16</td>
<td>16.38</td>
<td>16.00</td>
<td>65.32</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>160100XX97X00X</td>
<td>頭蓋・頭蓋内損傷 その他の手術あり 手術処置等２ なし 定義副傷病 なし</td>
<td>24</td>
<td>18.04</td>
<td>9.68</td>
<td>0.00</td>
<td>73.38</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>010040X099X00X</td>
<td>非外傷性頭蓋内血腫（非外傷性硬膜下血腫以外）（JCS10未満） 手術なし 手術処置等２ なし定義副傷病 なし</td>
<td>23</td>
<td>16.61</td>
<td>19.1</td>
<td>39.13</td>
<td>70.78</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>010061XXXXX0XX</td>
<td>一過性脳虚血発作 手術処置等２ なし</td>
<td>19</td>
<td>5.26</td>
<td>6.28</td>
<td>0.00</td>
<td>68.05</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_8">
<p>■脳神経外科<br />対象疾患：脳血管障害（くも膜下出血、脳出血、脳梗塞）、脳腫瘍、頭部外傷（脳挫傷、頭蓋内出血）、慢性硬膜下血腫、正常圧水頭症など脳器質的疾患、頭痛、めまい、手足のしびれなど<br />頚椎変性疾患（頚椎症、頚椎椎間板ヘルニア）、胸腰椎変性疾患（腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症）、外傷（脊椎損傷、脊椎圧迫骨折）</p>
<p>脳神経外科では、地元救急隊と密接に連絡を取り、他科の協力を得ながら救急医療に鋭意取り組んでおり、症例としては、脳梗塞、頭部外傷の患者さんが最も多く、発症直後の救急隊からの速やかな受け入れと院内のスムーズな連携で早期に治療を開始しています。<br />急性期の脳神経リハビリテーションに対応したスタッフを備えており、理学療法、作業療法、言語療養を行い、継続的にリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。<br />脊椎脊髄疾患にあたっては、頚椎や腰椎の変形疾患に対しする手術、胸腰椎圧迫骨折に対する手術なとを行っています。<br />また、数年前から機能的脳神経外科分野にも取り組んでおり、脳卒中後や頭部外傷後の筋緊張亢進（痙縮）や疼痛に対して、脊髄刺激術なども施行しています。</p>
<p>【定義】<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている平成29年度（平成29年4月1日～平成30年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_9">【形成外科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_9" type="hidden" value="130" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_9">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（自院）</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>180060XX97XXXX</td>
<td>その他の新生物 手術あり</td>
<td>56</td>
<td>2.75</td>
<td>6.45</td>
<td>0.00</td>
<td>49.96</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>070010XX010X0X</td>
<td>骨軟部の良性腫瘍（脊椎脊髄を除く。） 四肢・躯幹軟部腫瘍摘出術等 手術処置等１ なし 定義副傷病 なし</td>
<td>17</td>
<td>3.76</td>
<td>5.8</td>
<td>0.00</td>
<td>52.06</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>160200XX0200XX</td>
<td>顔面損傷（口腔、咽頭損傷を含む。） 鼻骨骨折整復固定術等 手術処置等１ なし 手術処置等２ なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>020230XX97X0XX</td>
<td>眼瞼下垂 手術あり 手術処置等２ なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>090010XX05XXXX</td>
<td>乳房の悪性腫瘍 組織拡張器による再建手術（一連につき） 乳房（再建手術）の場合等</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_9">
<p>■形成外科<br />対象疾患：外傷（切創、擦過創、挫創、裂創、刺創、咬創など、軟部組織損傷一般）、熱傷、顔面骨折（前頭骨、眼窩骨、鼻骨、頬骨、下顎、上顎骨骨折など）母斑、良性腫瘍（粉瘤、脂肪腫、石灰化上皮腫、類皮嚢腫、耳下腺腫瘍、顎下腺腫瘍、舌下腺腫瘍）、血管腫、悪性腫瘍切除後の再建（乳房再建その他の即時　/　二次再建）、瘢痕、瘢痕拘縮、肥厚性瘢痕、ケロイド、褥瘡、難治性潰瘍、リンパ浮腫（外科療法〈リンパ管静脈吻合〉が適応になる方）</p>
<p>形成外科では、皮膚の良性腫瘍の摘出術（その他の新生物）や軟部組織の良性腫瘍摘出術の手術目的の入院症例が多く、美容外科も担当する医師が手術を行っています。<br />救急医療にも積極的に対応していることから、鼻骨骨折や頬骨骨折などの顔面外傷の入院が多く占めていることから、平均年齢も若い患者さんが多く入院されてます。<br />また、外科と協調し乳房切除後の再建術も行っています。</p>
<p>【定義】<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている平成29年度（平成29年4月1日～平成30年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_10">【皮膚科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_10" type="hidden" value="300" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_10">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（自院）</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>080020XXXXXXXX</td>
<td>帯状疱疹</td>
<td>15</td>
<td>8.27</td>
<td>8.95</td>
<td>0.00</td>
<td>70.33</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>080011XX99XXXX</td>
<td>急性膿皮症 手術なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>080100XXXX0XXX</td>
<td>薬疹、中毒疹 手術処置等１ なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>080030XXXXXXXX</td>
<td>疱疹（帯状疱疹を除く。）、その類症</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>130111XXXXX0XX</td>
<td>アレルギー性紫斑病 手術処置等２ なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_10">
<p>■皮膚科<br />対象疾患：アトピー性皮膚炎、帯状疱疹（ヘルペス）、接触皮膚炎（かぶれ）、皮脂欠乏性湿疹（乾燥性湿疹）、乾癬、脱毛症、尋常性ざ瘡（にきび）、真菌症（水虫など）、いぼ、熱傷、皮膚良性・悪性腫瘍（ほくろ、老人性ゆうぜい、粉瘤、日光角化症、基底細胞癌、Bowen病など）、水疱症、ウィルス性発疹症、中毒疹、薬疹、蜂か織炎、褥瘡、血管炎、褥瘡、しみ、腋窩多汗症　など</p>
<p>皮膚科では、帯状疱疹での点滴治療目的での入院が全体の半数以上を占めています。<br />その他、急性膿皮症は、皮膚の深いところから皮下脂肪組織にかけての細菌感染症である蜂巣炎や丹毒などでの入院患者で2番目に多く、薬疹、中毒診と全身の皮膚疾患での入院となっています。</p>
<p>【定義】<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている平成29年度（平成29年4月1日～平成30年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_11">【泌尿器科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_11" type="hidden" value="310" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_11">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（自院）</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>11012XXX040X0X</td>
<td>上部尿路疾患 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術（一連につき） 手術処置等１ なし 定義副傷病 なし</td>
<td>31</td>
<td>2.06</td>
<td>2.73</td>
<td>0.00</td>
<td>57.03</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>110070XX0200XX</td>
<td>膀胱腫瘍 膀胱悪性腫瘍手術 経尿道的手術 手術処置等１ なし 手術処置等２ なし</td>
<td>25</td>
<td>7.60</td>
<td>7.31</td>
<td>0.00</td>
<td>72.60</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>11013XXX06XXXX</td>
<td>下部尿路疾患 膀胱結石、異物摘出術 経尿道的手術等</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>11012XXX99XX0X</td>
<td>上部尿路疾患 手術なし 定義副傷病 なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>110200XX02XXXX</td>
<td>前立腺肥大症等 経尿道的前立腺手術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_11">
<p>■泌尿器科<br />対象疾患：尿路系疾患、男性性器系疾患全般</p>
<p>泌尿器科では、尿路結石症についての入院が上位を占め、自然排石不可能なものに対しては、体外衝撃波結石破砕術（ＥＳＷＬ）を施行しています。<br />2日間の入院治療で当日手術し翌日退院後の出勤も可能です。<br />一部の破砕困難例や下部尿管結石には、尿管鏡を用いた経尿道的尿路結石破砕術（ＴＵＬ）を併用することで、ほぼ全例の結石に対応可能です。<br />また、早期がんに対しては、膀胱癌、精巣癌、その他前立腺癌のみならず腎癌、腎盂尿管癌においても根治術を施行しています。進行がんに対しては手術以外にも癌化学療法（一部は外来で）を施行しています。</p>
<p>【定義】<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている平成29年度（平成29年4月1日～平成30年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・短期滞在手術入院に該当する検査・手術（前立腺生検・上部尿路疾患 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術（初回）等）で入院の患者さんは集計対象外です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="cd_top5_nm_12">【眼科】</h5>
<p><input id="cd_top5_cd_12" type="hidden" value="230" /></p>
<table id="cd_top5_tbl_12">
<tbody>
<tr>
<th>DPCコード</th>
<th>DPC名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（自院）</th>
<th>平均<br />在院日数<br />（全国）</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>020240XX97XXX0</td>
<td>硝子体疾患 手術あり 重症度等 片眼</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>180040XX99X0XX</td>
<td>手術・処置等の合併症 手術なし 手術処置等２ なし</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="cd_top5_comment_12">
<p>■眼科<br />対象疾患：白内障、緑内障、糖尿病網膜症、閉塞隅角症、他</p>
<p>高齢化に伴い、白内障や緑内障を発生している人は増加しており、診断と治療に注力しています。また、高血圧・動脈硬化・糖尿病などの全身疾患に伴う網膜症の診断・治療にも、内科と協力して力をいれております。</p>
<p>【定義】<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類（14桁で分類）<br />・ＤＰＣ名称<br />ＤＰＣコードの名称<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・平均在院日数（全国）<br />厚生労働省より公表されている平成29年度（平成29年4月1日～平成30年3月31日）の全国のＤＰＣ対象病院の在院日数の平均値です。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・短期滞在手術入院に該当する手術（白内障の疾患等）で入院の患者さんは集計対象外です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
</div>
<h4 id="qi03">初発の５大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2018/09/qi03_uicc_type.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="uicc_type">
<tbody>
<tr>
<th rowspan="2"> </th>
<th colspan="5">初発</th>
<th rowspan="2">再発</th>
<th rowspan="2">病期分類<br />基準（※）</th>
<th rowspan="2">版数</th>
</tr>
<tr>
<th>Stage I</th>
<th>Stage II</th>
<th>Stage III</th>
<th>Stage IV</th>
<th>不明</th>
</tr>
<tr>
<th>胃癌</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>11</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
<tr>
<th>大腸癌</th>
<td>23</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>23</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
<tr>
<th>乳癌</th>
<td>55</td>
<td>15</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>18</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
<tr>
<th>肺癌</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>7</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
<tr>
<th>肝癌</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>30</td>
<td>1</td>
<td>7</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※ 1：UICC TNM分類，2：癌取扱い規約</p>
<div id="uicc_type_comment">
<p>当院では、消化器内科、外科で、胃癌、大腸癌、肝癌の患者さんを、呼吸器内科で、肺癌を、外科で、乳癌の患者さんを主に診療しています。<br />特に乳癌では、早期であるStageⅠおよびⅡの患者さんの割合が高くなっており、積極的な手術治療を行っています。<br />胃癌、大腸癌では、通常のスクリーニング内視鏡から早期がんの発見に力を入れ、隙のない内視鏡診断を行うとともに、診断した早期がんに対しては、内視鏡下治療を行っています。また、外科では腹腔鏡下治療、外科的手術及び化学療法などあらゆるステージにおいて、患者・ご家族の希望に応えられるよう、ガイドラインに沿った手術・抗がん剤治療・緩和医療を切れ目なく行っています。<br />肺癌では、画像診断、肺機能検査、気管支鏡以外にも局所麻酔下胸腔鏡、ＣＴガイド下肺生検などにより診断、診療を行っていますが、当院で診断確定となった症例は転移を伴うStageⅣの患者さんが多くみられます。<br />肝臓癌は治療後に再発することが多い病気です。当院では、腫瘍の悪性度、患者様の状態を考慮し、ガイドラインに沿って専門的見地から治療方針を決定し、消化器内科、外科で、経皮的に動脈塞栓術（ＴＡＥ）、ラジオ波焼灼療法（ＲＦＡ）、分子標的薬治療や外科的手術などの治療をおこなっています。</p>
<p>【定義】<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />がん登録等の推進に関する法律（平成28年1月施行）により、全国の病院に登録が義務づけられた<br />日本で現在最も多い５つの癌（胃癌、大腸癌、乳癌、肺癌、肝癌）の患者さんの人数を、<br />病期ステージごとの症例数を集計しました。なお、再発がんは症例数のみを別に集計しています。<br />※UICCステージ７版（UICC病期分類）<br />国際対がん連合（UICC）によって定められた、①腫瘍の大きさと進展度（T）、②所属リンパ節への転移の状況（N）、③遠隔転移の有無（M）の３つの要素によって、０期、Ⅰ期（早期）からⅣ期（末期）までの病期（ステージ）に分類しています。（０期は公表対象外です）<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="qi04">成人市中肺炎の重症度別患者数等</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2018/09/qi04_com_acquired.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="com_acquired">
<tbody>
<tr>
<th> </th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />在院日数</th>
<th>平均年齢</th>
</tr>
<tr>
<th>軽症</th>
<td>20</td>
<td>6.40</td>
<td>51.05</td>
</tr>
<tr>
<th>中等症</th>
<td>56</td>
<td>19.13</td>
<td>81.50</td>
</tr>
<tr>
<th>重症</th>
<td>10</td>
<td>14.60</td>
<td>82.80</td>
</tr>
<tr>
<th>超重症</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th>不明</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="com_acquired_comment">
<p>患者数が最も多いのは、中等度の患者さんであり、重症の患者さんを含め、軽症の患者さんと平均年齢を比較すると高齢者の患者さんが多く、平均年齢も30歳以上高く、平均在院日数も長くなっています。<br />成人市中肺炎診療ガイドラインでは、軽症の患者さんは外来治療となっており、入院加療の適応ではないことがありますが、軽症の患者さんであっても、既往症や一人暮らしなど、自宅での生活環境などにより重症化が危惧される場合などで、医師の判断により入院治療を行っています。<br />超重症の患者さんは10症例に満たないため表示していません。</p>
<p>【定義】<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />成人（20歳以上）の成人市中肺炎（病院外で日常生活をしていた人に発症する肺炎）の人数を、日本呼吸器学会が刊行した『成人市中肺炎診療ガイドライン』に掲載されている、A-DROP（市中肺炎（CAP）の重症度分類）を使用し集計しました。<br />※ウイルス性肺炎や誤嚥性肺炎などは集計対象外です。<br />※10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="qi05">脳梗塞の患者数等</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2018/09/qi05_ci_icd10.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<table id="ci_icd10">
<tbody>
<tr>
<th>発症日から</th>
<th>患者数</th>
<th>平均在院日数</th>
<th>平均年齢</th>
<th>転院率</th>
</tr>
<tr>
<th>3日以内</th>
<td>60</td>
<td>28.02</td>
<td>69.62</td>
<td>35.00</td>
</tr>
<tr>
<th>その他</th>
<td>14</td>
<td>13.93</td>
<td>73.00</td>
<td>14.29</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ci_icd10_comment">
<p>急性期の脳梗塞による入院患者さんの分類にあたるため、ほとんどが脳神経外科、内科の入院患者さんになります。<br />入院経路としては、救急搬送による患者さんが多く、発症直後の救急隊からの速やかな受け入れと院内のスムーズな連携で早期に治療を開始しています。<br />そのため、発症日から３日以内の患者さんが81％と多く、ｔPAによる血栓溶解治療やカテーテルによる血栓回収療法などを行い、継続的にリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。</p>
<p>【定義】<br />脳梗塞の分類にあたるICD-10コード(I63$)の患者さんを対象としています。<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ICD-10コード<br />疾病及び関連保健問題の国際統計分類（ICD）－第10回改定日本語版に基づいて、診断名を、アルファベットと数字でコード化したものです。<br />例えば、小脳梗塞では、「心原性小脳梗塞は　I63.4　」に、「血栓性小脳梗塞は　I63.3」のように小脳梗塞の原因によって分類されます。<br />また、この分類は、人口動態統計や死因統計などの分類にも使用されています。<br />・平均在院日数（自院）<br />入院から退院までの日数の平均値<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。</p>
</div>
<h4 id="qi06">診療科別主要手術別患者数等（診療科別患者数上位５位まで）</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2018/09/qi06_ope_days_top5.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
<div id="ope_days_top5">
<h5 id="ope_top5_nm_0">【消化器内科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_0" type="hidden" value="010" /></p>
<table id="ope_top5_tbl_0">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K7211</td>
<td>内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術（長径２センチメートル未満）</td>
<td>209</td>
<td>0.48</td>
<td>1.64</td>
<td>0.00</td>
<td>63.05</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K688</td>
<td>内視鏡的胆道ステント留置術</td>
<td>28</td>
<td>2.61</td>
<td>13.96</td>
<td>3.57</td>
<td>74.93</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K708-3</td>
<td>内視鏡的膵管ステント留置術</td>
<td>25</td>
<td>4.84</td>
<td>12.44</td>
<td>0.00</td>
<td>59.36</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K7212</td>
<td>内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術（長径２センチメートル以上）</td>
<td>23</td>
<td>0.78</td>
<td>3.91</td>
<td>0.00</td>
<td>57.78</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K6152</td>
<td>血管塞栓術（頭部、胸腔、腹腔内血管等）（選択的動脈化学塞栓術）</td>
<td>18</td>
<td>1.00</td>
<td>6.72</td>
<td>0.00</td>
<td>77.44</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_0">
<p>消化器領域では、通常のスクリーニング内視鏡から早期がんの発見に力を入れ、隙のない内視鏡診断を行っています。<br />肝疾患、胆膵領域を得意としており、ERCP（内視鏡的逆行性胆管膵管造影）下での内視鏡的な検査や治療を多く行っており、さらに、膵石に対するESWL（体外衝撃波結石破砕術）も施行可能です。<br />肝臓領域では、肝細胞癌に対する動脈塞栓術（TAE)、ラジオ波焼灼療法（RFA）、分子標的薬治療など、病態に応じた治療を行っています。</p>
<p>【定義】<br />診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・Kコード<br />診療報酬点数表の手術術式コード<br />・名称<br />診療報酬点数表の手術術式名称<br />・平均術前日数<br />入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />・平均術後日数<br />主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />※地域包括ケア病棟へ転棟された患者さんは転棟の日までとなります。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_1">【循環器内科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_1" type="hidden" value="010" /></p>
<table id="ope_top5_tbl_1">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K5493</td>
<td>経皮的冠動脈ステント留置術（その他のもの）</td>
<td>63</td>
<td>1.81</td>
<td>1.70</td>
<td>0.00</td>
<td>65.35</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K5463</td>
<td>経皮的冠動脈形成術（その他のもの）</td>
<td>14</td>
<td>1.43</td>
<td>1.57</td>
<td>0.00</td>
<td>66.57</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K5972</td>
<td>ペースメーカー移植術（経静脈電極の場合）</td>
<td>11</td>
<td>4.00</td>
<td>13.00</td>
<td>0.00</td>
<td>73.91</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K616</td>
<td>四肢の血管拡張術・血栓除去術</td>
<td>11</td>
<td>6.36</td>
<td>2.27</td>
<td>0.00</td>
<td>72.00</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K5491</td>
<td>経皮的冠動脈ステント留置術（急性心筋梗塞に対するもの）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_1">
<p>虚血性心疾患及び末梢動脈疾患について、カテーテル検査治療を行い、全身の動脈硬化について評価・治療し、再発及び長期予後の改善に努めております。</p>
<p>【定義】<br />診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・Kコード<br />診療報酬点数表の手術術式コード<br />・名称<br />診療報酬点数表の手術術式名称<br />・平均術前日数<br />入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />・平均術後日数<br />主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />※地域包括ケア病棟へ転棟された患者さんは転棟の日までとなります。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_2">【腎臓内科（人工透析）】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_2" type="hidden" value="010" /></p>
<table id="ope_top5_tbl_2">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K616-4</td>
<td>経皮的シャント拡張術・血栓除去術</td>
<td>12</td>
<td>0.00</td>
<td>1.00</td>
<td>0.00</td>
<td>69.73</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K608-3</td>
<td>内シャント又は外シャント設置術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K607-3</td>
<td>上腕動脈表在化法</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_2">
<p>経皮的シャント拡張術・血栓除去術は、透析シャントの狭くなったりつまったりした部分を血管内から風船で拡張することでシャント不全を改善する手術です。<br />なお、内シャント設置術、上腕動脈表在化法、連続携行式腹膜灌流用カテーテル腹腔内留置術などは、外科、心臓血管外科と連携して実施しています。</p>
<p>【定義】<br />診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・Kコード<br />診療報酬点数表の手術術式コード<br />・名称<br />診療報酬点数表の手術術式名称<br />・平均術前日数<br />入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />・平均術後日数<br />主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />※地域包括ケア病棟へ転棟された患者さんは転棟の日までとなります。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_3">【外科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_3" type="hidden" value="110" /></p>
<table id="ope_top5_tbl_3">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K4762</td>
<td>乳腺悪性腫瘍手術（乳房部分切除術（腋窩部郭清を伴わないもの））</td>
<td>39</td>
<td>1.03</td>
<td>5.18</td>
<td>0.00</td>
<td>53.77</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K672-2</td>
<td>腹腔鏡下胆嚢摘出術</td>
<td>39</td>
<td>1.59</td>
<td>5.97</td>
<td>0.00</td>
<td>56.77</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K7211</td>
<td>内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術（長径２センチメートル未満）</td>
<td>29</td>
<td>0.41</td>
<td>1.03</td>
<td>0.00</td>
<td>70.66</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K6335</td>
<td>ヘルニア手術（鼠径ヘルニア）</td>
<td>26</td>
<td>1.04</td>
<td>3.54</td>
<td>0.00</td>
<td>72.12</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K634</td>
<td>腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術（両側）</td>
<td>23</td>
<td>0.48</td>
<td>3.26</td>
<td>0.00</td>
<td>65.22</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_3">
<p>外科では、腹腔鏡下手術が増えており、胆のう結石症、鼡径ヘルニア、虫垂炎（高度炎症症例を除く）などに対して多くの腹腔鏡下手術を行っています。<br />急性胆のう炎に対する緊急手術を麻酔科・消化器内科との連携で行っており、さらに創を小さく、少なくしていく取り組みを行っています。<br />また、乳腺悪性腫瘍手術では、乳房温存手術を中心にすえて、手術侵襲の軽減に努めています。形成外科と協調し、乳房再建を行っています。</p>
<p>【定義】<br />診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・Kコード<br />診療報酬点数表の手術術式コード<br />・名称<br />診療報酬点数表の手術術式名称<br />・平均術前日数<br />入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />・平均術後日数<br />主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />※地域包括ケア病棟へ転棟された患者さんは転棟の日までとなります。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_4">【整形外科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_4" type="hidden" value="120" /></p>
<table id="ope_top5_tbl_4">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K0461</td>
<td>骨折観血的手術（肩甲骨、上腕、大腿）</td>
<td>82</td>
<td>3.68</td>
<td>32.48</td>
<td>37.80</td>
<td>75.43</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K0462</td>
<td>骨折観血的手術（前腕、下腿、手舟状骨）</td>
<td>54</td>
<td>2.48</td>
<td>10.30</td>
<td>3.70</td>
<td>54.24</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K0483</td>
<td>骨内異物（挿入物を含む。）除去術（前腕、下腿）</td>
<td>31</td>
<td>1.10</td>
<td>3.00</td>
<td>0.00</td>
<td>45.48</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K0811</td>
<td>人工骨頭挿入術（肩、股）</td>
<td>31</td>
<td>9.19</td>
<td>40.35</td>
<td>51.61</td>
<td>82.03</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K0463</td>
<td>骨折観血的手術（鎖骨、膝蓋骨、手（舟状骨を除く。）、足、指（手、足）その他）</td>
<td>22</td>
<td>2.45</td>
<td>13.55</td>
<td>4.55</td>
<td>55.55</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_4">
<p>高齢者に多い、大腿骨頸部・転子部骨折等の骨折観血的手術やスポーツ外傷の紹介症例も多く、各部位の骨折観血的手術多い症例となります。手外科、上肢外科の分野においては、関東の広い範囲の診療機関から患者様を紹介いただいております。<br />また、大腿骨頸部・転子部骨折等の症例については、当院治療終了後もリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っているため、転院率が高くなっています。</p>
<p>【定義】<br />診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・Kコード<br />診療報酬点数表の手術術式コード<br />・名称<br />診療報酬点数表の手術術式名称<br />・平均術前日数<br />入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />・平均術後日数<br />主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />※地域包括ケア病棟へ転棟された患者さんは転棟の日までとなります。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_5">【脳神経外科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_5" type="hidden" value="150" /></p>
<table id="ope_top5_tbl_5">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K164-2</td>
<td>慢性硬膜下血腫穿孔洗浄術</td>
<td>23</td>
<td>4.91</td>
<td>21.30</td>
<td>4.35</td>
<td>75.13</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K1643</td>
<td>頭蓋内血腫除去術（開頭して行うもの）（脳内のもの）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K609-2</td>
<td>経皮的頸動脈ステント留置術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K1692</td>
<td>頭蓋内腫瘍摘出術（その他のもの）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K1423</td>
<td>脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術（多椎間又は多椎弓の場合を含む。） （後方椎体固定)</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_5">
<p>脳神経外科では、超高齢社会や、心筋梗塞や脳梗塞後の抗血栓療法を受けていらっしゃる方が増えるにつけ、慢性硬膜下血腫や頭部外傷後の正常圧水頭症を発症される方は増加傾向にありますが、手術で症状の改善が得られるため積極的に手術を行っています。<br />脳腫瘍はてんかんや頭痛、めまいなどの精査で発見されることがありますが手術用顕微鏡と超音波エコーそして電気生理学的モニターを用いて安全な手術が可能となっており、脳神経外科学会の専門医・指導医手術にあたります。転移性脳腫瘍では低位放射線治療が患者さんへの負担を減らし、また治療効果を期待できる場合がありますがその場合は都内の提携する施設と緊密な連携を取り、治療を依頼しています。<br />近年普及してきた脳血管内手術に関しては、東京女子医大からの派遣により、頭部血管狭窄のステント術、脳動脈瘤のコイリング術等を行っており件数も増えてきています。<br />また、急性期の脳神経リハビリテーションに対応したスタッフを備えており、理学療法、作業療法、言語療養を行っていますが、継続的にリハビリが必要な患者さんについてはリハビリテーション専門病院へ紹介するなど他院との連携も行っています。</p>
<p>【定義】<br />診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・Kコード<br />診療報酬点数表の手術術式コード<br />・名称<br />診療報酬点数表の手術術式名称<br />・平均術前日数<br />入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />・平均術後日数<br />主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />※地域包括ケア病棟へ転棟された患者さんは転棟の日までとなります。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_6">【形成外科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_6" type="hidden" value="130" /></p>
<table id="ope_top5_tbl_6">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K0301</td>
<td>四肢・躯幹軟部腫瘍摘出術（肩、上腕、前腕、大腿、下腿、躯幹）</td>
<td>17</td>
<td>1.00</td>
<td>1.76</td>
<td>0.00</td>
<td>52.06</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K0052</td>
<td>皮膚、皮下腫瘍摘出術（露出部） （長径２センチメートル以上４センチメートル未満）</td>
<td>14</td>
<td>0.14</td>
<td>1.00</td>
<td>0.00</td>
<td>49.71</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K0062</td>
<td>皮膚、皮下腫瘍摘出術（露出部以外） （長径３センチメートル以上６センチメートル未満）</td>
<td>14</td>
<td>0.14</td>
<td>0.21</td>
<td>0.00</td>
<td>53.00</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K0051</td>
<td>皮膚、皮下腫瘍摘出術（露出部）（長径２センチメートル未満）</td>
<td>11</td>
<td>0.00</td>
<td>1.00</td>
<td>0.00</td>
<td>44.91</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K0053</td>
<td>皮膚、皮下腫瘍摘出術（露出部）（長径４センチメートル以上）</td>
<td>10</td>
<td>0.40</td>
<td>1.40</td>
<td>0.00</td>
<td>53.20</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_6">
<p>外来手術では難しい、腫瘍径の大きい、皮膚・皮下・軟部腫瘍手術を入院手術で行っており件数の多い症例です。<br />その他では、院内の各診療科との連携により、頭部外傷のうち顔面の複雑な骨折に対し整復術を行っています。<br />また、日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会の、乳房再建用エキスパンダー／インプラント実施認定施設となりましたので、外科と協調し腫瘍切除後の再建術も行っています。</p>
<p>【定義】<br />診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・Kコード<br />診療報酬点数表の手術術式コード<br />・名称<br />診療報酬点数表の手術術式名称<br />・平均術前日数<br />入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />・平均術後日数<br />主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />※地域包括ケア病棟へ転棟された患者さんは転棟の日までとなります。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_7">【眼科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_7" type="hidden" value="230" /></p>
<table id="ope_top5_tbl_7">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K2821ﾛ</td>
<td>水晶体再建術（眼内レンズを挿入する場合）（その他のもの）</td>
<td>202</td>
<td>0.00</td>
<td>1.04</td>
<td>0.00</td>
<td>75.03</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K279</td>
<td>硝子体切除術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_7">
<p>高齢化に伴い、白内障を発生している人は増加しており、診断と治療に注力しております。白内障手術は、片眼ずつ１泊２日での短期入院での手術を原則としています。この手術は、短期滞在手術入院に該当するため指標２の診療科別患者集計では集計対象外となっており集計されていません。</p>
<p>【定義】<br />診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・Kコード<br />診療報酬点数表の手術術式コード<br />・名称<br />診療報酬点数表の手術術式名称<br />・平均術前日数<br />入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />・平均術後日数<br />主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />※地域包括ケア病棟へ転棟された患者さんは転棟の日までとなります。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h5 id="ope_top5_nm_8">【泌尿器科】</h5>
<p><input id="ope_top5_cd_8" type="hidden" value="310" /></p>
<table id="ope_top5_tbl_8">
<tbody>
<tr>
<th>Kコード</th>
<th>名称</th>
<th>患者数</th>
<th>平均<br />術前日数</th>
<th>平均<br />術後日数</th>
<th>転院率</th>
<th>平均年齢</th>
<th>患者用パス</th>
</tr>
<tr>
<td>K768</td>
<td>体外衝撃波腎・尿管結石破砕術（一連につき）</td>
<td>63</td>
<td>0.17</td>
<td>1.33</td>
<td>0.00</td>
<td>56.38</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K8036ﾛ</td>
<td>膀胱悪性腫瘍手術（経尿道的手術（その他のもの））</td>
<td>21</td>
<td>1.76</td>
<td>5.52</td>
<td>0.00</td>
<td>74.05</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K7981</td>
<td>膀胱結石、異物摘出術（経尿道的手術）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K783-2</td>
<td>経尿道的尿管ステント留置術</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
<tr>
<td>K8412</td>
<td>経尿道的前立腺手術（その他のもの）</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td>-</td>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="ope_top5_comment_8">
<p>症例数の多い尿路結石症については、自然排石できない症例に対して対外衝撃波結石破砕術（ESWL）を施行しています。２日間の入院治療で入院当日に手術し翌日退院予定のため退院後の出勤も可能です。一部の破砕困難例や下部尿管結石には、尿管鏡を用いた経尿道的尿路結石破砕術（TUL）を併用することで、ほぼ全例の結石に対応可能です。<br />早期がんに対しては、膀胱癌、精巣癌、その他前立腺癌のみならず腎癌、腎盂尿管癌においても根治術を施行しています。</p>
<p>【定義】<br />診療科別に実施した手術について、手術術式のKコード（診療報酬点数表による）別に集計しました。<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・Kコード<br />診療報酬点数表の手術術式コード<br />・名称<br />診療報酬点数表の手術術式名称<br />・平均術前日数<br />入院日から主たるの手術の手術日まで（手術日当日は含まない）の日数の平均値です<br />・平均術後日数<br />主たる手術の手術日から(手術日当日は含まない）退院日までの日数の平均値です。<br />※地域包括ケア病棟へ転棟された患者さんは転棟の日までとなります。<br />・転院率<br />該当する患者数のうち、当院から他の病院に転院して継続治療をすることとなった患者数の割合です。<br />・輸血関連、創傷処理、皮膚切開術、非観血的整復術、徒手整復術、軽微な手術は集計対象外です。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="qi07">その他（ＤＩＣ、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率）</h4>
<p><a class="csv_btn qi_data_link" href="/wp-content/uploads/2018/09/qi07_dic_rate.tsv" target="_blank" rel="noopener">ファイルをダウンロード</a></p>
</div>
<table id="dic_rate">
<tbody>
<tr>
<th>DPC</th>
<th>傷病名</th>
<th>入院契機</th>
<th>症例数</th>
<th>発生率</th>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">130100</th>
<th rowspan="2">播種性血管内凝固症候群</th>
<th>同一</th>
<td>10</td>
<td>0.23</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td>10</td>
<td>0.23</td>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">180010</th>
<th rowspan="2">敗血症</th>
<th>同一</th>
<td>20</td>
<td>0.45</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td>31</td>
<td>0.70</td>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">180035</th>
<th rowspan="2">その他の真菌感染症</th>
<th>同一</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2">180040</th>
<th rowspan="2">手術・処置等の合併症</th>
<th>同一</th>
<td>43</td>
<td>0.97</td>
</tr>
<tr>
<th>異なる</th>
<td>-</td>
<td>-</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div id="dic_rate_comment">
<p>播種性血管内凝固、敗血症、真菌症及び手術・処置等の合併症の症例数と発生率を集計しました。</p>
<p>敗血症で入院契機病名と異なる31症例は、尿路感染症や肺炎などの感染症を契機として入院しており、その他、癌や循環器疾患で入院した患者さんで入院後も全身状態の悪化により敗血症といった重症な病態と診断された患者さんです。<br />手術・処置等の合併症は、入院契機病名とDPCコード病名が同じ患者さんが43件と合併症を契機に入院が必要になった患者さんとなります。多くは透析シャント狭窄や創部感染症の患者さんですが、近年、高齢社会により摂食・嚥下障害を持つ患者さんに対して、栄養維持とQOL改善のサポートや胃瘻造設・PICC（末梢挿入型中心静脈カテーテル）による栄養管理を行うと共に、在宅医療が増える中で、往診医との連携による紹介患者も増えており栄養カテーテルや尿道バルーンカテーテルなどのカテーテル感染の患者さんも増加しています。</p>
<p>【定義】<br />・平成29年4月1日～平成30年3月31日までに退院した患者を対象としています。<br />・ＤＰＣコード<br />診断群分類を表すコードです。病名・病状別（手術・検査・処置等の治療方法）に定められた分類のうち病名をあらわす6桁を使用しています。<br />・入院契機とは、入院診療計画書の病名欄に記載されている病名をDPCコードで分類したものになります。<br />「同一」と「異なる」とは、退院時までに主として治療した傷病名が入院診療計画書の病名欄に記載された傷病名と同一であったか、または、併存症や入院後に新たに発症した「合併症（播種性血管内凝固、敗血症、　真菌症など）」であったかを表しています。<br />・10症例未満は個人情報保護のため表示していません。</p>
</div>
<h4 id="up_hist" class="div-title-hist">更新履歴</h4>
<p>2018年9月28日　　初版：平成29年度（平成29年4月1日～平成30年3月31日）の病院指標を公開しました。</p>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://takanawa.jcho.go.jp/introduction/various/%e8%a8%ba%e7%99%82%e5%ae%9f%e7%b8%be%e3%83%bb%e8%87%a8%e5%ba%8a%e6%8c%87%e6%a8%99%e5%86%85/byouinshihyou29/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
